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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

心のブラックホール-48 無能な警察と日本のマスメディアによる「盗人に追い銭」!?

Does the Saitama Prefectural Police forget the blunder by their criminal investigations at the first stage(埼玉県警は、自分たちの初動捜査での失態を忘れているのか)?

東仙坊、あれほど忠告したのに、いまだに埼玉県朝霞市13歳中1女子生徒拉致監禁事件を取り上げている我が国の未熟なマスメディアに心の底から憤怒している。
すでに、ああ日本砂漠-145 「ユル」国家が増殖させるホームグロウンテロリスト!?でも指摘したが、15歳被害少女の将来を、そのこれからを本当に憂慮するなら放っておいてあげるのが一番なのでは?
杓子定規に、クソッタレの動機解明、事件全容の解明とかほざきつつ、三面記事大好きの本性剥き出しに、格好のお茶菓子にするなんて、許し難い下品な暴挙。
それはそうだと思わないか。
クソッタレのメチャクチャ気色の悪い顏を晒しただけで十分なのでは?
もし取り上げるとしたら、事件を早期解決できなかった埼玉県警のテイタラクを断罪すればいいだけ。
そうでなくとも、ここ2年、埼玉県の失態と不祥事は目に余るものがあったのでは?
しかも、何を考えたのか埼玉県警、飛行機好きというクソッタレに気を遣ったかのように、ヘリコプター搬送。
東仙坊、呆れて余計にワナワナ。
そもそも、20歳超えて満足に恋愛一つできない情けなくみっともないクリップルドインサイドのペドフェリアのパーバートでしかないこのクソッタレの蛮行動機など1つ。
それは、2年も経って、15歳被害少女の制服を保持していたことでも、明々白々。
一体何が知りたいというのか?
①「中学生のころから女の子を誘拐したいという願望があった」
②「netの地図アプリで誘拐する場所を探した。朝霞市が田舎過ぎず都会過ぎず、いい場所だと思った」
③「朝霞市に行き、学校を見て回っていたところ、中学校から1人で帰る女子生徒を見つけて後をつけた。その後、女子中学生のことを調べて誘拐した」
④「自宅前でクソッタレからフルネームで名前を呼ばれ、『両親が離婚する。弁護士の所に連れて行く』、『いいです』といったんは断るも、『いいから、いいから』と手をつかんで車の後部座席(?)に押し込まれた(???)」
⑤「両親宛に『さがさないで』とメモを書かせられた。怖かったので従った」
⑥「『弁護士の場所は明かせない(?)』と目隠しをされた」
⑦「いつもは外から部屋を施錠されていた」
⑧「外出するときは、ずっと手をつながれ逃げられなかった」「親から見棄てられた。借金のカタだ」
どうだろう?
後、まだ何を知る必要があるの?
どちらにしても、このクソッタレの好みのタイプでしかなかった清楚なムードの13歳被害少女にとって、天災のような不運でしかなかったはず。
唯一、懸命にポジティブに捉えるのなら、これほどのクソッタレが拉致監禁してまで手に入れたいと決意するほど、その13歳被害少女がチャーミングだったということ。
厳密に言っても、それしか慰められることはないのでは?
それゆえ、どうせ誰も言わないだろうから、東仙坊、あえて言わざるをえない。
だからこそ、13歳被害少女が、今、こう感じていて欲しい、あるいは、こう感じていたと…。
いくら2年もワタシのカラダを弄んでも、ワタシは何も感じないわ、それこそ苦痛さえも…。
そして、いつも可哀想なヒトって憐れんでいたわ…。
イヤイヤ、これではダメだ。
オンナの扱いに全く慣れていなくて最低だわ。キスもsex下手なうえ、早漏、包茎、短小で最悪だったわ。おかげで、心は一度も好きになったこともなかったから、ワタシはまだバージンのようなものよ…。
それに、料理だって心を込めて作ったこともないし、外に出たとき逃げ出そうとしなかったのもその握られた手を通じ今に見ていなさいって伝えていただけ…。
それだから、いつか逃げ出そうと思っていたし、肉体関係のコトがいつかみんなに知られても、何も恥ずかしいことも臆することもないって思っていたわ…。
とにかく、心の底から、可哀想なオトコと思っていたわ…。
そう、愛のないsexなんて蚊に刺されるようなものよ、ジカ熱が怖くても大したことないわ…。
どうあれ、ご両親も2年分を返せなどといっていないで、大変でも転地するなり、我が子の名前を変更するなり、それこそ、おバカな警察に命令して新たな戸籍でも用意させるなり、これからのチャーミングな娘の人生を本気で考えてあげるべきなのでは?
そこで、東仙坊、ある名案を思いついた。
あの銀行員一家の娘で自分の旦那を愛人コックカッターに仕立てた弁護士事務所勤務のオンナを娘のメンターにすれば一石二鳥。
何しろ、「結婚なんて紙っぺら1枚出せばいい。実家で飼っていた猫を里親として引き取るためには結婚した方がいい。夫は猫と同じようにペットだと思えばいい。自分が働いて支えていけばいい。結婚前からの夢で一度は諦めた海外の美術学校に行きたい。そのために、名字を変え、人生をリセットしたい」と公判で言っているというから、15歳被害少女のかなり適切なメンターになるのでは?
どうだろう?
とにもかくにも、無能な警察によって意思に反した不条理な経験を2年もさせられた15歳被害少女なのだから、本当にそっとしておいてやるべきだと思わないか?

Why do the childish Japanese media say that a damage girl was protected safely(日本の幼稚なマスコミは、なぜ被害少女が無事保護されたと言うのか)?


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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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