Home  |  All  |  Log in  |  RSS

甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

検証プロファイリング 25歳小番一騎の妻!?

It must be proof of an immorality partner being necessary for neither original partner to confess immorality(不倫を告白するということは、不倫相手も本来の相手も両方必要ないということの証)!

東仙坊、ヤングバカップルの結婚の破綻は、オーディナリービッチが不倫したことに始まるのではなく、結婚生活を経済的にはもちろん、物質的にも精神的にも支えられない夫に、その不倫を告白したことこそが主因と確信している。
そう、オーディナリービッチにとって、どちらも男として器量のない夫も不倫相手も両方いらないと感じてしまったことがすべてと…。
ただし、ハナから人のコトなんか知ろうとしていないオーディナリービッチが、そのダメオトコどものそれぞれ反応まで読んでいたかったことは確か。
そのぐらい自分の選んだオトコどもがナンセンス極まりないスカタンだったといつか知るべきなのだが…。
それは、万が一でも自分が5、6発殴られ半殺しにされるとは微塵も考えていなかったことでも明らかでは?
まあ、唯一企んだコトといえば、もしかしたらバカな夫が一応は法曹界のタマゴゆえ浮気相手を脅かし大金でもせしめてくれるかもということだけ。
それを強く念頭に、事件までの経緯を検証してみたい。
①2011年3月、東日本大震災の復興ボランティアで知り合って交際を開始した2人は、「2人で一緒に生きていたい。一生一緒に生きていこう」と2012年6月に結婚。
2014年5月、オーディナリービッチは、和田正弁護士の下で秘書として働き始めたとか。
そして、2014年12月、「初めて弁護士事務所でキスを求められた際、『関係を持つかも』と思ったが、拒むほど嫌イヤはなかったので受け入れ、その場で関係を持った。給与や賞与のこともあり、拒んで職場で嫌がらせされるなどの不利益を受けるよりは関係を持った方がいいと考えた」とオーディナリービッチと和田正弁護士は、不倫関係になったとか(?)。
②2015年7月、、「アダナで呼ばれ、安価なネックレスを渡され、長文メールが頻繁に届くようになり、気持ちが悪くなり、本気で引いた」と和田正弁護士との不倫をウザったく感じ始めたオーディナリービッチが、夫の小番一騎にそれを告白。
ただし、それを、「職場環境が悪い。向こうのせい。セクハラよ。無理やりsexされたのだから」と釈明。
③「妻からは家庭の温かさなど多くのことを与えてもらった。早く司法試験に受かって、妻が与えてくれたもの以上のものを与えたいと思っていた」、「妻を愛していた。そんな妻が性欲のはけ口のように使われていたんだ、妻はずっと一人で耐えていたんだ…」、「話してくれる妻が辛そうで心が痛くなった。悲しみ、絶望感が出て、男性への怒りになった」、妻にブチ切れることもなく、即刻、妻の上司のところに飛んで行くでもなく、小番一騎は、なぜか冷静沈着に(?)、和田正弁護士に対しての強姦罪での刑事告訴、民事提訴、弁護士懲戒請求を考え、妻を連れ、新宿警察署に被害届を提出に行ったとか。
ところが、その際、妻が警察官に、「無理やり姦淫されたことはない」と真実を事前にそっと明かしていたために、新宿警察署は、「証拠がない」と一蹴。
そのために、小番一騎は、何とか和田正弁護士から言質を取りたいと考えたとか。
一方、オーディナリービッチは自分の友人にLINEで、「論点をずらして、『セクハラ受けてて思い詰めて余裕がなかった』と話したら、仲直りできたよ(笑)」などとメールしてたとも。
④事件3日前、小番一騎は、枝切りばさみと包丁(?)を購入。
もっとも、これが妻と一緒に購入しに行ったのか? あるいは、このことを妻が認識していたかどうかの事実関係は不明。
⑤事件犯行前日、小番一騎は、「台本」というタイトルをつけた文章を作成。
「アナタ大変なことをしてくれましたね。周到な準備で拒めないようにして連れ込んで姦淫した。卑劣な行為をどう責任を取ってくれるんですか。絶対許さねぇぞ」などと書いたとか。
ところが、事件当日未明、オーディナリービッチが、わざわざその台本を和田正弁護士に誤送信(???)。
そして、その2分後、「旦那に送ろうとしたものです。読まずに消してください」と慌てた様子のメールも送信(?)。
どうだろう?
東仙坊、これはオーディナリービッチが和田正弁護士を恐喝しようとしていたとしか思えないのだが…。
さらに、そのことを夫にも告げたとか。
これは、オーディナリービッチが夫にフィジカルなバカなことだけは思い留めさせようとしただけだと思うが…。
ところが、小番一騎は思わぬ反応をする。
「手の内を知られた。時間が経つと対策を取られる。今すぐならヤツも混乱しているはずだ。とにかく、ヤツと会って言質を取ろう」と事務所に乗り込もうと言い出したのである。
どうだろう?
オーディナリービッチの動揺は相当だったのでは?
というのも、どちらも大したタマでないから正面衝突だけは避けると勝手に踏んでいたはずだから…。

The person performed immorality of can't but be ashamed of one's unattractiveness than blaming to one's partner(不倫された人は、その伴侶を責めるよりも自分の魅力のなさを恥じ入るしかないはず)!

To be continued...















profile

東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

■東仙坊 公式サイト■


■Mail■
ご意見・ご感想など
東仙坊へのメールはこちらから

■Link■
まさに介護は悔悟。
Kaigo Kaigo 会合リポート

最近の記事
カテゴリーリスト
カテゴリー
カレンダー
10 | 2020/11 | 12
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -
月別アーカイブ
QRコード
QRコード
COUNTER
ブログ内検索
リンク
RSSフィード