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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

検証プロファイリング 25歳小番一騎の妻!?

The asshole who gets an illusion when there is some special privilege when he get social status couldn't understand woman's feelings forever(社会的な地位を得ると何か特権があると錯覚しているオトコは、永久に女心など理解できない)!

東仙坊、コヤツの深層心理のプロファイリングを続ける。
どっぷりと倦怠期に浸っているコヤツ、自分は社会的に成功したと自負しているがゆえに、できることならヤングガールを食べたいと欲していたはず。
それこそが、自分に与えられた特権とさえ感じていたはず。
しかしながら、それなりの注意深さは弁護士として備えてもいた。
現代のヤングガールとの不倫は怖い面がある。いつなんどき、金のために裏切るかわからない…。そう、厄介なうえにリスクが大きい…。
それに、根っからの吝嗇であることが、ますますコヤツを躊躇させてもいた。
そんなときに、棚ボタのようなヤングガールが向こうから自分の下にやってきた。
観察を続けていると、露骨に結婚に後悔しているようなオーディナリービッチが、一見風采があらず、ファッショナブルでもなく、目立たない普通のヤングガールであることが、コヤツに大きな安堵感を与えていた。
そして、その経済的、肉体的、精神的フラストレーションからときおり見せる猥雑さに興味が湧いた。
このオンナなら秘密を守るに違いない。
甲斐性のない旦那のために、生活のために、ガマンして働いているのだから、そこそこのアプローチでも自分でも落とせるかもしれない。
チャンスだ、絶好のチャンスだ。このヤングガールならすべてがうまくいく、思い通りになる…次第に、その思いが確信に変わり始めたはず…。
えっ、コヤツの方から、オーディナリービッチに愛情を感じていたのか?って?
そんなモノ、ハナから全くナシ。
ようは、自分の社会的立場を保持しつつ、石橋を叩いて渡るほどの安心できる不倫関係、ヤングガールのテイスティング、妻で満足できない欲求を吐きだしたかっただけ。
そのために、送りオオカミ的にオーディナリービッチを観察続け、彼女のフラストレーションとその生活苦からの打算を理解し、これなら安心して喰えると思っただけ。
それを的確に証明するのが、2人のW不倫関係のプロセス…。
①2014年12月末(?)、寿司店で食事を取った後、弁護士事務所で初めて(?)sex。
この手のヤングガールを籠絡するための手段として「寿司店」を活用するのは、常套的手段。
では、コヤツが連れて行った寿司店が、「銀座・すきやばし次郎」、「さいとう」、「日本橋橘町・都寿司」、「青空」、「三谷」、「銀座・久兵衛」、「銀座寿司幸本店」、「さわ田」、「水谷」、「すし匠」、「なかむら 」、「鰤門」、「かねさか」、「よしたけ」、 「青木」などではなかったはずと思うのは、東仙坊だけではあるまい。
それより何より、その後、厳密には他人の事務所でしかない自分たちの事務所を最初に使うなんて、最低の舞台セットでは?
そこに、コヤツの本音がありありだと思うが…。
実際にムダになろうと、オシャレなシティホテルを予約しておくのが、少しでも愛情がある男の最低限の気づかいなのでは?
②2015年1月、ステーキ店(??)で食事し、カラオケ後、ラブホテルでsex
これまた、ステーキ店がなぜ一流ホテルのそれじゃないの?と思わないか?
案の定、その後、カラオケ、ラブホテルではコヤツはヤングガールとただしたいだけだったのでは?
③2015年2月、鳥鍋料理(?)、ラブホテルでsex。
④2015年3月11日、そう、東日本大震災から4年の日、そば店、ラブホテルでsex。
⑤2015年5月、イタリアレストラン、ラブホテルでsex。本妻への名目で購入した4万円のネックレスをプレゼント。
⑥2015年7月、「蛍を見に行こう」と高尾山でデート、そしてラブホテルでsex。
この際、コスプレ衣装のセーラー服や体操着とブルマを借りてsexしたとか。
ともあれ、sex回数は計6回(???)。
どうだろう?
これだけで十分にわかるのでは?
ヤングガールの好む食べ物が一通り。
コヤツの精一杯考えたエサは、それだけなのでは?
まあ、経済的に困窮していた、そのうえ、肉体的にも、精神的にもフラストレーションを抱えていたオーディナリービッチが、そのエサにまあいいかと乗ったことはよく理解できると思わないか?
実際、オーディナリービッチは、「彼は給与や賞与を決める権利があるので、待遇面での安心感を得たいという打算もあった」とその本音を吐露しているのだから…。
ただし、ニセモノの勘違い40オトコであるコヤツ、決定的な失態を犯しているのである。
それは、4万円のチープなネックレスをプレゼントしたことだけではない。
肝心のsexがメチャクチャ下手だったということ。
それはそうだと思わないか。
オーディナリービッチは、肉体的にも、精神的にもフラストレーションを抱えていた、25歳の結婚したてのヤングガールなのである。
にもかかわらず、コヤツは何の充足感も彼女に与えられなかったはず。
それどころか、そのシチュエーションに興奮した40オトコ、一方的で身勝手なsexを繰り返すだけで、すっかり彼女をシラケさせたのでは?
逆に考えれば、それも簡潔明瞭。
そんなプアーなsexなら、夫でも十分だったはず。
彼女が、華麗で老獪な痒いところにまで手の届くようなめくるめくsexを期待していたのは当たり前。それを、おバカなコヤツ、オーディナリービッチがウブなせいだと思い込み、コスプレまでさせていたというのだから、最悪では?
その点からすると、小番一騎がコヤツの局部を切断したのは、全くの的外れだったのでは?

A woman with a little the sex experience couldn't stand an incompetent asshole of sex(sex経験の少ない女性ほど、sexの下手なオトコにガマンできない)!

To be continued...






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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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