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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-40 美しい国にとしての名誉のために最優先でやるべきコト!?


Won't it be implied that Japanese athletes go out to Nokonoko to South Korea, which is the territory of our country unilaterally talking about their territory(我が国の領土である竹島を一方的に自国の領土と言いつのるサプアに日本のアスリートたちがノコノコ出かけることは、暗にそれを容認していることにならないか)?

なぜか友好関係を悪化させ日本の名誉と信頼を著しく傷つけることに積極的に加担する、不逞のヤカラどもが多い我が国のマスメディア。
その情報もどこか作為的で一面的で表層的で、あたかも三流ゴシップメディアのごとし。
とりわけ、媚中派と親韓派が多いのか、中韓の日本貶め作戦には、見て見ぬフリ。
それどころか、中韓が主導する、「日本の慰安婦問題はナチス・ドイツのホロコーストに匹敵する」とか、「慰安婦は日本の重大犯罪による被害者」とか、「慰安婦問題は女性の人権擁護」などという事実無根の反日プロパガンダに積極的に協力するほど。
もちろん、そのために、慰安婦を強制連行された「性奴隷」と認定した1996年の「クマラスワミ報告書」に、「蛇の池に慰安婦を投げ込む」などという日本で歴史的にも慣習的にも行われたことのない方法が記述されていることを公表しないし、USAだけでなくオランダなどの議会で慰安婦問題を理由とした対日非難決議が可決されていること、カナダのオンタリオ州議会が、12月13日を「南京大虐殺記念日」に制定する方向で審議中だということにも触れることもナシ。
それは、仕事を全くしない外務省も同じ。
せっかく、「クマラスワミ報告書」は、「客観的資料を無視している」、「事実調査に対する姿勢は甚だ不誠実だ」との反論書を用意しても、なぜか突然撤回するテイタラク。
おかげで、ピンボケのゼイド・ラアド・アル・フセイン国連人権高等弁務官などは、サプアの「戦争と女性の人権博物館」を訪れ、元日本軍慰安婦3人とだけ面会し、元USA軍慰安婦とは面会せず、「一生涯を苦痛の中で過ごしてきた被害者が生きているうちに名誉と尊厳を回復することが重要だ」とのたまう始末。
そんな状態だから、中韓の日本貶め作戦は、どんどん我が国内にも進出。
そして、「慰霊」や「供養」の美名のもと、根拠のない日本の戦争犯罪をさまざまな施設で明記するよう要求する厚かましさ。
ユネスコが「明治日本の産業革命遺産」を世界文化遺産に登録すると、その遺産を構成する国内23施設のうち、21施設が集中する九州・山口に、ジャンジャン攻勢。
サプア市民団体「勤労挺身隊ハルモニとともにする市民の会」が、ドキュメンタリー映像監督やサプアの大手メディア記者を同行させ、「記憶する、平和な未来に(?)」などとハングルで記した横断幕を掲げ、長崎市沖の軍艦島への上陸を試みて失敗。
伊王島港ターミナル桟橋で、施設側に許可を取ることなく朝鮮半島出身者に対する慰霊祭を執行。
また、サプアは23施設のうち7施設について、「戦時中に朝鮮半島出身者が強制労働をさせられた」として登録に反発。
その1つの高島炭坑の供養塔では、サプアの大学生らが「強制連行されたサプア人の魂が眠る場所だ」と記した案内板を設置しようと市に申請。
その歴史を勉強しないおバカどもに、徴用は「国家総動員法」に基づく1939年国民徴用令による合法的な動員で、それが朝鮮半島で適用されたのは1944年になってからだということ、明治産業革命遺産は明治初期から合法的な1910年日韓併合前までの期間のことについてだということをよく教えるべきなのでは?
また、福岡県飯塚市の市営霊園に日本の戦争責任を一方的に非難する内容のサプア人追悼碑を建立したというが、飯塚市側は追悼碑を管理するNPO法人理事長(?)に文言の修正を促したというのでは?
さらに、長崎市には1995年設立された「岡まさはる記念長崎平和資料館」なる不気味なものがあり、2000年8月「南京大虐殺記念館」と友好館提携を結び、中国のデタラメ資料を借り受けて展示しているというのでは?
そして、その理事長の高實康稔は、売国奴どもの「ピースボート」や「女たちの戦争と平和資料館」と協力し、「残虐の限りをつくした日本のアジア侵略」とか、「日本の加害責任を訴え」とか、「日本に戦後補償を実現させよう」とほざいているというのでは?
ちなみに、そこに展示されている写真などは、ほとんど中国が捏造したモノばかり。
アイリス・チャンの「ザ・レイプ・オブ・南京」にある「重慶での日本軍の無差別爆撃の犠牲者となった一般市民」と題された写真は、USA人カメラマン、カール・マイダンスが雑誌「ライフ」用に撮ったもので、重慶市最大の地下壕に避難していた群衆が壕を出ようとしたとき、中国の警防団がいきなり扉を閉じたために群衆はパニックに陥り、約4千人が窒息や圧迫で命を失った悲劇的な事故の写真だと判明しているのでは?

Why is our vulnerable government closed eyes on anti-Japanese behavior that is running in Japan(脆弱な我が政府は、日本国内で実行されている反日行動になぜ目を瞑っているのか)?

To be continued...















































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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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