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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

ああ日本砂漠-159 「オリンピックモンスター」を跋扈させる時代遅れのニセ文化国家日本!?

Why weren't the Japanese childish mass media denouncing Yoichi Masuzoe who also has no mosquito mole crickets of the this much character so far(日本の幼稚なマスメディアは、なぜ今までこれほど品性のカケラもない舛添要一を糾弾してこなかったのか)?

東仙坊、デーモンの眼をした元東京都知事を毛嫌いする本当の理由は、3つ。
1つ目を指摘する前に、お断りしておきたいことがある。
世にモテる男が存在することは、ワンダフルなこと。
女性を豊かにするし、恋愛が深化するからである。
しかしながら、その権勢とマネーパワーを武器に、女性を食い物にするようなヤカラは本物のモテる男ではない。
とりわけ、既婚者でありながら、独身女性に「妻とは離婚する」とか、「もうほかの女性と結婚しない」とかうそぶき子どもまで平然と作るようなオトコは、ただのクソッタレ。
それが、教師で教え子にそうしたら、最悪のスカンバッグ。
ところが、そこそこ、教育を受けた女性ほどこの手のクソッタレに弱いところが、ミソ。
ともあれ、コヤツ、その粘着的な性欲の権化で、代表的な最悪のクソッタレ。
あたかも、「オレ様はキング」とエリートである自分に女性がかしづくのは当たり前とばかりに手当たり次第。
①1978年、EU留学中に知り合ったフランス人一般女性と1度目(?)の結婚。
②1979年、東大教養学部助教授就任すると、、「結婚しよう(?)」を殺し文句に、生徒、学校関係者、自分の助手などを食いまくり。
③1981年、破局。
④1986年、元ミス東大でミス大蔵省だった片山さつき参院議員と見合い結婚。
⑤1988年、生徒の1人の愛人に男児を出産させる。
しかし、不幸にもその男児が重度の障害を持つうえ、彼女が2000万円以上の資産を有していなかったために、「離婚したら必ず籍を入れる」との約束を一方的に反故。
ただし、1990年、自分の都合から、コヤツは認知し、養育費の支払いを開始。
しかし、現在、その養育費の減額を要求したために(?)裁判で係争中とか。
ちなみに、その愛人女性は、重度の障害を持つ長男を抱えているために、今なおシングルマザーとも。
⑥1989年、2度目の離婚。東大を退官。
⑦1990年、自分で立ち上げた胡散臭い舛添経済研究所で働いていた別の女性に女児を出産させる。
さらに、コヤツの「もう結婚するつもりはない」という言い草を尊重し、事実婚の関係を受け入れ、2人目の男児まで出産。
こちらも、1991年、コヤツは認知。
ともあれ、このころから圧倒的にTV出演が増えたために、ますますその性癖は顕著になっていたとか。
そして、それをコヤツを図に乗らせ、次の有力な東京都知事女性候補に取り上げられている女性たちのほとんどにプロポーズしたり口説きまくっていたとうから、まさにマンガ。
⑧そ、そ、それなのに、1996年、湯河原町生まれで、聖心女子大学文学部卒業で、ある政治好きの巨大新興宗教集団の幹部(?)で、1989年から自分の私設秘書だった現在の妻と結婚。
一男一女をもうけているとか。
どうだろう?
これで現在の子どもたちにミエを張る理由が明白になったのでは?
歴史に残るオリンピックのフラッグ・ハンドオーバー・セレモニーでのパフォーマンスでそのアイデンティティを確固たるものにしておきたいと考えているのでは?
どうあれ、勘違いハナハダシイ、クソッタレそのものだと思わないか?
そして、なぜ我が国の幼稚なマスメディアは、日ごろから、自分たちでリサーチしないのか?と思わないか?
2つ目は、同じく「介護の達人」というコヤツの許し難い虚偽。
東仙坊、自分の介護を本気でやったから、個人的にはメチャクチャワナワナ…。
何でも、女手一つで苦労して育ててくれた母親の介護を4人の姉たちに任せっきりのうえ、自分は離婚で金がないからと一切経済的な支援もしなかったと言うから、何をかいわんや。
まさに、ただの詐欺師。
3つ目は、仮にも国際経済学者を名乗っていたのでは?
リオデジャネイロが、オリンピック開催どころではないという現状を一体どう捉えているのか?
5月の段階で、エコノミストが、「ブラジルの裏切り」とその経済危機と政界の深刻な混乱に苦悩するブラジルのことをリポートし、コルコバードの丘にそびえるキリスト像が「SOS」を掲げていると報道していたのでは?
コヤツのように大統領まで失職し、その経済成長率はマイナス3.8%と1930年代以来の大不況で、コヤツ、イヤ、我が国の議員のように6割の国会議員に汚職の疑いがあると指摘されているのでは?
事実、6月17日、リオデジャネイロ五輪を主催するリオデジャネイロ州政府は、異例の「財政非常事態」を宣言。
借金が雪ダルマ式に増えているにもかかわらず、歳出削減に向けて約47万人州職員給与抑制や年金改革に切り込むことができなかったリオデジャネイロ州政府の計画性の欠如が根本原因だとしても、東京都のような大統領の弾劾問題などによる政治空白のせいで事実上の「国家的事業」であるはずのリオデジャネイロ五輪に中央政界が本腰を入れて取り組まなかったことが混迷に拍車をかけているのでは?
そもそも、リオデジャネイロ州内に本社を置く石油関連企業の法人税に歳入を頼っていたこと、近年の国際的な石油価格の下落、リオデジャネイロ市内に本社を置く国営石油会社ペトロブラスを舞台にした大規模汚職事件などで、州と市を合わせた国の公的負債額は4兆レアル(約120兆円)を超えていて、オリンピック開催どころか、地下鉄建設や治安対策を含めた五輪関連費が捻出できないのでは?
それなのに、オリンピック旗を受け取る東京都知事が替わるのが、世界の恥だなんてどこから言えるのか?

Because reality is also lacking in Japanese too much, terrible we of peace-at-any-price mind-set couldn't get away from the Olympic illusion white supremacists plotted(平和ボケのヒドイ我々日本人があまりにもノーテンキだから、白人至上主義者たちが企んだオリンピック幻想から離れられない)!

To be continued...





 












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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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