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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

ああ日本砂漠-166 世界一の「だんべえ」国家の称号獲得の不名誉!?


A race as the life when one has no goal marks would finish running by oneself until the end(ゴールマークのない人生というレースは、最後まで一人で駆け切るもの)!

実は、いよいよ人生の最終コーナーを曲がり、どんなに意識しようがしまいがその明確な目印になるゴールマークのないゴールをまもなく駆け抜けることになるだろうな…と漠然と覚悟をしている。
思っていた以上に、人生という名のたった一度のレースは長い距離ではなかったと苦笑しながらも…。
そして、ひたすら必死に駆けながら、なんとか悟ることができた数少ない真実がある。
人生というレースは、気づいたときには、駆けるのなどイヤだよ!とか、フライングだからスタートをやり直してよ!とか、何のためのレースなんだよ!、何で自分がレースに参加しなきゃいけないんだよ!などという繰り言を誰も聞いてはくれないということ。
そして、そのレースには勝ち負けなど一切ないということ。
となると、どうすればいいのか?
どこまでも淡々と自分一人でレースを完結して終わるしかないものだということ。
それゆえ、そのレースに参加する価値や意義は、例え自分が転んだり、途中で息切れして満足に駆けられなくなったとしても、どれだけ後悔なく、人を押したり人を転ばしたりすることなく、自分で納得してレースを終えること、それだけ。
それだからこそ、未来や過去に一切こだわらず、1人の人間として今をどう生きるかだけが重要だということ。
その見地から、未来をまことしやか謳うヒトをウソつきとして、過去を執拗に責めるヒトをパラノイアとして、自分の人生というレースから徹底的に排除する必要があるということ。
それはそうだと思わないか?
たった4光年しか離れていない太陽系から最も近い恒星のそばに地表に水があるかもしれない惑星が発見されたとか。
ただし、その「プロキシマb」惑星に行って帰ってくるだけで、8万年かかるとも。
そう、浦島太郎のように地球に帰還したとき、地球はもちろん、人類はまだ存在しているのか?
どう考えても、かなりの確率で地球も人類も消えてしまっているのでは?
それこそが、我々人類と我々の地球の運命なのでは?
もっともゴキブリとサプア民族だけは例外かもしれないが…。
さて、本題に戻る。
慰安婦像の問題だけでなく、ストーカー気質丸出しに我らカンパンゴ族につきまとい続ける摩訶不思議な国サプア。
兄弟として我々のウィークポイントを熟知しているからか、いつもそばにいて火事場泥棒三昧。
そして、お人好しの賢弟の脇の甘さをついて、パクリ一筋でなんとか発展。
それでもなお、我々からタカルことだけは絶対忘れない異常な執拗さ。
それに、ついつい我々が堪忍袋の緒を切ると、瞬く間に反日モンスター化。
それも、昔の宗主国の中国とツルんで。
それで調子に乗って、サプアにしか現実的なメリットがない2001年に開始された日韓通貨スワップ協定を強気に昨年2月に終了したばかり。
そ、そ、それなのに、8月27日、頼りにした主要輸出先の中国の成長鈍化で、サプア経済はすでに青息吐息。
そ、そ、そうしたら、恥も外聞もなく、再びゴロニャンと我が国の親韓派の代表格の麻生太郎副首相に、日韓通貨スワップ協定を提案してきたというから、開いた口が塞がらない。
いくら親韓派がいっぱいのみっともない我が政府でも、一昨日こい!と一喝してやるべきなのでは?
第一、ようやくサプアへの輸出額だって、5兆円程度と、USAや中国だけでなく、EU向けより少なくなっているのでは?
それでも、そんなサプアで稼ごうとしている情けない日系企業が約700社もあるところが、大問題だが…。
どうあれ、8月15日のサプアの「光復節(?)」の日、サプアの超党派国会議員団が、竹島に不法上陸までしているのでは?
一体サプアの何をまだ信じようというのか?
実は、今回のリオデジャネイロオリンピックで、サプアの世界1位のランクで出場していた選手とそれに付き添っていた2人のコーチの厚顔無恥かつ傲岸不遜なインモラルな行動を観ていて、やはりこの国のヒトたちは普通じゃないと改めて絶望していた。
それは、我が国の親韓派だらけのマスメディアは取り上げなかったが、あの有名になったレスリングでのモンゴル選手とコーチ2人のはしたなさと何の変わりもなかった。
何しろ、やたらと試合中にコーチが声を出すので、主審が注意。
そして、試合は警告の差の判定でサプア選手の負け。
当然、選手とコーチ2人がチャレンジするも、主審と審判団が毅然と無視。
次の瞬間、ブチ切れ、会場に上がって喚きまくる選手とコーチ2人。
それでも、判定は変わらず。
すると、その選手は、相手の選手の顔を見ず握手もせず、会場を下りるというみっともなさ。
そうしたら、そのサプア選手、日本で生まれ日本で育ったサプア選手だと知って、ダメだこりゃ…とますますガッカリ。

It won't be done that Japan communicates eternally only with Korea where they're brother for us(我々はカンパンゴは、兄弟であるサプアとだけとは、永遠にコミュニケーションを取ることなどできない)!

To be continued...




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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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