Home  |  All  |  Log in  |  RSS

甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

検証プロファイリング 相模原知的障害者施設重複障害者大量殺人事件


Entire people would learn all the time and it has to raise true knowledge to actuality of the world, a core at the national heart should melt and the whole country should degrade(国民全体が絶えず学習し世界の現実に対し本当の知識を高めていないと、国民の心の芯が溶け国全体が劣化する)!

東仙坊、すでに何度か指摘したように、白人至上主義者たちがその喧伝のために創設したオリンピックは、とっくに純粋で神聖なスポーツの祭典などではない。
また、政治色のない世界平和のシンボルでもない。
それは、ドラッグで骨の髄まで腐ってしまったかのような(?)ハイエナのIOCを見れば、一目瞭然。
この救い難い金の亡者どもが毎日やっていることは、自分の貯金通帳の残高チェック。
それが増えるためなら、モラルなど一切ナシ。
すべてが、金、金、金。
そして、その世界的大イベントを国家発揚の格好の場としか考えないロシア、中国、北朝鮮など「ならず者国家」のための単なるフェスティバル。
どちらにしても、せっかくドーピング取り締まり独立機関「WADA」が、ソチオリンピックでのロシアの国家ぐるみのドーピングの事実を国家ぐるみで隠蔽した調査結果を発表したのに、IOCがロシアチーム全体を出場停止にしなかったことで、完全にオリンピックのステイタスは地に落ちてしまったはず。
金のために魂を売ったIOCのトンマデス・バッカ会長が、今さら、古代五輪の開催中に戦争を中止した故事に由来する「オリンピック停戦を願う壁」設置、シリアやコンゴなどの「難民五輪選手団」結成のわざとらしいパフォーマンスをしたところで、ときすでに遅し。
そう、経済破綻をスポーツによって自国民や世界の目を反らそうとするのは、あくどい金儲けのために平和を利用するのは、「ならず者国家」や世界的詐欺師の常套手段。
そして、勝つためには、金、金、金、それもアンダーマネーをジャブジャブ使うのも、そう。
一方、いまだに流行遅れのオリンピックの経済効果に一縷の夢を託す経済破綻した開催国側も、また同じ。
今さら400人以上のロシアの大選手団が出場しないなんて冗談じゃない大損だとIOCに嘆願したことは、明白。
それはそうである。
開幕を数日後に控えながら、国民がオリンピック開催反対のデモをする国なのでは?
実際、開始されたサッカーのブラジリアでのオープニングゲーム、イラクvsデンマーク戦だって、サッカー王国というのに無観客試合のようなものなのでは?
そ、そ、それだけじゃない。
開幕のメイン会場の前の通りでなぞの大陥没が起きているというのでは?
もちろん、競技会場や選手村の工事遅れもハンパじゃない。
すでに入所したアスリートたちからは、配線がむき出しとか、水が逆流するとか、シャワーがお湯が出ないとか、事前に十分想像できたトラブルが200件超。
それ以上に、史上初めて現職警官と消防士たちが空港で「地獄にようこそ!」と掲げた通り、連日、強盗や銃撃戦ばかり。
開幕前から観光客はもちろん、信じ難いことにアスリートまでがもう被害に直面。
五輪金メダリストを含むスペインのセーリング代表チームメンバー。
パラリンピックに出場するセーリングのオーストラリア代表女子選手。
中国の陸上選手。
当然のごとくリアリティの欠如した世界一のお人好し国民である我が日本人は、格好のターゲット。
空港に到着した直後、オトコからポルトガル語で話しかけられた瞬間に別のオトコにカバンを奪われた男性。
コパカバーナ海岸で拳銃強盗に現金を奪われた男性。
オリンピック公園のあるバーハ地区のレストランで置き引きに遭った男性。
そもそも、警備応援部隊に派遣されたブラジル連邦警察警察官までが拳銃強盗に遭うくらいだから、そんなことは朝飯前。
また、民間警備会社からの派遣警備員どもが施設や選手村から、室内照明のカサ、電球、鏡、便座のフタ、ノートパソコンを奪うだけでなく、会場内で女性をレイプしたというのだから、何をかいわんや。
東仙坊、個人的に最も不可解に感じるのは、自分のファンシー実現のために一切の躊躇なくリオデジャネイロに向かう我が日本の代表アスリートのヤングレディたち。
WHOが、妊娠をする予定のある女性のブラジル渡航禁止をはっきりと勧告しているのでは?
しかも、ブラジルでのジカ熱感染リスクのある妊娠予備軍女性が60万人と言われているのでは?
そ、そ、それで、ついつい合点してしまうことが、2つ。
これだから、我が国のAIDS患者は一向に減少しないのかも…。
これだから、「子宮頸ガン」のワクチン予防接種による副作用を訴える世間知らずのヤングレディたちが出てくるのかも…。
それはそうだと思わないか?
なぜガンなのにワクチンがあるのか?
そもそも、なぜ「子宮頸ガン」撲滅に血眼になったのか?
その理由は、「子宮頸ガン」は、「マザーキラー」と称されるガンで、好発年齢が30~40代のために多くの母親が子どもを残して亡くなるからに他ならない。
では、なぜワクチンができたのか?
それは、「ヒトパピローマウイルス(HPV)」によって引き起こされることが多いと判明したからに他ならない。
では、「ヒトパピローマウイルス(HPV)」はどうして感染するのか?
「クラミジア」に感染している相手とsexするからである。
そう、「クラミジア」に感染している相手とsexしなければ、ワクチンなど必要ないのである。
つまり、今、投与されている「子宮頸ガン」ワクチンは、WHO、EMA(EU医薬品庁)、CDC(USA疾病予防管理センター)、FIGO(国際産婦人科連合)、日本産科婦人科学会が、「HPVワクチンは世界で1億7000万回超が販売されており、多くの国で接種されている。市販製品の安全性に懸念はないことを再確認した」と、その安全性を認めているのである。
しかも、2013年6月、WHOの諮問機関である「GACVS(ワクチンの安全性に関する諮問委員会)」は、「ワクチン接種後の眩暈と動悸、および日本で報告された5人の慢性疼痛について、現時点ではHPVワクチンを疑わしいとする理由はほとんどない」という見解を示してもいるのである。
それでも、副作用を懸念するなら、自分がsexをする相手をまず性病科に連れて行ってクラミジアに感染していないかを検査してもらえばいいだけ。

That it became abundant economically, a mistaken country would indulge the people thoroughly. So a great asshole of the selfish one fond of standing out seller who misunderstood should appear excessively(経済的に豊かになったと錯覚した国は国民を徹底的に甘やかす。だから、勘違いしたジコチュウ目立ちたがり屋のクソッタレがやたら出現する)!

To be continued...


























profile

東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

■東仙坊 公式サイト■


■Mail■
ご意見・ご感想など
東仙坊へのメールはこちらから

■Link■
まさに介護は悔悟。
Kaigo Kaigo 会合リポート

最近の記事
カテゴリーリスト
カテゴリー
カレンダー
12 | 2021/01 | 02
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -
月別アーカイブ
QRコード
QRコード
COUNTER
ブログ内検索
リンク
RSSフィード