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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

ああ日本砂漠-161 徳俵に足がかかったヒビ割れの「民主主義」!?


The false left wing system mass media people would become a politician, so a light and frivolous populism should keep being conspicuously(エセ左翼系マスメディア人どもが政治屋になるので、軽佻浮薄な大衆迎合主義が顕著になりつづける)!

東仙坊、我が国の連帯責任を意識しない幼稚な国民が大勢を占めるのは、ハナから国民は愚鈍と小バカにし、自分たちの選ぶ方向に煽動しようとする陰険なマスメディアの作為と確信している。
とりわけ、反日をベースに日本を内側から瓦解させようと試み続けるエセ左翼系マスメディア人が多いことが要因。
えっ、マスメディア人ではなく、ジャーナリストじゃないか?って?
飛んでも八分、歩いて五分。
本物のジャーナリストなら、類い稀なインテリジェンスだけでなく、明確なビジョンとポリシーと世界観を保有しているはず。
それこそ、そんなプラグマテックでエクセレントなジャーナリストなど、この平和ボケ日本にはほとんど皆無。
狭小な視野の頭の固い反戦論者がウジャウジャいるだけ。
とにかく、そのせいで、世界一のお人好し国日本の国民は、どんどん無責任なジコチュウに劣化してゆくだけ。
さて、そこでメチャクチャ気になることが、1つ。
書き込んできた今回の東京都知事選にも、なぜかそんなジャーナリスト気取り、もしくは、エセ左翼系マスメディア人どもが、多数立候補していること。
鳥越俊太郎、小池百合子、上杉隆…。
そこで、今回の参院選での当選者を思いつくままに思い浮かべても、なぜかいっぱい。
杉尾秀哉、青山繁晴、真山勇一、有田芳生、蓮舫…。
ついでに、鹿児島県知事の三反園訓。
それで、さらに記憶をたどると、国政で、大隈重信、西園寺公望、原敬、高橋是清、加藤高明、犬養毅から、芦田均、石橋湛山、細川護熙、森喜朗、田英夫、扇千景、岡崎トミ子…。
地方団体の首長で、青島幸男、橋本大二郎、黒岩祐治、そして、猪瀬直樹、舛添要一…。
戦前はともあれ、戦後はウソっぽいヒトばかりで、ゲンナリ。
どうだろう?
これでは、日本中がサプアのようにジコチュウになるのも当然なのでは?
何しろ、国民を煽動することが得意なだけのエセ左翼系マスメディア人どもが、やたらと国会議員や知事に収まってしまっているのだから…。
ところで、我が国の偏狭で歪んだマスメディアを象徴する、格好のサンプルがある。
それは、今回の参議院選挙についての報道。
7月8日、「7月10日午前、日本で参議院選挙の投票が始まった。参議院における半分、すなわち121議席の帰属が確定される。自民党、公明党をはじめとする改憲勢力が参議院で3分の2以上の議席を獲得できるか否かが今回選挙の焦点となる」
そして、7月11日、「改憲勢力の勝利は日本の幸いでは決してない」
「改憲勢力が勝った危害は明らかである。今回の選挙を通じて、改憲勢力は間違いなく改憲プロセスを加速させるだろう。そして、安倍晋三総理が発議をかけ、国会で通過すればそこからは国民投票の段階に入る。そうなれば、日本の根幹と未来を決定する平和憲法が書き換えられる可能性が出てくる。日本が戦後70年間守ってきた平和憲法が消えてなくなる可能性が高くなる」
「安倍晋三総理がどんなレトリックを使い、どんな手段で企みを隠したとしても、憲法第9条を改正することの実質は戦後平和憲法の束縛を脱却し、日本が一歩一歩昔の軍国主義の道へと進むことにほかならない」
「平和憲法は1947年の施行以来日本社会に根づき、広範な日本国民の意思を代表してきた。改憲の企みは多くの日本国民の疑問と抗議に遭っている。しかし、安倍晋三政権は改憲で戦後レジームの脱却という目的を達成するために、これまで時間をかけて策を練ってきた。そして、今回の選挙でも欺瞞的な手段によって選挙に勝つことを惜しまなかった。現在、改憲勢力は国会で多数の優勢を得たことによって、改憲という目的の実現を堂々と推し進めることが可能になった。安倍晋三総理がこのやり方を使ったのは今回が初めてではない。《特定秘密保護法》のとき、安保法案を強制的に通過させたときも同様であった」
「安倍晋三が総理に就任して以来、日本の侵略戦争の歴史を認めず、靖国神社に参拝し、集団的自衛権の行使を解禁し、安保法案を強制的に通すなど一連の右翼的な行動を取ってきた。国際社会で高度の警戒と懸念を生じさせた。禍根はすでに埋まっている。日本にとって、いったん平和憲法という守護神を失えば、戦争の道へと滑り落ちることは避けられないだろう。国際社会にとって言えば、“戦争を行える普通の国家”へと戻った日本が再び戦争発動者という前科を踏むのか否かは誰にも断言できない状況を意味しているということである」
「以上から、改憲勢力が勝利したという事実は、いま現在、そして将来を含めて、日本という国家の幸いを意味するものでは決してないと言える」

驚くコトなかれ、こ、こ、この記事は、我が国の反日・反政府の旭日新聞や廃日新聞のものではない。
では、一体どこの新聞か?

It has been natural that China should be supported by Japanese mass media where it's heinous desperately because there are many pro-Chinese parties and flattery Chinese parties(日本のマスメディアには親中派や媚中派がたくさんいるから、必死に極悪な中国を支えるのが当たり前になってしまっている)!

To be continued...














 







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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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