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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

ああ日本砂漠-144 ISISホームグロウンテロリストのごときの日本の人権派弁護士ども!?

The traitors who brought up middle Katsumi who is simple rapist psychopath to a perfect serial killer must certainly covet a sound sleep now(単なるレイピスト・サイコパスである中勝美を、完璧なシリアルキラーに育て上げた売国奴どもは、今、さぞや安眠を貪っているに違いない)!

実は、東仙坊、今回のテーマで書き込みをしたくなった要因が3つ。
1つは、本当に自分が愛する人の人生を命懸けで守るなら話がわかるが、なぜいとも簡単に殺せるのか?という疑問をずっと抱えているのだが、自分の元交際相手を残虐非道に殺害したクソッタレへの量刑が、なぜいつも軽いのか?という懸念。
昨年7月1日、東京都日野市の自宅で元交際相手を自らの手で絞殺し、遺体を近くの浅川河川敷に車で運び捨てたとして、殺人と死体遺棄の罪に問われた安保克(25歳)の裁判員裁判で、東京地裁立川支部、懲役16年(求刑懲役17年)の判決を言い渡したとか。
何でも、このクソッタレの弁護士、「被害者が先に包丁で襲いかかったのだから(?)、過剰防衛が成立する」と刑の減軽を要求。
それに対し、菊池則明裁判長は、「被害者が包丁を突き出した事実はない。被告の供述は全体的に客観的事実に反する。窒息するほど力を込めて首を絞め続けた。強い殺意に基づく悪質な犯行だ。つきまといを抗議した被害者を殺害し、酌むべき事情は認められない」と一喝し退けたというから、パチパチパチ。
こんなクソッタレと出会ってしまった24歳被害女性のナンセンスにも一部の非があるとしても、二度と息をできないばかりか喋ることもできない自分の愛したはずの女性を悪者にしようとするクソッタレの卑怯さ卑劣さには、心底、反吐。
そ、そ、それなのに、何で16年の量刑なのか?
それ以上に、40代で社会復帰したこのクソッタレが、また蛮行を働かないという保証がどこにあるのか?
そんな日本の司法の不可解な寛容さにメチャクチャ疑問を覚えていたのだが…。
2つ目は、検証プロファイリング 熊本県立熊本球磨工業高校3年女子殺害事件-The end!! で取り上げた、赤石弥なるクソッタレ。
何でも、殺人罪などで懲役18年(?)の判決を受け熊本刑務所京町拘置支所で服役中だったとか。
そのクソッタレが、昨年6月18日午後8時15分ごろ、単独室の廊下側の鉄格子に下着を結びつけ、座るようにして首を吊って自殺したとか。
そのニュースに、拘置所の失態を糾弾するよりも、これで残忍に殺害された被害女子高生の無念が少しでも晴れたのでは?と、そして、どことなく犯罪天国USAのコピー化が進む我が国で、被害者遺族が送り込んだ暗殺者が暗殺したのでは?とさえ思ったのは、東仙坊だけではあるまい。
ともあれ、3つ目こそが、今回の人権派弁護士告発テーマの最大の要因。
3月19日、我が日本の弛緩し切った社会のブラックホールを正そうとしない日本の無能なマスメディアが大きく扱おうとはしない小さな記事が出た。
3月4日、2014年11月、大阪市北区のホテルで39歳女性経営者をナイフで刺しわいせつ行為に及ぶなどして約1ヵ月のケガを負わせ、殺人未遂や強制わいせつ致傷などの罪に問われた、あの典型的な札つきの性欲剥き出しクソッタレ・サイコパス、中勝美(67歳)に、大阪地裁が、懲役16年の判決に対し、3月18日までに弁護側、検察側双方が控訴せず、刑が確定…。
そう、我が国の異常な人権派弁護士どもや裁判官どもや支援者どもが、さすがの地獄からの使者の役目を辞め、クソッタレ・サイコパスの救済を諦めたというのである。
それにしても、このクソッタレ・サイコパス何が何でもシャバに出し、蛮行重ねさせ続けてきたコヤツらに何の社会的責任もないのか?
思いつくままに並べても、弁護士の藤居弘之・大西秀憲・遠山大輔・小坂井久、裁判官の川合昌幸・横田尤孝、人形師聖山などのアンポンタンどもは、この判決に何を感じ、今なお平然とよく眠っているのか?
東仙坊、ああ日本砂漠-56 祝・無罪!? 中勝美殿!!! そして、呪・日本の司法のメルトダウン!?新・日本砂漠化-149  舞鶴で悪魔の手先どもの手を振り払えるか!?心のブラックホール-2  「人権派」は「人権はイヤ」と読むの?-2心のブラックホール-2  「人権派」は「人権はイヤ」と読むの?-1舞鶴女子高生殺害事件で、再び激怒!などと糾弾し続けてきたせいか、日本のマスメディアがコヤツらに心境を尋ねてほしいと本気で思っているのだが…。
それはそうだと思わないか?
内縁の妻とその兄をメッタ刺しにしたこのクソッタレ・サイコパスを、コヤツらが懸命に野放ししようとしなかったら、間違いなく舞鶴市内志楽川の高校3年女子、舞鶴市の15歳少女が惨殺されなかったはず。
それを我が国の警察や司法のテイタラクにつけ込み、クソッタレ・サイコパスを連続性犯罪型シリアルキラーにまで育て上げたのがコヤツら…。
我が日本を本来の普通の美しい国に戻すためにも、コヤツらもクソッタレ・サイコパス同様、いつまでもエラそうに野放しにしておいていいものなのか?
本当に許し難いクソッタレとは、ISISホームグロウンテロリストのごときのコヤツらなのでは?
と激怒していて、急に不安になった。
もしかして、コヤツら、何らかの理由をつけて、中勝美の恩赦とか高齢による特別措置とかいって、このクソッタレ・サイコパスを少しでも早くシャバに戻そうとするのでは?
イヤイヤ、このクソッタレ・サイコパスのこと、85歳で刑期満了でシャバに出てきて、また強姦殺人をするのでは?
ああ、本当に恐ろしくならないか?
どちらにしても、我々が真摯に立ち向かうべき憎くき相手は、我が日本を世界から辱められるように仕向けるこれらのニセ人権派の弁護士どもなのでは?

The urgent problem of our country must be exclusion of the lawyers of the quasi-human fault to profess itself to be education reform and a random human rights group(我が国の喫緊の課題は、教育改革とデタラメな人権派を標榜する非人非的弁護士どもの排除)!
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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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