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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

検証プロファイリング バンクーバー30歳語学留学生女性惨殺事件


There must be a lot of simple stupidity Japanese men, too, but the overseas men must be full of simpler big stupidity(日本のオトコどもも単純なバカが多いが、海外のオトコどもの方がもっと単純な大バカだらけ)!

■バンクーバー30歳語学留学生女性惨殺事件

●東仙坊がプロファイリングするこの事件の不可解な点

④この凄惨な事件で、我々がイヤでも注目しなければならないことは、このバンクーバーののクソッタレオトコがかなり日本語が話せるということ。
つまり、ほとんどがムショ暮らしの文ナシに近いコヤツが、今までにも日本人女性をたくさんカモにしてきたということに他ならないはず。
しかしながら、今まではそのカモにした日本女性を惨殺するようなことはなかったはず(?)。
誰が考えても、コヤツは、セコい犯罪者。
世界で一番ワキが甘いのに、世界で一番気前よく、それでいて、その恥の文化からか(?)旅の恥のかきすてのように泣き寝入りしてくれる、世界最高のカモの日本女性にフォーカスした三流のスケコマシ型犯罪者。
では、今回のLLWMに限って、なぜ無念にも惨殺されてしまったのか?
それも、見るも無惨なカタチで…。
そうなると、このクソッタレが、そんな極端な蛮行を犯さなければならなくなった理由があるはず。
実は、それには、LLWNの置かれていたシチュエーションとそのキャラクターが大きく影響していると確信している。
まず、LLWNが高卒後、12年近くも働いて留学資金を貯めたキャリアウーマンであったこと。
そして、せっかく語学留学を果たしたのに、6ヵ月の観光ビザでたった7週間しか講習を受けなかったということ。
それから、6人ものシェアハウスで暮らしていたということ。
一応英会話の習得が目的だというのに、なぜか公共図書館に通っていたということ。
これらから推察するに、本来なら親のスネを囓るだけの他の留学生よりも自分の貯金で優雅な海外生活を十分にエンジョイできるはずなのに、極めて慎ましい留学生活を送っていたのでは?
ということは、語学学校でも明確なようにLLWNは他の生徒たちよりも年上(?)。
おそらくそのシェアハウスでも年上(?)。
その意味で、自分のプライバシーがあまりないばかりか、ありとあらゆるオケージョンで年上のしっかりした女性を演じなければならないというプレッシャーを抱えていたのでは?
それは、男性の扱いの対しても同じで、海千山千のオトコたちや鵜の目鷹の目のオトコたちにも毅然とした態度を見せる必要があったのでは?
そこで、この「イングリッシュ・カンバセーション・カフェ」に出没していた、誰もが気味悪がっているクソッタレの存在に対してはどうだったのか?
東仙坊、LLWNは自分よりも年下の仲間たちに、「大丈夫よ。そんなに悪いヒトではないわよ。私に任せておいて、私が彼を諭すから」と豪語してしまったのでは?と確信している。
そう、ヒロイックに、大人の女の力を誇示してしてしまったような気がする。
もちろん、そうとでも考えなければ、あまりに悲惨でしかないからでもあるが…。
そのために、LLWNは自ら積極的にクソッタレにアプローチしたはず。
ところが、クソッタレはクソッタレらしく、いつも注意深く女性たちを観察していたから、ファッショナブルでも、チアフルでもなく、目立たなくて落ち着いた雰囲気のLLWNこそ、絶好の日本人女性のカモだと決めつけていた。
だからこそ、LLWNから積極的にアプローチしてくることに半ば驚きながらも、ラッキーと勝手に思い込んでいた。
その日も、LLWNの方から、「英会話の個人教授してよ」と声をかけてきた。
コヤツが、「いいよ。ただし、レッスン料はウォッカ1本」と言うと、「いいわよ」とLLWNがすぐに応じたから、ほくそ笑んでいた。
「どこで?」
「最高のとっておきの場所があるよ」
クソッタレは、まるで我が家でもあるかのように、現場になったその城のような大邸宅まで2人で歩いた。
そして、酒を飲み始めてすぐにクソッタレがLLWNのカラダに手をかける。
「何をするのよ!」
「オレとやりたいんだろ」
「バカなことを言わないでよ」
「日本人のオンナはみんな口ではそう言うけどホントはやりたいんだってよく知っるぜ」
「何を言っているよ。冗談じゃないわよ。誰がアンタみたいな汚いヒトとやりたがるのよ」
「オレが気に入っているから、個人レッスンを頼んできたんだろうが…」
クソッタレが、マジで力ずくで脱がそうとする。
「逆よ。みんながアンタがくるのをイヤがっているから、仕方なく私が他に連れて行こうとしただけよ」
次の瞬間、クソッタレは、LLWNの頭を思い切り大理石の床に叩きつけていた。
どうだろう?
こんな不愉快な事件だったと思わないか?

A woman at the inside between the ladies should stick impossible vanity on a lady(女というのものは、女性同士の中での方が、ムリなミエを張る)!
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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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