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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

検証プロファイリング 相模原知的障害者施設重複障害者大量殺人事件


The home collapse must be a primary cause for the theater type destruction terrorist's multiplying at the all over the world where differential public opinion expanded(格差社会が拡大した世界中で劇場型自爆テロリストが増殖しているのは、その家庭崩壊が主因)!

■相模原知的障害者施設重複障害者大量殺人事件

●東仙坊がプロファイリングするホシの劇場型無差別自爆テロリスト化のプロセス

○ホシが劇場型無差別自爆テロリストに変容する環境

①小学校教師を父親とする3人の核家族…。
家庭内で「イイ子」であること、学校で「ヒョウキンでオモシロイ子」であることが、このクソッタレの幼稚な生活信条であったことは手に取るように理解できる。
しかしながら、物心がつき、リビドーが強まったとき、それではなぜか一向にモテないことを知らされる。
それは、クソッタレにとって、ガマンできない許し難いことだった。
なぜなら、自己顕示欲の塊でありながら、自己嫌悪や劣等感に苛まされることがないために、デリカシーや感受性が欠如していたから。
では、どうしてそうなったのか?
間違いなくクソッタレの両親は、一人息子と一つのパーソナリティーを持った一人の人間として対峙することなく、通り一遍の世俗的な妥協的接触しかしなかったからに違いない。
そう、コヤツの家庭は、今や世界的定番の「家庭崩壊」だったはず。
②コヤツの家庭崩壊の亀裂は、コヤツが親が勝手に期待した大学ではなく、いわゆる三流大学(?)に入学したことで、致命的になったはず。
それゆえ、どこか鈍感なコヤツの「餓鬼の反抗期」は大学時代にやってきた。
一般的な普通の親が忌み嫌う倶利伽羅紋紋をカラダに入れ、脱法ドラッグに手を染め、DVに走ったことは確実。
すると、このクソッタレの情けなくてみっともない両親は、スタコラと我が家を放り投げ逃げ出してしまうテイタラク。
えっ、両親は近所とのネコの餌づけのトラブルでいられなくなったって?
そんなワケがあるはずはないのでは?
少なくとも、父親はともあれ、大学生の息子のケアを放棄するような母親は稀有なのでは?
ましてや、一軒家の保持は大変面倒なのでは?
そう、決定的な家族の断絶…。
実は、東仙坊、これこそが、このクソッタレの劇場型無差別自爆テロリスト化の最大の原因と確信しているのだが…。
どうあれ、そこで、メチャクチャ気になるのが、クソッタレの生活費。
よほど凶暴化したクソッタレの顔が見たくなくなったのか、まるで「手切れ金」かのようにまとまった金を渡したに違いない。
それが、クソッタレ自身が言うところの「ロレックス化」を加速させたはず。
あのホンダ・シビックハイブリッドをはじめ、時計、アクセサリー、ファッション。
そして、それが功を奏し、念願の同居してくれる彼女が見つかったはず。
残念ながら、今の我が国には、そんな外見的経済性に心を動かすヤングレディーがワンサカ。
ただし、その手のヤングレディーだからこそ、ハウスキーパーにはなってくれなかったはず。
③とにもかくにも、彼女を見つけたことで、自分の職業についても、初めて本気で考えた。
彼女からの評価を高めようと、食品メーカーのデリバリーの仕事を辞め、本物の人への思いやりとやさしさと懐の深さで接する必要がある障害者施設の職員になる道を選んだ。
そして、彼女がいる余裕から、そう、リビドーを充足させられている満足感から、柄でもなく入所している障害者たちに、とりわけ、重複障害者たちに真剣に対峙した。
と、と、ところが、このクソッタレには、致命的な人間的欠陥があった。
それは、その家族崩壊のために身につけられなかった本当の人間同士のコミュニケーションの仕方の欠如。
そう、コミュニケーションとは、言葉以外でもいくらでもできるということを悲しいことに全く知らなかった。
それゆえ、自分がせっかく愛情を示しているのに応えてくれない、いつも一方通行であることをモドカシク感じ始めてもいた。
実は、このことは後々、特に重要な意味を持ってくるのだが…。

※ps、イチローを先発させない無能監督に怒りのあまり、up忘れ、ゴメンナサイ!!

Be wound on something long of our country, the mass media of the style don't refer, but it must be also true that actuality of the family's break can be seen at facilities variously(我が国の長いものに巻かれろ型のマスメディアは言及しないが、各種施設で家族の断絶の現実が見れるのは、真実でもある)!

To be continued...







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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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