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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

ああ日本砂漠-150 五輪出場にこだわるジコチュウアスリートの裏の顔!?

A folly of this athlete must be an essential problem of the human nature before being a medal candidate(このアスリートの愚行は、メダル候補であるということ以前の人間性の本質的問題)!

JOCは、昨年9月の理事会で、「リオ五輪に派遣する日本代表選手団について礼儀を尊び規律を順守し、活力ある日本を代表するにふさわしい選手・役員」などとする編成方針を承認しているとか。
あまりにも当たり前の決定なのだが、それを改めて再確認せざるをえないほど、現代のアスリートどものモラルレベルや社会的責任感の低下は顕著だということなのでは?
にもかかわらず、何が何でも貴重な稼ぎ頭のメダル候補であるエース桃田賢斗を手放したくない日本バドミントン協会は、作為的にこの大バカを擁護。
それは、その大バカどもが所属するNTT東日本も同じ。
その情けなくてみっともない恥知らず的愚行は、失笑もの。
それもこれも、頭の古い我が政府が、今年度のスポーツ関連予算として文部科学省に過去最高の324億円、10年前の倍増にしたことでもわかるように、アスリート甘やかしがハンパじゃなくなったせい。
事実、昨年度の日本バドミントン協会への強化費も1億1千万円。
おかげで、バドミントン選手もすっかり官僚化。
そう、その税金をどうポッポに入れるかばかり。
どうだろう?
そんなメダリスト偏重のアスリートサプアポート体制が、そうでなくてもおバカが多いアスリートどもを勘違いさせてしまっているのでは?
ともあれ、今回のバドミントン界の新旧2人のエースに愚鈍極まりない反社会的犯罪の本質を、2人の記者会見のコメントと暴露されている事実関係との比較で、徹底検証。
①2人は、記者会見になぜかスーツと黒髪で登場していたが、それだけでも日常生活におけるNTT東日本のバドミントン選手への管理体制がデタラメだったと証明しているのでは?
茶髪、高級腕時計、ネックレス、リング、成金丸出しがバドミントン選手どもの定番だったのでは?
そこで、メチャクチャ気になることが、1つ。
すでに、反社会勢力経営の闇カジノに出入りしていたことを認めた、田児賢一(26歳)、桃田賢斗(21歳)の2人以外に、同じバドミントン部所属の松丸一輝(26歳)、佐藤黎(25歳)、星野翔平(24歳)、古賀輝(22歳)、NTT東日本バドミントン部OB(?)で現在NTT東日本社員、大越泉(23歳)、竹内宏気(23歳)の6人が「違法を認識しながら、闇カジノに行っていた」ということを認めているとか。
これだけで、十分に社会的未熟児会社でしかないNTT東日本のタガの緩みは歴然。
ところで、目撃者からは、「バドミントン女子選手もいた」、「所属会社のわかるジャージーを着ていた」、「マスクもせず、身分も隠そうとはせず、違法行為に手を染めている後ろめたさはうかがえなかった」、「バドミントンのラケットを持っていた」との証言があったことに対し、「女子選手に違法行為はなかった」とは、単にベットしていなかったということだけで、そんな場所に行くこと自体が反社会的行動だという自覚さえないということなのでは?
田児賢一、「ジャージーというよりはラフな格好で行っていました」。
桃田賢斗、「自分はジャージーといわれる格好では行ったことはありませんでした」
どうだろう?
その2人の回答に信憑性は全くないのでは?
明日からドバイ。優勝したらお土産を買ってきます」とか、「明日から海外遠征ですので、こなくても心配しないでください」などと言い残したという桃田賢斗にいたっては、自分がバドミントンの有望選手であることを自慢すると同時に、しばらく来店しなくてもチクらないし安心して!と反社会勢力に義理を果たしていたのでは?
そう考えると、間違いなく「いま練習帰りです」とジャージーでいつもいたのでは?
ともあれ、東仙坊、最も注目した発言が、桃田賢斗なる大バカのこれら。
「初めてカジノに行ったのは合法の国。自分は多分デンマークで行ったのが初めてだったと思います。スリル感であったり、そういう気持ちから感覚がおかしくなって、日本のカジノ(??)に行っても、そんなにちょっと、感覚が少しずつおかしくなってきたのかなと思います
「いけないことだとはわかっていたんですけれど、入ってはいけないところに入る好奇心だったり、少し楽しんでいる自分もいて、自分がこの日本代表を引っ張っていかないといけない立場なのに、軽率な態度を取ってしまって深く反省しています」
自分もスポーツマンで勝負の世界で生きている以上、ギャンブルというものに興味があり(?)、抜けられない自分がいました
闇カジノ店内の様子としては、そういう反社会的勢力の人はいなかったように感じました(???)
どうだろう?
コヤツは根っからのアウトローだと言えるのでは?
それでも、世界ランク2位のコヤツを利用しようとする恥知らずどもは、必死に守ろうとしているのでは、自分たちの利益確保のために…?

Such any associations of mean sports lists should lie 800 one by one for the securing of their profits calmly(そんな浅ましいスポーツ協会は、自分たちの利潤確保のためには、ウソ八百を平然と並べたてるもの)!

To be continued...
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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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