Home  |  All  |  Log in  |  RSS

甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

真実イチロー イチローのイチローらしい方法による抵抗!?

Don Mattingly must be the incompetent manager whom not only he takse a motivation of Ichiro, but also is gonna destroy until pride(ドン・マッティングリーは、イチローのやる気を奪うだけでなく、プライドまでグジャグジャにしようとする無能監督)!

東仙坊、いくら選手やファンが気に入っているとしても、スノッブでWASPで白人至上主義丸出しのおバカ監督になってしまったのだから、1日も早く移籍しろ!と連日口を酸っぱくして叫んでいる。
何しろ、イチローが打てば打つほどナーバスになるのだから、最悪。
5月に入り、そのイジメに近いイチローの扱いはますます過激。
しょうがあんめいメイなどと、言ってられない深刻な状況…。
それを詳細に検証。
①5月1日、1番ライトで久しぶりに先発、5-1。
この試合で、イチローはファンプレーを連発。ホームでの補殺まで。
「ボクにとってごく普通のプレー。本能的ですね、それは。頭で考えるというよりね。余裕です。全力で投げてないですし、普通にストライクを投げれば、という感じです」とイチローはコメント。
また、0-2の3回表、先頭打者でレフト線にシブい二塁打、続く当たりまくるマーティン・プラドのタイムリーでホームイン。
ただし、後続かなかったうえ、ピッチャーがサンドバッグになって、大負け。
②5月2日、試合ナシ。
③5月3日、3-4の6回裏、1死満塁代打で、WBCのときのような逆転のタイムリーヒット、そのまま勝利。
それに対し、イチロー、「気持ちいいですよ。やっぱり緊張しますから、その中で結果を出すのは、そら気持ちいい。打席ではもうバットを振るだけじゃないですか。相手の情報は何にもないもん。そんな冷静じゃないですよ、ボクは…」と正直にコメント。
さて、東仙坊、この代打におバカ監督の作為を感じていた。
なぜジャンスティン・ボアではなく、代打イチローだったのか?
それは解説者が言っていたように、「イチローの方がよりバットにボールをコンタクトさせることに長けています。ボーアはより飛ばすタイプです。監督はコンタクトに賭けたのでしょう。イチローはそこが抜群ですから。しかも、彼の方が選球眼があります」ということではなく、おバカアナウンサーが言うように「いつものような内野ゴロで、うまくいけばダブルプレーにでもなって、今後、使わなくてもすむようになれ!」とイチローを貶めるためのモノだったはず。
と、と、ところが、クソ監督の思惑は外れ、イチローはマイアミのヒーロー。
おバカアナウンサーが、「今日はイチローTシャツの日ではなく、イチローの日です。こう呼ぶべきでしょう」。
そして、マーリンズ公式ツイッターが、「イチロー、キャリア通算2947安打となったが、満塁では149打数57安打で打率.383!」。
おかげで、「イチロー、何て偉大なキャリアなんだ」、「レジェンド」など絶賛の嵐。
ついに、「イチローを先発させろ!!!」というハッシュタグまで登場。
そんな中、「マーリンズの名物オーナー、ジェフリー・ローリアはイチローのような偉人と関係を持つに値しない」というメッセージまで!!!
そのせいか、イヤ、間違いなくそのせいで…。
④5月4日、出番ナシ。
それもネクストバッターサークルでバット振っていたのに、突然、右のコール・ギレスピーに変更。
⑤5月5日、4-0とリードした8回裏2死二塁の場面で、代打で登場。
すると、相手のアリゾナの監督がドン・マッティングリーと仲がいいのか、なぜか敬遠。
ともあれ、MLBでの敬遠四球が通算180個目になって、通算600四球。
現役ではアルバート・プホルス、ミゲル・カブレラ、・デビッドオルティーズに次ぐ4位。
⑥5月6日、出番ナシ。
東仙坊、クソ監督に思いっ切り、ブチ切れたのが、実はこの日。
相変らずのドヘボ継投で楽勝ムードの試合が、たちまち4-4と同点。
その6回裏、1死1、2塁で、バッターは、36-8、打率222、打点1のクリス・ジョンソン。
コヤツ、父親も元MLBの白人31歳の選手で、1塁の左投手用プラトーンシステムのために1年契約したはず。
ここは、すはイチロー、少なくとも右投手なのだからジャンスティン・ボアを代打だろうが、と言ったのに、そのまま打たせ、ダブルプレー。
ともあれ、3日間、打席に立たしてもらえないイチロー、ついに新たな抵抗を試みた。
ついでに、試合はザーマーミロの逆転負け。
⑦5月7日、3-1とリードした7回裏に先頭打者で代打。
2-3から見逃しの三振。
実は、この打席、我がイチローはなぜか1回もバットを振らなかった。
それが、メチャクチャ意図的に観えた。
どうあれ、6球目などどこから観ても、ボール。
そして、試合も、またまたザーマーミロの逆転負け。
白人至上主義者風のアンパイアの陰謀。
実は、この日、ストライクボールを巡っては、ニューヨークvsボストン、ヒューストンvsシアトル線でも監督が退場になっているほど。
⑧5月8日、そのバットを振らないという小さな抵抗が実を結んだのか、久しぶりに1番ライト。
我がイチロー、第1打席、怒りのまま初球を打ってセカンドゴロ。
第2打席、初球から3球を見送って、1-2から、ファール、ファール、ファールでファーストゴロ。
第3打席、初球を打ってファーストゴロ。
3-0の楽勝ムードが3-4と逆転された後の第4打席、な、な、なんとクリス・ジョンソンが1死無走者から奇跡の第1号ホームランを打って同点の後、センター前のクリーンヒット。
その後、当たり屋マーティン・プラドがヒット、クリスチャン・イエリッチは四球で、1死満塁。
しかし、たったイチローが生還したった1点紙か勝ちこせず、また再逆転されるテイタラク。
す、す、すると、9回裏、おバカ監督ご贔屓のクリス・ジョンソンが三振。
さあ、イチロー、7回と同じで出塁し、何とか同点に追いつけ!と力を入れたら、な、な、なんとジャンカルロ・スタントンをイチローの代打に使い、空振りの三振。
せっかく、次のマーティン・プラドがこの日4本目のヒットで出塁するも、次のクリスチャン・イエリッチが3-0から長打を狙わなきゃならない状況で、外野フライでジ・エンド。
またしても、逆転負け。
えっ、クリスチャン・イエリッチが3-0からなぜ長打を狙わなきゃならない状況だったのか?って?
4番にピッチャーを入れていたうえ、最後の打者だったジャンカルロ・スタントンを殿堂入り確実の我がイチローの代打に使ってしまったせい。
こ、こ、こんな監督の下で、なぜイチローは野球をやれるのか?
間違いなく、イチローは今日も打席ナシだと思うが…。
そ、そ、そうしたら、8回裏2死2塁で、代打でセミ敬遠四球。

Ichiro should come back to Mariners where close Robinson Cano used to hit and should stand in the turn at bat in place of false Ichiro(イチローは、仲よしロビンソン・カノーが当たっているマリナーズに戻って、ニセイチローの代わりに打席に立つべき)!

















profile

東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

■東仙坊 公式サイト■


■Mail■
ご意見・ご感想など
東仙坊へのメールはこちらから

■Link■
まさに介護は悔悟。
Kaigo Kaigo 会合リポート

最近の記事
カテゴリーリスト
カテゴリー
カレンダー
08 | 2020/09 | 10
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -
月別アーカイブ
QRコード
QRコード
COUNTER
ブログ内検索
リンク
RSSフィード