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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

ああ日本砂漠-150 五輪出場にこだわるジコチュウアスリートの裏の顔!?

Association of badminton in Japan doesn't wanna protect an individual in Kento Momota and wanna merely only protect candidate valuable Olympics medal(日本バトミントン協会は、桃田賢斗を個人を守りたいのではなく、単に貴重な五輪メダル候補を守りたいだけ)!

東仙坊、なりふり構わぬ日本バドミントン協会の苦肉の策の検証を続ける。
②日本バドミントン協会が、まだまだ稼ぎを見込める世界2位のエースである桃田賢斗なる大バカを何とか救うために考えた戦術が、先の見えた元エースである大バカ田児賢一をスケープゴートにして乗り切ること。
そこで、徹底的に古典的なお涙頂戴戦法を採用。
まず、桃田賢斗に、「本日はこのような事態を招いてしまい本当にすいませんでした。今まで育ててきてくれた方々や福島県の皆さま(?)や後援会まで作ってくださった香川県の皆さま(?)をこのような形で裏切ることになってしまい本当に深く反省しています。本当にすいませんでした」、「オリンピックに出るのは小さいときから自分の夢ですし、福島県の皆さまのためにもオリンピックで活躍するというのは元気や勇気を与えられることかな(??)と。選手の自分が恩返しできる一つの方法かなと思っていたにもかかわらず、こうした軽率なことで…裏切ってしまったことを深く反省しています」などと言わせ、いまだ復興もままならぬ福島県を踏み台にさせる試み。
どうだろう?
開いた口が塞がらないと思わないか?
実際、香川県出身のコヤツ、小学生日本一になった後、スポーツ強化に乗り出して生徒を集めていた福島県と福島県富岡町によるプログラムに応募し、親元を離れて中高一貫の環境で「世界一」を目指していたはず。
つまり、本当に福島県に世話になっていたはず。
にもかかわらず、東日本大震災にともなうフクシマノブイリ事故後、5年間も福島県に近づかなかったのでは?
第一、本気でそう感じていたなら、闇カジノで無駄遣いなどするはずもなかったのでは?
それゆえ、その矛盾を自ら暴露。
正直、賭博をしているときは福島県の皆さんへの感謝の気持ちは浮かべていなかったなと思いますね。本当にツラい震災を経験して、またバドミントンができているのも福島県の皆さんのおかげと言っても過言ではないので、こういった事態を招いてしまって申し訳ない気持ちでいっぱいです(???)
「正直、賭博をしていたことも周りの人には言わなかったので、本来なら社会人として自分で気づいて正しい行動をしないといけないのに、自分を止められない弱さがあったと思います」
「今は自分でもこの先どうなるかわからなくて、正直4年後なんて全く見えずにしてしまったことの反省や、いろんな人への申し訳ない気持ちがいっぱいで、ただ反省の気持ちでいっぱいです」
どうだろう?
フザケロ、オタンコナス!!と言いたくなるのは、福島県の人々だけではないと思うが…。
本当に最低のヤツなのでは?
それでも、日本バドミントン協会は、すべての責任をおバカ田児賢一に押しつけようとするだけ。
「このたび自分の軽率な行動で起こしてしまった事件で、大変深く反省しております。今まで自分のことを応援してくれた方々や、自分の活躍に期待してきてくれた方々への裏切り行為となってしまいました(?)。全責任は自分にあると思っています。本当に申し訳ありませんでした」
「そのことに関しましては、いけないこととわかっていたが、辞められない自分がいまして、その中で、どうにかもう一回自分の中で変わっていかないといけないという思いがあって。その中でこういうふうになって大変申し訳ないんですけれど。自分が言うのはなんですが、桃田の今の結果をみてもらえればわかる通り、そういうことはしていましたが、そういうことを中心に生活していっては今の桃田の結果はないと思うので。そこは本当に近くでガンバる姿を見てきましたし、本当に申し訳ありません(?)。違法賭博に関して、そういう行為をしてはいけないと認識はしていました」
「言い訳にならないが、桃田も自分もギャンブルが好き(?)だったので、そこで止めないといけないとわかっていましたが、止められませんでした」
「後輩のことを本当に考えての行動ではなかったと思う。自分自身、カジノ賭博に対しても認識が薄かった(?)というのもあるし、そのなかで遊び感覚で誘ったのを覚えています」
「桃田をこういう状況にしてしまったのも、すべて自分に責任があるし、五輪を控えた大事な中で本当に申し訳なく思っております。ここまで正直なところ報道が大きくなるとは思わなかった(?)。軽率だと思っています。申し訳ありませんでした」
「本来なら自分が止めないといけない立場でそういった責任があったと思うんですけど、桃田や後輩のことを巻き込んでしまったのは全部ボクなので、自分がやっていたことも申し訳なく思いますし、その時点で桃田選手が行こうとして止めれなかったことも申し訳なく思っています」
「軽い気持ちだと思うが、次の年に入ってくる賞金に対して、自分で戦って、賞金を得る難しさをまだまだ甘く見ていた自分もいた(?)。そこまで深く考えていなかったと思います。すいませんでした」
店の中の印象としては、暴力団のヒトというよりは、いろんな、自分の印象では穏やかな感じで接してくれて、それで行きやすくなりました(?)
「認識はものすごい欠けていたと思います。海外の遠征に行ったとき、カジノというものに出遭いまして、その中で遊んでいたことによって感覚がマヒしたんだと思います」
「自分自身は報道が出て、さっきもいったようにどのようになるかわからないですけれど、覚悟はしているので、『バドミントンに対してやり残したことはないか』と言われると、それはウソになるんですけれど、でもやっぱり今桃田が世界のトップでプレーしている中で…」
「本当に自分はどのような処分でも、二度とバドミントンをできなくなってもいいという覚悟はあるので…。今自分の立場でこういうことをいうのはオカシイんですけれど、もう一度、桃田にチャンスを与えてやってほしいという気持ちしかありません」
どうだろう?
まさにウソの上塗りだと思わないか?
2人とも、勝負事自体、ギャンブルが問題なのではなく、反社会勢力経営の闇カジノ、すなわち、違法が問題であるということを理解できていないボケナスどもなのでは?

Present athletes don't understand generosity and the view of human nature as fundamentally good only in Japan at all(今のアスリートどもに、日本ならではの寛容や性善説は全く通じない)!

To be continued...
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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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