Home  |  All  |  Log in  |  RSS

甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-37 「つまらないオンナ」を支援する「つまらないヒトたち」!?


The asshole who lies plausibly calmly must be never supposed to trust us(ウソを平然とまことしやかにつくヒトを絶対に信頼してはいけない)!

⑤我が日本が女子差別撤廃条約を批准し、「国籍法」を改正したことで、1985年、日本国籍を取得
○1992年6月25日、朝日新聞
「父が台湾人、母が日本人、19歳のとき、兄弟の就職もあって日本に帰化したが、東京で生まれ育った身にとって暮らしに変化はなかったけど、『赤いパスポートになるのがいやで、寂しかった』」
「父や祖母を通して触れた台湾、アジアのアイデンティティは『日本』とは違うと感じる」
○1993年2月6日号、週刊現代
「お母さんは日本人?」、「そうです」、「父は台湾で、私は、二重国籍なんです」
○1993年3月16日、朝日新聞
在日の中国国籍の者(?)として、アジアからの視点にこだわりたい」
○1997年2月号、CREA
「私は中国人の父と日本人の母の間に生まれたんですが、父親が日本人として子どもを育てたので日本のことしか知らないし、日本語しか話せない。それが自分の中でコンプレックスになっていました。だから、自分の国籍は台湾なんですが、父のいた大陸というものを一度この目で見て見たい(?)、言葉を覚えたいと考えていました」
○2000年10月27日号、週刊ポスト
私は帰化しているので国籍は日本人だが、アイデンティティーは『台湾人』だ
⑥1994年、早稲田大学・早稲田大学院卒業のフリージャーナリスト(?)村田信之と結婚。
ちなみに、夫は、2011年、目黒区区議選に出馬し、落選。
1997年、双子を出産。
⑦2003年冬、民主党幹部鳩山由紀夫が、東京・赤坂見附を1人で歩く、フリージャーナリストとして、単発のドキュメント番組制作などに携わっていたコヤツをを見つけると、「政治に関心がありますか?」と声をかけたとか。
自分の党の客寄せパンダに格好と感じたからとも。
2004年、高校時代から知り合いの手塚仁雄衆院議員や仙谷由人らもコヤツの説得に参戦。
特に、仙谷由人は、夫の村田信之に交渉したとか。
その結果、参院選東京選挙区に民主党公認で出馬し、約92万票を獲得し、初当選。
な、な、なんとその保育園児集団の民主党が、2009年、政権を奪取。
2010年、行政刷新担当相として42歳の若さで初入閣。
就任後、内閣府で開いた記者会見で、閣僚が恒例とする国旗への一礼をなぜかカット。
⑧政治屋としての主な活動で注目されたことも、いくつか。
●2009年11月、政府予算の無駄を点検する「事業仕分け」の中で、高慢なSMムードの「仕分けの女王」として、日本が世界一を目指す次世代スーパーコンピューター開発予算について事業担当者に言い放った、「2位じゃダメなんですか?」…。
それでも、事業仕分けなどの目標であった16.8兆円の財源捻出に失敗。
特に、2010年の事業仕分けで、「200年に一度の大洪水を想定するのは百歩譲ってわかるが、全部の完成まで400年かかるのは現実的か」として、スーパー堤防事業の廃止を決断。
ところが、2011年、皮肉にも、1000年に一度の東日本大震災が発生。
どこが政治屋としての業績なのか?
東仙坊、個人的に、コヤツに反吐が出る話は、3つ。
●2007年、自民党の松岡利勝農林水産相の資金管理団体をめぐる光熱水費の問題を追及するために、同僚議員4人と議員会館の松岡利勝事務所を突如訪問したとき、秘書と押し問答になったときのコヤツの形相。
どうあれ、松岡利勝は、2ヵ月半後、首吊り自殺。
●2010年10月、行政刷新担当相だったコヤツを指さし笑った海江田万里経済財政担当相に対し、指さしを返して、「最悪でしょ。このオヤジ!」と言ったときの形相。
●2012年1月13日、ドジョウ第1次改造内閣発足により大臣を退任したことについて、味方と思い込んでいた「中国網日本語版」にまで、「不倫疑惑で辞任」、「2011年11月、蓮舫は週刊誌に不動産会社社長との不倫疑惑を報道された。しかもその不倫相手は不法薬物使用で逮捕され懲役3年執行猶予5年の判決を受けている。このことを野党議員から国会内で追求され、蓮舫はこの社長との交際があったことを認めたが、不倫ではなかったと述べている」と報道されてしまったこと。
そう、そのときの「交際があったが、不倫ではない(???)」という実に妙齢の既婚女性としてはミステリアスな答弁をしたときの形相。
コヤツ、根本的に、ただの「根っからのウソつき」。
だから、コヤツのような「つまらないオンナ」を支持するヒトの気持ちが全く理解できないのだが…。

It must be only the asshole who usually think nothing and live to support one with a bullfinch to this much(これほどまでのウソつきを支援するのは、普段、何も考えないで生きているヒトびとだけ)!

To be continued...



 
profile

東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

■東仙坊 公式サイト■


■Mail■
ご意見・ご感想など
東仙坊へのメールはこちらから

■Link■
まさに介護は悔悟。
Kaigo Kaigo 会合リポート

最近の記事
カテゴリーリスト
カテゴリー
カレンダー
08 | 2020/09 | 10
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -
月別アーカイブ
QRコード
QRコード
COUNTER
ブログ内検索
リンク
RSSフィード