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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

ああ日本砂漠-145 「ユル」国家が増殖させるホームグロウンテロリスト!?

Not to mention terrorism, we must not permit the barbaric act of any terrorism decidedly either(テロはもちろん、いかなるテロ的蛮行も断固許してはいけない)!

テロリストとは、自分以外の人間のコトを一切考えないこのうえないジコチュウのクソッタレのコト。
そして、テロリストになる理由は、人を殺せるコトとレイプが好き勝手にできるというコト。
その意味で、モテなくて恋愛一つ普通にできない情けないヤツがテロリストになるモノ。
ということは、ホームグロウンテロリストとは、モテないみっともないヤツがなるモノ。
実際、虐殺とレイプが呼び物のISISやポゴハラムは、少女を誘拐拉致レイプしては、そのまま自爆テロリストに利用しているとか。
そう、誘拐拉致レイプは、テロリストの十八番。
さて、東仙坊、確かこの失踪事件は、プロファイリングしたはずと思っていたのに、見つからなくてメチャクチャ閉口。
もしかして、認知症に近いのかもと不安。
えっ、何の事件か?って?
今、ワサワサしている2014年3月10日、埼玉県朝霞市の中1女子生徒(15歳)が忽然と消えた事件…。
なぜか3月27日、被害女子生徒がJR東中野駅で保護され、事件が一気に大展開。
その未成年者誘拐で逮捕されたのが、テロリストもどきの典型的ペドフェリアのおバカ、JR東中野駅から200mの住宅街にある3階建てマンションの1階、東京都中野区東中野に住む、寺内樺風(23歳)。
それも、3月28日午前3時20分ごろ、静岡伊東市の山林で、カッターで首を切って自殺を図ったのに死にきれず(?)、助けに警察を呼んでもらったというオタンコナス。
何でも、コヤツ、大阪府池田市に生まれ、妹がいるというからメチャクチャ不気味。
①大阪教育大学附属中・高等学校池田を卒業、千葉大工学部情報画像学科をこの3月に卒業(卒業取り消しになるとか)。
そして、USAの航空学校に就職も内定していたとも。
また、コヤツも、2013年9月6日、パイロット養成学校「Nice Air Aviation」で自家用機免許を取得していたとか。
②大学近くの千葉県稲毛区の3階建てマンションに住んでいたが、この2月、今のマンションに引っ越してきたばかりとか。
ちなみに、このマンション、壁の薄い安普請だったとも。
ところで、東仙坊、コヤツよりも、本当に無能なベルギー警察のような埼玉県警にフォーカス。
それはそうだと思わないか?
埼玉県朝霞市現職警官市民絞殺事件、ペルー国籍のナカダルデナ・バイロン・ジョナタンによる6人刺殺事件でも歴然としたように、その無能ぶりは、もはや末期的。
①事件発生3日前の2014年3月7日、被害中1女子生徒の歩いてるほうを覗き込むように見ていた20歳前後のヤングマン。
伸長170㎝以上のヤセ形で、髪はストレートで耳が隠れるくらいで、黒のヤッケみたいな上着にグレーのジャージみたいなズボン、靴はスニーカー。
②事件発生2日前の2014年3月8日、被害中1女子生徒と自宅近くの階段で立ち話してた紺色ジャケットの20歳前後のヤングマン(?)
③事件当日2014年3月10日午後3時45分ごろ、自宅前で被害中1女子生徒と話している10代後半ぐらいのヤングマン。
④家出の置手紙なら、100人が100人家の中に残すはずなのに、使用中のノート破って「家も学校もちょっと休みたいです しばらく友達の家です さがさないで下さい」と書かれたメモを残したというバカバカしさ。
⑤家出なら100人が100人私服に着替え、マストアイテムの携帯電話や財布やSuica定期券や愛用物を持つはずなのに、制服のままという不自然さ。
⑥母親が2014年3月10日午後8時20分ごろまでには、埼玉県警朝霞署に失踪を届け出たというのに、公開捜査開始は2014年3月13日。
⑦事件発生9日後、自宅に被害中1女子生徒の署名入りで、「元気で過ごしている いろいろな人に迷惑かけて、ごめんなさい」などと書かれた手紙。
また、その手紙には埼玉県上尾市内の2014年3月15日の消印が押されていたとか(???)。
そ、そ、それなのに、埼玉県警のやったことは、被害中1女子生徒の両親、同級生たちと一緒のJR北朝霞駅前でのチラシを配り。
どうだろう?
これでは、テロの阻止など全く不可能なのでは?
3つもの目撃情報があり、埼玉県朝霞市という典型的なローカル・シチュエーションだというのに、迅速かつ厳格な不審者情報を中心とした初動捜査をすれば、クソッタレの割り出しはそんなに難しくはなかったのでは?
実際、被害中1女子生徒は、「お父さんとお母さんは離婚するので弁護士に会わせる(???)」と声をかけられ、「車に乗ったら目隠しをされた。同じオトコの家にいた。外から施錠された部屋にいて、2年間、ほとんど外出しなかった。外出するときもあったが、監視されていた。前にも逃げ出すチャンスがあったが怖くてできなかった。今日は、『秋葉原に行く、夕方に帰る』といってオトコが出かけた隙に逃げ出した」」と話しているというのでは?
その意味で、我が国では、警察のテイタラクがホームグロウンテロリストを増殖させていると言っても過言ではない。
そして、幼稚なマスメディアのせいと言ってもいいかも…。
なぜなら、被害中1女子生徒はケガなく無事保護された!などとトウヘンボクな表現ばかりして、この事件の本当の残虐性をオブラートに包もうとするから、ますますいい気になるだけ。
被害中1女子生徒が「ストックホルム症候群」になっていたことや「ロストバージン症候群(?)」やその拉致誘拐自体ののPTSDになっていたことは、明々白々。
もしそんな状態に本気で同情するなら、一切報道すべきではないのでは?
どうしても報道せざるをえないというなら、すでに公開捜査をしてしまった以上、この手の悲惨な事件の再発防止のためにも、なるべく真実をそのまま伝えるべきなのでは?

By this case, why could a damage school girl say the Japanese mass media safely(この事件で、日本のマスメディアは被害女子生徒がなぜ無事と言えるのか)?

















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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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