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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

ああ日本砂漠-147 USA大統領選という劣悪なババ抜きトランプ遊び!?

The cuddle protecting our country in ourselves than national defense must be natural for a piggyback in USA(USAにオンブにダッコの国防よりも、自分たち自身で自分の国を守る方が自然)!

東仙坊、実は、ああ日本砂漠-136 我々日本人が「ルビオUSA大統領誕生」を祈願すべき理由!?で、ドナルド・トランプがUSA大統領になったら日本がメチャクチャ大変と書き込んでいる。
しかし、すでにその危惧を真摯に改めてもいる。
もしドナルド・トランプがUSA大統領になったら、世界は本当に大変でも我が日本にとっては千載一遇の幸運と本気で考え始めている。
それはそうだと思わないか。
もしそうなったら、日本を内側から懸命に貶めている売国奴ども、とりわけ、媚中派や親露派のクソッタレどもが慌てふためくのは自明の理。
何しろ、ドナルド・トランプ、中国やロシアの侵攻や北朝鮮の攻撃に、自分たちで自分たちの国を守れ!と日米安保条約破棄も厭わないどころか、USA軍基地まで撤退させる!と宣言しているのだから、至極当然。
これで、自分たちの国は自分たちで守るという最低限の基本に従う普通の国の仲間入りができることは、確実。
まず普通でなければ、美しい国になどなれはしないはず。
これだけ策謀と軍事パワーによる実力行使がまかり取ってしまっている時代に、自分たちの国を自分たちで守る万全の防衛策なくして、自分たちの美しさと誇りをどう守るのか?
もちろん、ヤツラが目論むように、中国の軍門に下り、卑屈にラクして醜く生きるという道がないワケではないが…。
とにもかくにも、ドナルド・トランプ、その暴論は止まることナシ。
人工妊娠中絶をした女性に重罪を科せ妊娠させた男性に罪はないと言ったと思うやいなや、人工妊娠中絶をした医者に重罪を科せに大変更。
どうだろう?
ここまでいい加減だとかえって許したくならないか?
それより何より、ドナルド・トランプ大統領にすべきと思い始めた、一番の理由がこれ。
な、な、なんと「内政不干渉」を外交原則にしている黒社会中国が、声高にドナルド・トランプの批判を始めたから、それもかなり大々的に。
いくらデタラメ国家中国でも、外国の選挙の特定候補者を論評することは異例。
ともあれ、3月18日、環球時報、「トランプの当選は大規模テロに匹敵する」と、その問題発言の数々を紹介し、「ドナルド・トランプは世界経済の毒針だ」と痛烈批判。
そして、ドナルド・トランプの躍進を許したUSAの選挙制度について、「民主主義の不完全さを表している」と酷評。
しかも、3月14日にも、「ドナルド・トランプは注目を集めるピエロにすぎない」と批判する社説を掲げたばかりだから、かなりマジ。
では、なぜ中国が黙っていられなくなったのか?
それは親中派のワル仲間USAオバマ政権とG2を称し我が世の春をポンプで謳歌していたのに、その夢が破られるから。
そう、ドナルド・トランプは、あからさまにUSAにとって中国を敵国と公言しているご仁。
それだけじゃない。
USA人の雇用を一番奪ってきたのは、USAの金を奪ってきたのは中国。
USAの株暴落は中国のせい。中国は為替操作の名人。
産業スパイやサイバー攻撃でUSAの企業情報や技術を盗んでいるが中国。
どうだろう?
ここまで明確にネタバレをしてしまうUSA大統領など、中国にとって最もジャマな存在なのでは?
実際、人権問題で厳しい対中姿勢を示すヒラリー・クリントンすら、中国は批判していないのでは?
どうだろう?
喰えないドナルド・トランプなど冗談じゃないというのが、中国の本音では?
それゆえ、こ、こ、こいつはマズイと慌て始めたのでは?
と同時に、日ごろから、「共産党一党独裁」などと非難されている恨みから、「USAの醜悪な選挙制度は今回、暴走するドナルド・トランプの台頭を阻止できなかった。これは、USAの凋落と欧米型民主主義の失敗を物語っている。中国の政治制度が欧米よりも優れている」と一石二鳥とドナルド・トランプ批判を始めたのでは?
となると、中国が予測不能で煩わしいとイヤがるドナルド・トランプをUSA大統領にするのが、一番の抑止力になると思うのは、東仙坊だけではあるまい。
そうなれば、沖縄県や日本国のことなどこれっぽっちも考えてない不動産の金に目の眩んだドナルド・トランプそっくりの売国奴翁長雄志沖縄県知事も、おバカな左翼どもも、共産党や社民党や民進党のアンポンタンどもも、トンチンカンなことを言っていられなくなるのでは?
まさしく、格好の反面教師では?
そう言えば、ドナルド・トランプ、なぜそんなに日本が嫌いなのか?という日本人記者の執拗な質問に、日本の音楽は好きだよと答えたとき、どんな音楽?ってさらに質問してほしかったのだが…。
一体、日本のどんな音楽が好きなのか?と気にならないか?
どちらにしても、中国が本当に嫌がっているのだから、ドナルド・トランプこそがUSA大統領に適任なのでは?

The person whom China hates most deserves to be the President of USA(中国が最も嫌がる人がUSA大統領にふさわしい)!






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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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