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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

ああ日本砂漠-144 ISISホームグロウンテロリストのごときの日本の人権派弁護士ども!?

A motherfucker murdering a beloved person cruelly doesn't have human qualifications at all(愛する人を惨殺してしまうような人に、人間の資格など全くない)!

東仙坊、ストーカーなる言葉のない時代に、そのような思いを味合わさせられた経験が何度かある。
今、よくよく考えると、そのときの気持ちは、決して恐怖とか嫌悪ではなく、ただただ驚愕でしかなかった。
そう、蚊にこれだけ人がいるのに、なぜ僕を刺すのか?というような感覚に近かった。
自分で理解できないことは、とにかく衝撃的でしかなかった。
胃がギュルギュルしたりするとか、鳥肌が立つとかいうよりも、Why? How?というような感覚だった。
逆に言えば、そこまで人に執着したことがないとも言えるのだが…。
そして、それはそこまで人に夢中にならなかったということだと、昔のバンド仲間から批判されたりもしたが…。
どちらにしても、自分がここまで愛しているのだから自分のコトも愛せという押し売り的感情は、極めて人間的ではないことだけは確か。
ましてや、その愛に答えないからと愛する人を惨殺するようなヒトは、人間の片隅にも置いておいてはいけないと思うが…。
検証プロファイリング 東京都三鷹市18歳女子高校生刺殺事件で取り上げた、池永チャールストーマスなるクソッタレに、3月15日、東京地裁立川支部は、そのやり直し裁判員裁判で、検察側が懲役25年を求刑したのに対し、「被害者の命と尊厳を一方的に奪い、傷つけた極めて悪質な犯行だ」と懲役22年を言い渡したとか。
それに対し、クソッタレの弁護士は、判決を不服として控訴したというから、開いた口が塞がらない。というのも、このクソッタレ、彼女の家に侵入してまでナイフでメッタ刺しにして失血死させただけでなく、そのリベンジポルノなる彼女との映像をnetのURLで公開した言語道断の人非人。
ぜひその優秀な人権派弁護士に、では、懲役何年が適切とお考えなのか?とお尋ねしたくなるのは、東仙坊だけではあるまい。
もしかして、この奇特な人権派弁護士も、どこかの弁護士同様に、事務所で働く女性と不倫関係にでもあるのでは?
どうあれ、大切なモノを切り取られないようにご注意あれ!と言ってやりたくならないか?
さて、東仙坊、どこか背後でうごめく人権派弁護士の悪臭に、その結末を心配していた事件がある。
検証プロファイリング  栃木県今市市小1女児殺害事件で取り上げた凄惨な事件。
実は、誤解されることを怖れずに言うと、この台湾人のクソッタレ、日本人の本来の潔さを忘れた日本人のクソッタレどもに比べ、極めて素直に自供していているようで、同じクソッタレでも少しはマシだな…とある意味で評価していた。
そ、そ、それなのに、録音・録画された取り調べで殺害などを認めていたのに、なぜか突然、公判で、「自白を警察に強要された。無実だ」と言い出したというから、メチャクチャイヤな予感がしていた。
そう、またまた、人権派弁護士の入れ知恵かよ…と。
その論告求刑公判が、3月22日、宇都宮地裁(松原里美裁判長)で開催されたとか。
その勝又拓哉なるクソッタレを殺人罪に問う検察側は、「自白が具体的で迫真性がある。殺害現場、遺体の状況は被告の自白と整合し、何ら矛盾はない。歪んだ性的欲望のために拉致し、口封じのために殺害。動機は自らの欲望と都合による身勝手で理不尽なもの。か弱い7歳の尊い命を奪った残虐で冷酷非道というしかない行い。最大限の非難に値する」として無期懲役を求刑。
すると、自白の変遷を誘導した狡猾な弁護側は、「自白以外に証拠はないに等しい。自白に頼っては公正な裁判はできない。被告の自白は、殺害時刻や殺害場所が遺体や現場の状況と矛盾し、信用できない」と我が国の警察の無能さと司法制度の欠陥をついてきたというから、ウンザリ。
どうだろう?
だからこそ、裁判員裁判の利点があるのでは?と期待したくならないか?
そう思える裁判結果が1つ。
それは、ああ日本砂漠-143 日本の緩み社会のコミュニケーション・ブレイクダウン!?で再度取り上げたばかりの「東京・荒川区西尾久マンション我が子紙飛行機化事件」の加藤愛なる正真正銘のマザーファッカー。
3月23日、東京地裁で、その裁判員裁判の判決公判が開催されたとか。
何しろ、ここでも、またしても人権派弁護士の取った手法は、自白の変遷。
実際、弁護側は「転落事故だった」と無罪主張。
それに対し、斉藤啓昭裁判長、「被告はいくら育児ストレスがあったとしても、長男の首を絞めて軽傷を負わせてから、13階の自宅マンションから投げ落として殺害したということは、あまりにも無残な犯行だ。捜査段階では自白しており、否認に転じた後の供述も不自然だ」と懲役11年(求刑懲役15年)??の実刑判決を言い渡したとか。
ただし、殺害の6日前の殺人未遂罪については「殺意があったか疑問だ」とし、傷害罪にとどまるとしたというから、???
どちらにしても、優秀な(?)日本を内から貶めてゆく人権派弁護士どもの手法が、自白の変遷であるということは明確では?
その点で、捜査の可視化は正解と言えると思わないか?

The visualization of the investigation must fit to prevent the dirty artifice of the human rights group lawyer(人権派弁護士の薄汚い術策を阻止するためにも、取り調べの可視化は適合している)!

To be continued...





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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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