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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

検証プロファイリング 25歳小番一騎の妻!?

There must be many ordinary men who are misled into thinking that a car and a woman are free to get on when he succeed socially in the life(世には、社会的に成功すると、車と女性は乗り放題と勘違いする普通のオトコが多い)!

東仙坊、この42歳の勘違い弁護士、実際のところも、かなりモテないオトコだったに違いないと確信している。
仮に、そのままN.Y.で弁護士をしていたなら、もう少し洗練されたかもしれないが、日本でN.Yでの弁護士資格を吹聴して稼ごうとするあたりで、お里が知れているはず。
そもそも、ヤングガールの対処にこなれている本物のモテる男だったのなら、いかなることがあっても、それこそ据え膳状態でも、自分の部下の既婚のヤングガールに手を出さないはず。
えっ、オーディナリービッチから好かれたのでは?って?
何をおっしゃるウサギさん。
オーディナリービッチがコヤツを好きになんかこれっぽっちもなっていないに決まっている。
仮にほんの少しでも好きだったら、イヤイヤ、愛情を感じていたら、地震で大地の割れ目に落ちても、それこそ、夫から拷問を受けてもコヤツとの関係を夫になんか話すはずもない。
もっと率直に言えば、オーディナリービッチは、自分の夫にさえ愛情をこれっぽっちも感じてなどいなくなっていたはず。
それどころか、マザコンの甲斐性のない夫に、そして、肉体派のフリをしながらどこまでも草食系の夫にとことん辟易していたはず。
ここは、オーディナリービッチの深層心理の分析は、今回のプロファイリングのメインなので後回し。コヤツの深層心理の分析からまずフォーカスしてみたい。
東仙坊、なぜ、コヤツがモテないオトコ、ニセセレブ、本物ではないプレーボーイと言い切れるのか?それは、フェラーリに乗りたいからと弁護士になり、N.Y.の弁護士ライセンスを単に看板にするだけの典型的な自己欺瞞のサモシイオトコと判断できるからに他ならない。
と同時に、4人もの男の子を作り続けられるほど仮面夫婦を堂々と演じることのできるこれまた自己欺瞞のイヤなヤツだと判断できるからに他ならない。
もしかして、自分自身どこかに女の子も欲しいというような願望があったかもしれないが、妻の意思に黙って従うことで波風を立てたくないという功利的な態度が丸出しだからでもある。
おそらく妻から経済的な援助を受けたカタチになっていたはず。
この手のヤツがそこそこ社会的な成功をすると、一気にその本性である傲岸不遜さが顔を出すもの。
間違いなくコヤツは、アーバンで、ファッショナブルで、アトラクティブで、メチャクチャ輝いているようなヤングガールズから好かれなかったはず。
実際、コヤツ、金は妻に管理されていたうえ、根がかなり吝嗇でもあったはず。
それゆえ、なおさら、好かれないオトコだったはず。
この手の勘違いオトコは、本来なら世の女どもは自分にかしずくのが当然とまで思い上がっているということ。
それでいて、いわゆるイイ女にモテない自分も意識していて、一見、そこそこ社会的な立場を利用できるオンナをカモにしようと絶えず鵜の目鷹の目で狙っていたはず。
その意味で、生活苦で、生気がなく、どこか投げやりの猥雑さを備えたオーディナリービッチは、格好の獲物でもあったはず。
このオンナなら自分の従軍慰安婦にさせられると安易に思い込めたはず。
実際、そのぐらいオーディナリービッチは、メチャクチャ普通でいろいろな意味でウブだったはず。
そのポイントは、2人のナレソメのプロセスだけでも十分証明できるのだが、東仙坊、初めに、意味深な証明を試みてみたい。
1つ目は、3月24日、警視庁葛西署が、強制わいせつで、東京都江戸川区船堀に住む、無職(?)、堀内佑羽仁(27歳、別の強制わいせつで逮捕後、処分保留で釈放?)なるクソッタレを再逮捕した。
何でも、2月29日午前0時ごろ、東京都江戸川区内の路上で、帰宅途中の40代会社員女性に後ろから抱きつきわいせつ行為をしようとしたところを、2月以降周辺で同様の手口の強制わいせつ事件が相次いでいたために警戒中の警視庁葛西署員が現行犯逮捕したとか。
すると、このクソッタレ、「大人しそうな雰囲気の服装をしている女性を狙った」とのたまわっていたとか。
どうだろう?
このクソッタレ、実に女性の本質をついていると思わないか?
大人しそうな服装をしている女性の醸し出す猥雑さは、その女性の自信のなさそのものでしかなく、イザとなったときに基本的に抵抗しないということを…。
2つ目は、3月14日、横浜弁護士会が、業務停止2ヵ月の懲戒処分にした、横浜弁護士会所属の折本和司弁護士(60歳)なるクソッタレ。
何でも、2008年1月から医療過誤に関する訴訟を依頼されていた女性に対し、2013年11月~2014年4月、胸をもんだり下半身を触ったりする性的行為を8回にわたって繰り返したというから、開いた口が塞がらない。
しかも、「>恋愛感情があった」とほざいているというか、言語道断。
どうだろう?
弁護士なるモノが世の女性をどう捉えているかが明確では?
どちらにしても、今回の事件の被害者(?)である和田正弁護士のバックグランドが垣間見られるのでは?

There must be many men who are not stylish aiming at the woman who is not stylish in peace in the world(世には、オシャレじゃない女性を安心して狙うオシャレじゃないオトコが多い)!

To be continued...

















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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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