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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

緊急プロファイリング 沖縄20歳女性強姦殺人死体遺棄事件

This brutal incident must be the not only in the rape and murder one of the polarized enthusiasts foreign psychopaths in Japan has caused(この残虐な事件は、日本にいる偏狂な外国人サイコパスの一人が起こした強姦殺人でしかない)!

■沖縄20歳女性強姦殺人死体遺棄事件

●現時点で知りうる限りの事件の時系列的概要

⑦4月29日午前2時ごろ、ダンシング・クゥエイルのスマートフォンの位置情報が途絶えた、うるま市州崎の工場地帯。
その時間に、そのあたりを通過したYナンバーの赤いクソッタレの車。
その車が、その後、うるま市や金武町などで不可解な動きをしていたことが判明。
特に、うるま市州崎から20㎞以上離れた金武町コンビニエンスストアの駐車場で車内に塩をまくクソッタレの姿(?)をそこの防犯カメラで確認。
そして、USA軍に紹介した結果、嘉手納基地から南に約17㎞離れた与那原町の自宅を往復するクソッタレの赤い車が浮上。
⑧5月16日、沖縄県警うるま署がクソッタレの任意での事情聴取を開始。
⑨5月17日午前7時半ごろ、自宅でクソッタレが睡眠薬を大量に摂取して意識朦朧のうえ視線が合わない状態のところを、自宅前で張り込んでいた沖縄県警うるま署捜査員が119番通報し、救急搬送。
⑩5月18日午前11時ごろ、自宅でクソッタレがウイスキーの700mlボトル2本を飲み干し嘔吐を繰り返していたところを、自宅前で張り込んでいた沖縄県警うるま署捜査員が119番通報し、救急搬送。
このときは、クソッタレの妻と義父も同行。
⑪5月19日、「動かなくなった女性を雑木林に捨てました」というクソッタレの供述通り、沖縄県恩納村の雑木林で白骨化したダンシング・クゥエイル遺体を発見したので、沖縄県警うるま署はクソッタレを死体遺棄で緊急逮捕。
遺体発見現場は、ダンシング・クゥエイルの自宅から車で高速道路と国道を使って40分ほどの場所。
そして、国道から、両脇に草が茂る片側1車線の細い県道に入り10分ほどの場所。
そして、クソッタレから任意提出させた赤い車から、ごく微量のダンシング・クゥエイルの血痕とDNAを検出。
しかしながら、司法解剖では遺体の損傷がヒドク、死因は特定できなかったとか。
また、ダンシング・クゥエイルのスマホと靴が未発見なだけでなく、レイプ現場も未特定とも。
どうあれ、断片的に沖縄県警うるま署がリークするクソッタレの供述は次の通り。
「わいせつ目的で女性を狙った」
「車で2~3時間走り、レイプ相手を探した」
「背後から女性の頭を棒で殴り、草むらに連れ込んでレイプした」 
「首を絞め、刃物で刺した」
「女性の頭を棒で殴り、車に連れ込んだ」
「女性の自宅近くで襲い、殺害したうえ、遺体をスーツケースに入れて車で運び、恩納村の雑木林に捨てた」
どうだろう?
どこから見ても、単なるサイコパスの一人でしかないのでは?

●東仙坊がプロファイリングするこの事件の不可解な点

まず、いくら自民党を熟知しているからといって、日本のドナルド・トランプのウィッグ売国奴知事、仮にも日本国の首相に、オバマ大統領と話せる機会を作れ!と命令するとは、トンデモナイ話なのでは?
なぜ、安倍信三首相、フザケロ!たわけ!頭が高い!と一喝できないのか?
本当に情けないのでは?
①このニューヨークの貧民窟のハレームに育ち、11歳でジャンキーになってストリートギャングとつき合っていたというクソッタレ。
追い込まれるところまで追い込まれ、2007年USA海兵隊に逃避。
そして、2009年9月~2011年9月、沖縄県浦添市の西部のUSA海兵隊の兵站施設「牧港補給地区」、通称「キャンプ・キンザー」で資金管理職をしているときに知り合った沖縄県与那原町与那原に住む日本人女性と結婚。
そして、妻の名字であるシンザト(新里)に改名。
どうだろう?
この夫婦別姓が巷間で声高に叫ばれる時代に、クソッタレはなぜ改名を選んだのか?
間違いなくUSAの犯罪記録を気にしたと思うのは、東仙坊だけではあるまい。
おそらくUSAでの就職すらままならなかったはず。
そのために、妻が子どもを作りたいと言い出したとき、それなら日本で子どもを育てようとクソッタレは応えたはず。
妻の方も、子育てに自信がなかったから、両親のいる沖縄で暮らすことを歓んだはず。
そこで、2014年9月、ワシントンDCで妻と暮らしていたクソッタレは、海兵隊を辞め、USA軍嘉手納基地で、民間会社に所属しnet関連の仕事をすることを選んだはず。
実は、ここに重要なことが隠されている。
クソッタレは、いまだにニューヨークで貧しく暮らしている63歳の自分の母親に、海兵隊を辞めて以来、一切連絡を取っていなかったというのである。
そのために、孫が生まれたことも教えていなかったというのである。
凄く変だともわないか?
孫をメチャクチャ可愛がるのがUSA人なのでは?
ここに、沖縄行きが、クソッタレにとって、ラクで便利で実に都合のいい選択だったということは、明白なのでは?
間違いなくクソッタレには、妻の姓を利用し、やがて妻の家の転がり込み、子育てを手伝わせ、今までとは違う極楽トンボのようにイージーライフができるという目算が、そして、妻をモノにしたようにまた好き放題日本の女の子をモノにできるという甘い夢もあったはず。
しかし、品性と教養に欠けるクソッタレには、日本の家制度というものが、とりわけ、かなりドメスティックな沖縄の家制度が、全く理解できていなかった。
いわゆる日本の「婿」という立ち位置が、義理の両親と二世帯住宅で同居する現実を想像すらできていなかったはず。
まあ、ニューヨークの貧民窟で悪ガキの暮らしをしていたのだからムリもないのだが…。
どちらにしても、今までの妻と2人の自由気ままな暮らしから子育てがメインの暮らしへの変容に、自分の好き勝手にできる生活リズムから妻の家の生活慣習に従属しなければならないリズムへの変容に、もともとジコチュウのサイコパスでしかないクソッタレが、すぐストレスとフラストレーションを溜め始めたことは確実。

It must be uneventful of the insight of the Japanese woman who lives in Okinawa-ken where she couldn't see through kind of such selfish men that truth is asked about by this case(この事件で本当の問われるのは、こんな自己中心的なオトコの本質を見抜けなかった沖縄県に住む日本人女性の眼力のなさ)!

To be continued...  


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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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