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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

真実イチロー イチローの活躍をイヤがる監督の下で…!?

I wouldn't lose my definite aim and sit and wait for death(自分の生きがいを奪われて座して死を待たない)!

東仙坊、激怒のあまり寝惚けて、ベッドから落ちケガをしてしまった。
それだから、ますます激怒して、危ない状態…。
医者に、硬膜血腫の疑いがあるから安静にすべき!と躊躇いなく言い放たれたので、必死にそのワナワナしっ放しの激怒に耐えるしかない。
なぜ、そんなに激怒しているのか?
不気味に大きな地震が続く熊本で日本人にあるまじき火事場泥棒の被害が続いているということに…。
そして、二次災害が起きそうな極めてデリジャラスな状況下であれだけ粉骨砕身に自衛隊員たちが、警察官たちが、消防士たちが手作業での賢明な捜索作業をしているのに、気持ちはわからないではないが、そばで早く見つけなければ息子が可哀想とか、父さんすぐに見つけてあげられなくてゴメンと喚き散らす遺族の不遜さに…。
イヤイヤ、何よりも、イチローにイヤガラセを続けるマーリンズのクソ監督に…。
そう、ヤンキース一筋の永久欠番23のドン・マッティングリーだけは絶対に許せない。
ドジャースの監督をクビになったオトコのくせに、2人の息子がドラフトに指名されるも全く鳴かず飛ばずのままのくせに、名将ジョー・トーリ監督の後継者と言われたのにその性格は真逆で人望ゼロのくせに…。
何しろ、ヤンキースの10代目キャプテンに就任したとき、髪を切らないことを理由に試合への出場停止と罰金250ドルの処分を自分が受けたのに、コーチになったとたん、選手とコーチの長髪と整えられた口髭以外の髭を蓄えることを禁止した不可解なオトコ。
そのドン・マッティングリーが、マーリンズでも口髭禁止令を出し、キャンプで特に有望と名指ししたのが、2番マルセロ・オスーナ…。
それゆえ、我がイチローはどこまでもサブと公言したWASPでスノッブの典型的勘違いオトコ。
そして、意地でもイチローを干す采配を続ける、実にイヤなヤツ。
おかげで、マーリンズは早くもNL東地区の最下位争い。
とにかく、打線の繋がりが全くナシ。
メチャクチャ強いワシントンとの試合、久しぶりに2番センターでイチローを先発させたが、4-0でようやく打率も4割ギレ。
それに安心して、翌日も1番ライトで先発。
「この1番はまったく予想していなかった。ビックリした。どういう理由かわからない。しかし、チームが必要としたときにプレーする準備はできているし、ピッチャー以外なら何でもやる」というイチロー、ブライス・ハーパーのホームランで先行されるも、いきなりセンター前ヒットで出塁し、なぜか4番マルセロ・オスーナの逆転スリーランの呼び水に…。
それだけじゃない。
その後も、四球、左前安打、三邪飛の3-2、2得点。
守備でも、「中途半端にセンターがこなければ全然大丈夫。センターの声が聞こえなかったので、とにかく行った」と華麗なスライディングキャッチを2度。
5-1でマーリンズが勝利。
おかげで、勝利投手になれたトム・ケーラーが「イチローは若返りの泉からの水を飲んでいるかのように驚異的なプレーをしている」と称賛したほど。
と、と、ところが、これがアンポンタン、ドン・マッティングリーを困らせた。
おかげで、翌日はベンチ。
1-8の敗戦濃厚の中でピンチヒッター。
そして、その翌日は、同じく2-7で敗戦濃厚なのに、出番ナシ。
さらに、その翌日、5-4の接戦でピッチャーを6人も起用しながら、イチローに打席を与えず、守備固め…。
東仙坊、ロスアンジェルスに飛んで行って、パチンコで撃ってやろうと思ったほど。
イチローの代わりに、大声で怒鳴ってやる。
バカにするのもいい加減にしろ!
そもそも、このアンポンタン、ブレーブス戦で6回1死1、2塁の場面で代打で起用するも、相手ベンチが左腕に投手交代すると、な、な、なんとイチローの代打の代打として右打ちのクリス・ジョンソンを送るという屈辱を味合わせたとんでもないヤツ。
もちろん、イチローの代打出場はオリックス時代に通算27回、MLB移籍後は今回で94回目で、代打の代打を出されたのは今回が初めて。
ちなみに、イチローは過去3年でも、対右腕240に対し、対左腕311で、左投手を得意しているはず。
もちろん、クリス・ジョンソンは三振。
それに対し、このクソッタレ、「イチローが左投手をよく打っているのはわかっているが、左投手に対して右の代打を送る最後のチャンスだと思った」とトンチンカンに釈明しているから、万死に値するのでは?
さらに、最悪なのが、その翌日。
怒りに燃えたイチロー、0-5とリードを許した6回の守備からセンターの守備。
その裏、無死1塁で、センター前にクリーンヒット、すかさず二盗に成功。
続く7回裏、1死3塁で、四球。
そ、そ、そして、1点を追う9回裏、2死2塁で、土壇場でレフト前にクリーンヒットの同点打。
マリーンズパークは熱狂の渦…。
おかげで、しばらく打席ナシ。
メチャクチャ気の狂った典型的な白人監督だと思わないか?

Don Mattingly must be the lowest manager thinking that If a player with 42-year-old Japanese palace plays an active part, he should become in a bad position(ドン・マッティングリーは、42歳の日本人の殿堂入り選手が活躍したら自分の立場がなくなると考えている最低の監督)!

To be continued...

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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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