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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-37 「つまらないオンナ」を支援する「つまらないヒトたち」!?

It must be common sense of the world that the double national who may ignore national interests isn't made a national leader(国益を無視するかもしれない二重国籍者を国のリーダーにしないのは、世界の常識)!

東仙坊、実のところ、腐り切った自民党よりも劣悪な幼稚園の生徒会(?)のような民進党になど、全く興味がない。
それゆえ、その党首が誰になろうとどうでもいい。
ただ、モノの言い方が癇に障るあのオンナになったら、本当に我が国もUSAレベル、イヤ、フィリピンレベル、イヤイヤ、サプアレベルになって、あの李高順や趙春花の世界に逆行するようでイヤだなと危惧しているだけ。
それにしても、天下の大ウソつきの「二重国籍」オンナ、菅直人内閣外相時代に違法な外国人献金問題が発覚して辞任した前原誠司、過去に外国人から104万円もの献金を受けた菅直人が推薦人の玉木雄一郎の3人での党首選とは、民進党は一体どこの国の政党なのか?
3人それぞれに、本当に日本が好きなのか?と訊いてみたくならないか?
それにしても、国へのロイアリティーをとことん軽視するどこの国の政党だかよくわかならい極めて不可解な民進党。
そもそも、スタート時から、21世紀は近代国家をどういうふうに解体していくかという100年になるとか、国家には解体・再編が必要で国際的には国連などに統合され国内的には地域に主権が移ってゆくべきなどとのたまい、まるで国が市民と対立するかのようにほざくヒトばかり。
そう、国家解体こそがその政党のベース。
実際、コヤツを直接スカウトした民主党政権初代首相ルーピー鳩山由紀夫なるアンポンタンなどは、「国というものが何だかよくわからない」とか、「日本列島は日本人だけの所有物じゃない」などとボケたことを言っていたはず。
そんなデタラメ政党だから、自身の国籍にも頓着がないばかりか、国籍の持つ意義さえ理解できるはずもナシ。
それはそうである。
個人が特定の国家に所属していることを示す「国籍」など、どうでもいいというのが本音。
それゆえ、「二重国籍」など何にも関係ないと平然と言えるところが、このオコチャマ政党の救い難いところ。
実際、コヤツに、人間としてこれ以上の屈辱的言葉もないような「つまらないオトコ」と嘲笑された、岡田克也代表、「日本国籍をきちんと得ているにもかかわらず、リーダーになれないということは、多様な価値観を認めるという党が目指す方向と全く異なる」と飛んでも八分の擁護をしていたのでは?
ここまで無知蒙昧だから、「つまらないオトコ」と言われてしまうのでは?
それはそうである。
歴然とした法治国家である我が国では、「二重国籍」は間違いなく違法。
いくら努力義務規定とはいえ、国籍法では、「20歳になった時点で二重国籍だった場合、2年以内に国籍を選択しないと日本国籍を喪失する。日本国籍を保有するには、外国籍の離脱に努めなければならない」と明確に規定されているのでは?
厳密には、国籍法16条、「日本国籍選択の宣誓をした日本国民は、外国の国籍の離脱に努めなければならない」。
それより何より、再び冗談でこの保育園児集団政党が政権を奪取したら、コヤツが自衛隊の最高指揮官である我が国の首相になってしまうのでは?
天地がひっくり返っても、そんなことはないと信じたいが…。
このタガの緩み切った我が国には、コヤツを支援する「つまらないヒトたち」も相当いそうで、メチャクチャ心配。
この点は、唯一の同盟国であるUSAと同じ。
それで思い出すのが、大統領共和党候補争いで、ドナルド・トランプがライバルだったテッド・クルーズに行ったカナダとの二重国籍者だという攻撃。
他民族国家のUSAでさえ、大統領の被選挙権に「出生によるUSA市民権保持者」という規定があるからである。
だからこそ、テッド・クルーズは、2014年にカナダ国籍を除籍しているという証明書まで出したのでは?
これは、国籍単一の原則を持つ国のトップとしてどうかというよりも、外国籍を持っていることがトップとして根源的に資質の問題になるということなのでは?
事実、8月、インドネシア・エネルギー鉱物資源相が、「USAとの二重国籍の疑いがある」として解任されているのでは?
確かに、日本の公職選挙法には、「国会議員」の被選挙権に、多重国籍の除外規定はない。
それゆえ、首相や閣僚ら「特別国家公務員(?)」も、日本国籍があれば問題もない。
ただし、「国家公務員」は、人事院規則で多重国籍者は任用されない。
これは重要な意味を持つのでは?
やはり、多重国籍者が、我が国の国益よりも、他国益を優先する可能性が否定できないからなのでは?
そうなると、他国籍を持つ「特別国家公務員」が、「国家公務員」を使うことも、道義的に問題になるのでは?
つまり、コヤツ、すでに二重国籍を有したまま国会議員になっただけでなく、その「特別国家公務員」にもなっているのでは?

The asshole who support this woman who piles up a bullfinch of a bullfinch must be with a bullfinch, too(ウソのウソを重ねるこのオンナを支援するヒトたちも、おそらくウソつきに違いない)!

To be continued...





















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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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