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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

ああ日本砂漠-166 世界一の「だんべえ」国家の称号獲得の不名誉!?

The politician who expects the future relation with Korea must be only a quisling with rights between Korea(サプアとの未来関係を期待する政治屋は、サプアとの間に利権を有している売国奴ばかり)!

さて、サプアの次期大統領候補の2人目は、国連事務総長潘基文。
そう、国連をクソの役にも立たない張り子の虎にしただけでなく、国連事務局をニンニクの臭いでいっぱいにさせてしまったアンポンタン。
そう、最悪の国連事務総長の一人と言われ、世界中で「公正さを欠く人物」と悪評だらけのご仁。
実際、UKエコノミストは、今までも、「無能」、「縁故主義」、「国連を私物化」などと非難を浴びせてきたのに、5月21日号で、改めて「潘基文国連事務総長を歴代最悪の事務総長の一人」と痛烈批判。
「失敗した事務総長であり、歴代最悪の事務総長の一人」、「国連内の行政能力でも国連外の統治能力でも失敗した事務総長とみられている」、「話が下手で手続きに執着し、懸案への素早い対応能力や業務の深さも不十分だった」…。
潘基文批判は、まだまだたくさん。
2012年、ニューヨーク・タイムズ、「シリアで大虐殺が起きた際、何の特別な措置を取らなかった。潘基文は一体どこにいるのか?」、「事務総長も国連もシリア国内の大虐殺を止めることに関しては、まったく無力だった」…。
UKガーディアン、2010年7月、「透明人間、潘基文国連事務総長の活動への動揺広がる」、「2009年12月デンマークのコペンハーゲンで開かれた国連気候変動会議における合意形成の失敗などでも明らかなように、歴代事務総長の中で最低の部類に入る」…。
2009年6月、フォーリンポリシー、「どこにもいない男、潘基文はなぜ最も危険なサプア人か」、「オフィスの上にサムスン電子の薄型テレビを並べ、上級顧問にサプア人の仲間たちを選ぶなど、サプア経済の利益を図ったという点を除けば、彼の足跡はほとんど無視できるほどでしかない」、「スリランカ、スーダン、中東と出番はいくらでもあるのだが、こうした国や地域に影響を及ぼそうとする気配もない。そんな気があるかどうかさえ怪しいものだ」…。
どうだろう?
こんなヤツを国連事務総長にしたために、無能な国連がさらに無能化したことだけは確かでは?
そして、元国連大使崔英鎮を駐コートジボワール特別代表に任命するなど有力ポストにサプア人を次々と起用。
ついに、2007年、自分の娘婿のインド人を「UNAMI(国連イラク支援ミッション)」幹部に抜擢。
そのために、国連職員組合が、「親類縁者や友人を優先する人事政策批判文書」を採択したほど。
それより何より、一番の問題は、国連憲章100条に、「国連の事務総長や職員は任務を行うにあたって、いかなる国やほかの機構の指示を仰いだり、受けたりしてはいけない」と規定されているのに、たびたび中韓寄りの発言を繰り返し反日を鮮明にしたこと。
2013年12月、安倍晋三首相がに靖国神社を参拝すると、「過去から続く緊張した関係が、今もこの地域を苦しめていることは非常に遺憾だ」とか、「相手が抱える感情、特に犠牲者に対する記憶に細心の注意を傾け、相互の信頼やパートナーシップの強化が重要だ」などと発言。
極めつけは、昨年9月、北京での抗日戦争勝利70年記念行事に出席したこと。
それに対し、安倍晋三首相が、「事務総長は特定の過去に焦点を当てるのではなく、国際社会の融和と発展を推進する立場から未来志向の姿勢を加盟国に促すべきだ。極めて残念だ」と批判すると、な、な、なんとコヤツ、「国連と国連事務総長が、中立であるという誤解がある。むしろ、国連は公平・不偏な団体だ」と反論したというから、言語道断。
そもそも、2007年10月、ニューヨークの国連本部で開かれた事務総長主催のコンサートで、「竹島はサプアの海、竹島はサプアの領土」と書かれたビラを配布したり、2013年8月、2020年五輪の東京開催決定直前、「日本の指導者は正しい歴史認識を持つべきだ。歴史をどう認識して、未来志向的な善隣国家関係を維持できるのか」と述べ招致の妨げまでしたほど。
とにかく、コヤツが紛れのない反日モンスターの1人であることだけは明白。
そ、そ、それなのに、現段階の世論調査では、次期大統領の支持率でトップというから、ウンザリしつつ暗澹たる気持ちにならないか?
では、なぜ盧武鉉大統領時代に外交通商相だったこんなアンポンタンが、2007年1月、国連事務総長になれたのか?
それは、ノーテンキ極まりない我が国政府と外務省の救い難いピンボケがすべて。
実は、USAは、「次期総長は日本から出したらどうか?」と日本に持ちかけてきていたとか。
というのも、国連事務総長は、EU、中南米、アフリカなど地域順に選ぶのが慣例で、アジアから選出の順番でもあったから。
と、と、ところが、その当時、我が日本は、ドイツ、インド、ブラジルと「G4」を結成し常任理事国入りを目指していて、こともあろうに拒否していたというから、何をかいわんや。
つまり、USAは、常任理事国入りの代案として日本人国連事務総長を打診してきたのである。
それなのに、絵に描いた餅のようなバカな夢を見て、常任理事国入りも、日本人国連事務総長も、パア。
それはそうである。
常任理事国には反日プロパガンダ一筋の中国がいるのだから。
そのうえ、その事務総長が決定すると、麻生太郎外相、「アジアから出すと言い続けてきたのでよかった」とピンボケ歓迎。
外務省も、「日韓関係がギクシャクするなかで、サプアで外交を担当する潘基文が関係改善に向けて努力してくれていた」とトンチンカン評価。
どうだろう?
こんなアンポンタンが大統領になったら、我が国にとって最悪なことだけは確かでは?

Our Japanese Government even makes the anti-Japanese monster U.N. Secretary General intentionally and is the stupid government becoming a sexual slave state of the world(我が日本政府は、わざわざ反日モンスターを国連事務総長にまでして、世界の性奴隷国家になってゆく愚鈍な政府)!

To be continued...





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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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