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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

検証プロファイリング 25歳小番一騎の妻!?

The ordinary woman wouldn't love men loving herself in peace(普通の女は、自分を愛している男のことは安心して愛さない)!

東仙坊、激怒する夫である小番一騎とともに、不倫相手である和田正弁護士が待つだろう事務所に向かう道すがら、オーディナリービッチが何を考えていたのか?ということに注目している。
彼女が見くびるほど低級な2人のオトコ同士…。
自分のウソが夫にバレることを恐れてビビっていたのか?
間違ってもそれはなかったはず。
それどころか、バレても一向に構わないと覚悟していたはず。
では、自分の方の気持ちは離れていても、自分に向かうオス2人による奪い合いの修羅場を期待していたのか?
それはどこかウレシクないワケでもなかったが、そんなことはこれっぽちも望んでいなかったはず。
では、どんな結末を望んでいたのか?
それに関しては、東仙坊、かなり自信がある。
オーディナリービッチは、社会的立場と4人の男の子どもの父親である和田正弁護士が大人の対応をして、金での示談的解決を提案すると期待していたに違いない。
だからこそ、「ワタシが拒否しなかったという負い目があるから強姦とは認識していない」と夫を懐柔し、「オレだけが民事訴訟とかをやりたいだけなんだよな」とクールダウンさせていたはず。
実際、オーディナリービッチは、「夫は『強姦や強制わいせつでの刑事告訴や民事提訴や弁護士懲戒請求をしたい』と言ったが、ワタシにも実際には拒まなかった負い目がありムリだと思った。ただ彼の気のすむようにさせようと思い、黙っていた」と証言しているはず。
それゆえ、オーディナリービッチの「夫への愛情は事件後も変わりないが、せめて名字だけでも変えたい。人生をリセットして、結婚前からの夢で1度は諦めかけた海外の美術学校に行きたい」という証言は、「うまく示談金をせしめられたら、2人と別れ、海外で独りゆっくりしたい」という意味でしかないと思うが…。
ともあれ、オーディナリービッチは、おそらく小番一騎も、オフィスに和田正が1人で待っていたことにホッとしていた。
なぜなら、オーディナリービッチは、和田正が示談ということが頭にないなら、小番一騎は、和田正が全面的に開き直って係争するつもりなら、他の弁護士もしくは第三者を用意しているかもと疑っていたからである。
とにかく、和田正が早朝なのに独りでイスに座って待っていたことは、小番一騎の虚栄心に目いっぱい火をつけた。
それはそうである。
何しろ、「幼いころに両親が別居し、寂しい思いをしてきたボクに、妻は家庭の温かさを教えてくれた。やさしい性格(?)が大好きだった」と思っていたヤング妻を、自分が働いて家計を支えていないために身代わりに働かせたところに強引に寝取られた情けない夫でしかなかったからである。
それ以上に、コイツが自分の妻とウハウハsexしたんだと考えるだけで、気が狂いそうなほどの嫉妬を覚えていたから、悔しくてなおさらだった。
それは、自分の大切にしていたオモチャを人に取られた感覚と全く同じだった。
小番一騎が、自分の作成した「台本」のコピーを手に「謝罪しろ」と詰め寄ると、こともなげに和田正は、「sexはムリやりでない」と言い放った。
その態度が、一気に小番一騎の嫉妬爆弾の導火線に火をつけた。
「とりあえず5、6発ぶっとばしていいですか? ボクは別に積み上げてきたものとかないので…」
突然、左右のゲンコツで小番一騎が和田正のアゴを数回殴打すると、和田正はあおむけに失神した。
すると、小番一騎は、なんと和田正のズボンを下ろし、枝切りハサミで彼の局部を切断し、その切り取った陰茎部分を握りしめて部屋を飛び出ると、近くの4階共用トイレに投げ捨てた。
そして、意識を取り戻した和田正が、真っ赤な自分の股間を見て錯乱状態になり、「あれ、ここどこ? 何で血、出ているの?」と叫ぶと、小番一騎は、「切ったんです。アナタが強姦したからです」と言い放ち、笑い声を上げたとか。
どうあれ、 男性の悲鳴を聞いたビルのスタッフが110番通報。
と同時に、夫の凶行をただ見守っていたオーディナリービッチも、110番通報。
駆けつけた警視庁赤坂署員が、傷害の現行犯で、小番一騎を逮捕。
ちなみに、被害者(?)の和田正は、病院搬送され緊急手術、2日後に退院したものの陰茎は1㎝ほどしか残っていなく、ボール2つの失い、小便器での排尿や性交もできず、激痛に苦しみ、生殖機能も完全に失われたとか。
さらに、1年間の加療を要するとも。
また、カテーテルを使い排尿すると、どす黒い尿が出るというから、因果応報とはいえ、やはりどこかお気の毒。

As for the 17 years old boy who raped a baby in India, both hands were cut by father of the baby(インドで赤ん坊をレイプした17歳少年は、その赤ん坊の父親に両手を切断された)!

To be continued...






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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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