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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

ああ日本砂漠-192 我が国の生きる道は世界が「太鼓持ち」になることだけとは!?

Japan, a mysterious country that can't be used even if there is military capability, can only survive desperately with a mighty military state desperately with diplomatic power(軍事力があっても使用できない摩訶不思議な国である我が日本は、強大な軍事国家とは巧妙な外交力で必死に仲よくするしか生き残れない)!

4月15日 安倍晋三首相が主催する「桜を見る会」が東京の新宿御苑で開催され、芸能人やアスリートたちが、つまり、サプア派や元サプアの方々が約1万6500人も出席したとか。
そして、七分咲きの八重桜と第二次安倍晋三政権発足から5年目になることをかけて、「風雪に耐えて5年の八重桜」と一句詠んだとも。
そのニュースに接しながら、東仙坊、メチャクチャ気になったのが、その「一番夫人」の笑い方…。
このご仁、何を勘違いされているのか、もはや完全にどこかアブノーマルな世界にお入りになってしまっているご様子?
お願いだから、仕方なく頼りにしている安倍晋三首相、そろそろご夫人を見限るときだと思うだ、どうだろう?
政治には、見切り千両は確信的鉄則なのでは?
それこそ、朋友のPuさんのマネをすべきなのでは?
どうあれ、「一番夫人」の最大の問題は、自分や夫の出自に囚われているせいか、サプアに弱いことだと思うのは、東仙坊だけではあるまい。
それにしても、我が国のリーダーが、自分の夫人のせいでここまで追い込まれるとは?
もっとも、この勘違いはなはだしい軽佻浮薄な「一番夫人」、指のない元サプア系893と一緒にホテルに宿泊し酒を飲んだり(もちろん、2人だけではなかったとしても)、サプア系団体が関与するビルに怪しいビルにどんなヒトが金を出すかわからないクラウドファンディングで「UZUハウス」なるバーを造ったりと、一向に反省する気配ナシ。
これでは、本当に安倍晋三首相、追い込まれてしまうのでは?
それを加速させようとしてるのは、実は、政府の内にいる親サプア派の大将、麻生太郎。
イイ悪いではなく、せっかく世界に日本の首相の名前が知れ渡ったばかりなのに、どうやら旭日新聞同様、それがお気に召さないご様子。
東仙坊、あの893顔だけは、どうかご勘弁と祈るばかり。
ともあれ、魑魅魍魎が跳梁跋扈する今の世界では、イイ人では何の役にも立たないのでは?
Puさん、ドナルド・トランプ、習近平、バッシャール・アル=アサド、レジェップ・タイイップ・エルドアン、みんなイイ人ではないのでは?
普通の人々が、トップが横柄に気取ったりすることを忌み嫌うこと、単純に目先のことばかりにとらわれること、情熱を持って「もはや問答無用、許し難い、どうしようもない。しかたがない。やむを得ない」と簡潔に決定すると歓ぶということを熟知し、いつも堂々と行動するのがトップの仕事。
そう、イイ人は他人の阿漕な思惑を読めないから失格。
では、イイ人がトップの口先だけの国はどうすればいいのか?
本当に強大になって独立自尊の道を進めるようになるまでは、じっと面従腹背、臥薪嘗胆。
そのためには、巧妙な術策を弄するノが一番。
そして、とにかく親密になること。
そう、ありとあらゆる方法で友好関係を結ぶために努力すること。
そうしてさえいれば、少なくとも国の安全だけは保障される。
それどころか、こちらの内密の計画を容易に実現できる。
どうだろう?
こう考えると、隣のキチガイ国に、そして、その後ろ盾の中国に核とミサイルで脅かれ続ける我が国、同盟国のUSAだけではなく、傲慢な軍事大国ロシア、できたらその中国ともウマい関係を作るしか道はないのでは?
何しろ、軍事力を行使できない情けなくてみっともない国なのだから…。
その典型的な実例が、国民が国内から拉致されても取り返しに行けないこと。
その意味では、エラそうではない安倍晋三首相、Puさんだけでなく、ドナルド・トランプとまで仲よくできるところが買いでは?
だからこそ、口先だけは強気なことが言えるのでは?
そ、そ、それなのに、そのせっかくの秀逸な「太鼓持ち」の安倍晋三首相が、世間知らずの勘違い「一番夫人」のせいで失墜しそうとは、あまりも日本的なのでは?

The prime minister of Japan who was able to become intimate with the tops of Russia and USA with a great deal of trouble is said to be losing due to his stupid wife(せっかくロシアやUSAのトップと親密になれた我が国の首相が、そのおバカな夫人のせいで失脚しそうとは、世も末)!


























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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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