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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

真実イチロー サムライとしての自負に満ちた狙い打ちのホームラン!?

From the incompetent manager who doesn't consider the feelings of the players, motivated players should leave as soon as possible(選手の気持ちを斟酌しない無能な監督のもとからは、やる気のある選手は一刻も早く離れるべき)!

実は、東仙坊、イチローの満面の笑みに、ある種の達観というよりも諦観を読み取り、メチャクチャ哀しい気分。
マーリンズでは、いくらヤングプレイヤーたちが可愛くても、あのクソ監督の下では十分なチャンスをもらえないと覚悟してしまったような気がして、憤懣やる方ナシ。
その不吉なサインは、シアトルでの初戦の試合後のイチローのコメント。
「え? それ以外に何がありますか?」。
「いやあ、声援に応える仕草をすることは違うでしょう」
「ウレシかったですね。一緒にやっていた選手があんなふうにしてくれたらね」。
「いい球場だし、雰囲気もいいですよね。でもやっぱり景色が違うから、レフトで。本当はライトでね」。
「忘れられていてもおかしくない年月ですから。あんなふうに迎えてくれたら、そりゃウレシイ」

どうだろう?
どこか複雑怪奇なマーリンズでのイチローの立ち位置をイチロー自身が悟ってしまっている気がしないか?
調子がよくなればなるほど監督が起用してくれないと。
どうあれ、このチームがワールドシリーズに出場することなど、世紀の無能監督がいる限り、不可能。
唯一の希望は、イチローがリスペクトするデレク・ジーターが、チームの買収をしてくれることだけ。
さて、今回、我がイチローについて掘り下げてみたくなった理由は、たった1つ。
かつてイチローのように大好きだった長嶋茂雄のせいで応援していたある日本のチームの現状について、どうしてもまた触れたくなったから。
そのチームとは、選手時代はクラッチヒッターとしてそこそこ気に入っていたのに、監督としては全くの無能の監督が率いているちーむのこと。
何しろ、その選手起用にポリシーもビジョンもナシ。
とりわけ、野球の絶対的基盤であるセンターライン。
それなのに、とにかくキャッチャー、セカンド、センターが最悪。
まずキャッチャー、洗練かつ修練された野球IQの高い洞察力と判断力のある選手を起用するのが絶対条件。
それはそうである。
ピッチャーをリードする野球の要。
しかし、その頭の悪さは特出もの。
1試合で同じ選手に打たれ続けることでも、それが証明されているはず。
それより何より、キャッチングを構えるときに大きく内外に動くのが、単なるバカ。
そのうえ、バッティングセンスはゼロ。
そもそも、高校時代に守らせるところがないからキャッチャーでもやっていろと高校時代の監督に言われたほどのセンス。
そんなキャッチャーをなぜ起用し続けるのか、まさにミステリー。
センターはボールへの反応が、走塁に特に俊敏なことが必要になるポジション。
柳田悠岐、大島洋平、丸佳浩、秋山翔吾を見れば一目瞭然。
ところが、勘とセンスが悪いうえ、バントもできず、とにかくダボハゼみたいにどんな球にも振りにいくだけのバカ顔。
それは、セカンドも同じ。
菊池涼介や山田哲人にはほど遠いバカ顔。
おかげで、3、4番がいいのに得点力は皆無。
東仙坊、それでもこのチームを応援する人たちを見ていると、我が日本は本当に平和ボケなのだと再確認。
そう思う根拠は、イチローのこの言葉。
「バカには野球は向かないということですね。コンピューターに支配されてバカでも野球ができるような環境にはなってきましたけど、それでもバカには野球は向かない。 いつの時代もそうですから」。
それを的確に証明するのが、ある無能監督が率いる日本の野球チームのセンターとセカンドとキャッチャーのセンターラインの選手の顔を見れば、一目瞭然。
どうだろう?
野球選手に限らず、政治屋ども、アスリートども、タレントども、どれも本当はバカには向いていないと思うのだが…。

In a moral-free society lacking reality, only asshole with stupid faces swagger(リアリティの欠如するモラルなき社会では、おバカ顔のヒトばかりが闊歩する)!
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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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