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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

ああ日本砂漠-156 いよいよG2と明確な距離を置くべきとき到来!?

Since Japan and China are concerned safely, which are the worst country(日本も中国も安全に関してはどちらも最悪な国)!

悲しいかな、我が国の中国化の傾向に歯止めがかからない。
5月6日午前3時半ごろ、東京メトロ東西線東陽町駅で、レール1ヵ所に長さ約15cmの亀裂が入っているの夜間作業中の社員が発見。
そこで、レールがたわまないように地面との間に板を入れるなどして沈み込みを防ぐ応急処置をしたうえで、終電後の5月7日未明にレールを交換する予定で、職員が監視する中で(?)支障がないと運行を決断。
すると、5月6日午後1時55分ごろ、東京メトロ総合指令所に亀裂が広がっているとの連絡が入ったために、5月6日午後4時ごろから午後6時15分ごろまで、茅場町-葛西間の運転を見合わせ、JRなどで振り替え輸送をしながら、緊急レール交換作業。
その結果、約11万6千人に影響が出たとか。
そして、その亀裂の原因がわからないので、5月9日から全線で緊急点検を行おうと通常運行。
そうしたら、5月9日午前8時ごろ、今度は東京メトロ銀座線渋谷駅構内の地上区間の渋谷駅と車庫との間にあるポイントのレールが折れているのを発見。
その交換作業のために、渋谷-溜池山王間で5時間近く運転を見合わせたために、朝の通勤ラッシュに約9万9千人に影響が出たとか。
そこで、改めて全線のポイント約720ヵ所を緊急点検することになったというが、何か変だと思わないか?
しかも、今回もその破損の原因はわかっていないというのでは?
また、東京メトロ、レールは年に1~2回測定車を走らせて検査しており、今回の現場は4月18日に超音波を使って検査し異常は発見されていなかったというのでは?
どうだろう?
その点検方法そのものに問題があるのでは?
あるいは、東京メトロの安全点検などそんなレベルなのでは?
5月19日、大阪府箕面市で、延伸工事が進む「新名神高速道路」で高さ13m、重さ21トンのベントが隣接する「箕面有料道路」に倒れるという事故がまた起きたとか。
これに愕然としたのは、東仙坊だけではあるまい。
何しろ、「新名神高速道路」、4月22日午後4時半ごろ、神戸市北区で建設中の橋桁が国道176号上に落下、作業員男性2人が死亡、8人が重軽傷を負ったばかり。
そして、事故原因について、「ネクスコ西日本」が現在調査中と説明していたばかり。
どうあれ、もはや中国以上に中国的と言えるのでは?
そして、それは、リコール隠蔽、不具合隠蔽の三菱自動車が、再び燃費データ改竄を行ったこと、同じくスズキが燃費データ改竄を行ったことなどで、ますます決定的。
もっとも、東仙坊、今回の本題で、G2と、とりわけ中国と距離を保つべきと糾弾する最大の理由は、それらの恥知らずの情けない中国的企業の存在などよりも、こんな美しい日本で生活しながら自ら売国奴のように中国に魂を売るようなヒトたちの存在があること。
それは、なぜか社会的に制裁されないから、ますますモドカシイ。
例えが、これ。
安価で驚異的高性能なスマートフォン、タブレット、スマートテレビ、空気洗浄機、ヘッドフォン、シンプルでリーズナブルなフィットネス・トラッカー「Mi Band」などで人気爆発の中国の「シャオミ(Xiaomi、小米科技)」なる企業があるとか。
何でも、netで若者から「米神」と称賛される雷軍会長が6年前に創業し、今や中国のスマホの最大手とか。
その「モノのインターネット(IoT)」を目指す雷軍会長が、コメの味にこだわり、「東芝」や「タイガー」などの高機能を備えた高価な日本製品に対抗できるような中国製炊飯器製造をと2年前に開発命令した製品が、3月29日に発表された、スマートホームシリーズ新サブブランド「Mi Ecosystem」初製品となる「圧力IH炊飯器MIJA(Mi Induction Heating Pressure Rice Cooker)」。
洗練されたデザインで999人民元(約150ドル)と日本の競合商品に比べてはるかに安いうえに、スマートフォンに接続できるのが売りなのだとか。
それも、スマホと連動し、200種類のコメを識別して最適な方法を選択。
コメ袋のバーコードをスキャンするだけで、ブランド、品種、生産地に従って最適な方法でコメを炊くことができ、日本製炊飯器よりウマいとか。
しかも、三洋電機有名技術者やアップルなどの技術者を招き、そのライブラリを拡張するとも。
ともあれ、加熱方式が2450種類というのだから、ビックリ。
すると、東仙坊、それを開発した責任者が、旧三洋電機炊飯器開発部長内藤毅という日本人と知って、愕然。
こういうご仁は、一体どんな気持ちで日本叩き一筋の中国企業に身を売るのか?
単に金ほしさなのか?
残念ながら、全く想像できないのだが…。
それよりも不可解かつゲンナリなのが、4月10日、「万景台賞平壌国際マラソン大会」なる今回で29回目の平壌国際マラソンに参加したという日本人(?)ども。
何でも、このマラソン大会、IAAF認定大会で2014年から外国人市民ランナーへも開放。
その一昨年に1人、昨年も兵庫県男性1人が参加。
しかも、昨年は、エボラ出血熱対策入国規制で一度は外国人の参加NGが発表されたのに、約650人の外国人ランナーが参加したというから、???
そ、そ、そうしたら、今年になって、金ボンボンのご乱心が特に顕著なのに、なんと22倍増の日本人ランナー22人(??)を含む外国人ランナー約1000人が参加したというから、もはやミステリー。
何しろ、日本からの参加ツアーが、16万円~19万5000円だというのにである。
どうだろう?
この22人の日本人って、いったいどんな日本人なのか?
そう言えば、2月、日本政府は、「在日外国人の核・ミサイル技術者の北朝鮮を渡航先とした再入国の禁止」を初めて決定していたのでは?
1988年、北がテポドン1号ミサイル発射実験の際には、朝鮮総連傘下「在日本朝鮮人科学技術協会」所属の技術者らが、訪朝し核ミサイル開発に貢献。
2006年、ミサイル実験の際には、東大出身エンジン専門家の金剛原動機合弁会徐判道副社長が訪朝し、ミサイル開発に貢献。
2008年、ミサイル実験の際には、東大出身エンジン専門家の金剛原動機合弁会徐錫洪社長が訪朝し、核実験に貢献
なお、サプアに亡命した元労働党機械工業部「99号商社」貿易課責任指導員の金秀幸によると、東大関係ミサイル技術者は金剛原動機合弁会社を使ってエンジン部品と偽装してミサイル部品を日本から密輸、日本当局の監視を意識して後輩技術者を自分たちの代わりに訪朝させ、ミサイル開発に関与させているとか。
また、金秀幸自身、「日本からミサイル開発に必要なレーザー溶接機、酸素分離器、液晶ディスプレー、各種センサーなどを密輸した。99号商社が必要な製品、部品、技術を選び、在日本朝鮮人科学技術協会などが日本国内の生産業者や技術保有者を選定し香港やシンガポール経由で偽装輸入した。その貢献で、当時の在日本朝鮮人科学技術協会会長、李時求(大阪大学大学院修了、朝鮮大学校教授)は北朝鮮の首相や軍幹部さえ出入りできない軍需工場に入れた」と証言。
さらに、その李時求は、1986年、ロケット工学権威である東大名誉教授の故糸川英夫博士を、1987年には大阪大学で指導を受けた日本の原子力研究の第一人者、故伏見康治博士を北朝鮮に招聘したというから、何をかいわんや。
つ、つ、つまり、糸川英夫博士が北の固体燃料ロケットを製造したというのである。
どうあれ、「在日外国人の核・ミサイル技術者の北朝鮮を渡航先とした再入国の禁止」による再入国不許可対象は5人。
その5人とも北が用意したダミーというから、もう笑うっきゃないのでは?
すなわち、李時求や東大出身系の技術者はいまだに自由に訪朝しているのでは?
どうだろう?
日本がメチャクチャ大甘な国であることだけは確かなのでは?
そう、中国やサプアや北とは永遠に距離をとれないのでは?

In the end we Japanese might separate from a Chinese race and a Korean race eternally(結局、日本人は永遠に中国民族と朝鮮民族と離れられないのかも)!


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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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