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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-41 腐ったナマズは、我々ナマズの仲間ではありません!?

If we properly verify the history of mankind, it must be quite natural that the humans of the country that conquered the rape over the women of the conquered nation. Especially cruel is a conquistador of monotheism(人類の歴史をきちんと検証すれば、征服した国のヒトびとが被征服国の女性を蹂躙することなどごく当たり前。特に残酷なのが一神教国の征服者)!

東仙坊、世界一バカ正直な外交下手の我が国をウソで貶めようとする国やバカどもが反吐が出るほどキライ。
ましてや、積極的に自分で納得しなければ決してできないニンニク臭くうえ頬の角張った頭の中で金勘定しかしない慰安婦を強制連行して奴隷のように扱ったなどというウソだけは許せない。
それがいかにデタラメかは、この21世紀になってなお、我が国を席巻しているサプア人性労働者どもに質問すれば、歴然。
我が国のそのお客どもがどれだけノーテンキなダンベーかをそっと証言するはず。
にもかかわらず、我々日本人をまるで品性のない愚劣な国民かのように世界で貶め続けるとは、何たる低俗な愚国民ども。
もっとも、その一番の要因は、そのウソを世界で冷静かつ的確かつ論理的に暴こうとしない外務省の怠慢と我が国の内にいる親韓派や従北派の売国奴どもの存在。
すでに、今回でもすでに指摘した通り。
事実、外務省の怠慢については、我が国の政治屋どもからさえ、「慰安婦像が撤去されないままの大使などの帰任は非常に残念。政府は帰任理由として邦人保護などを挙げているのも、全く説明が成り立っていない。外務省は外交をする資格が全くない。帰任後も慰安婦像が撤去される見通しが立たなければ、再び大使などを一時帰国させるべきだ」と非難されているほど。
どうだろう?
これで徴用工像など設置されたら、長嶺安政駐韓日本大使と森本康敬釜山総領事に腹を切らせ、即刻、国交断絶をすべきなのでは?
なぜなら、国定歴史教科書にまで「慰安婦は逃亡する日本軍に集団殺害されたりした」など記述されたサプアの高校では、今、校内に小さな慰安婦像を建てる動きが広がっているというのでは?
何でも、ソウルの梨花女子高の歴史サークルが、昨年、日韓合意への抗議を込めて、小さな慰安婦像の設置を他校にも提案。
それに呼応した各地の高校の生徒会が、独自に募金を行うなどし、慰安婦像が続々誕生。
しかも、100校への設置が当面の目標というのだから、絶望させられないか?
もう何を言っても、ムダ。
慰安婦像が設置された高校は1月の時点で少なくとも30校を超えたというのだから、正直、ギブアップすべき。
さらに、生徒たちが集める募金は、今後、反日団体「サプア挺身隊問題対策協議会(挺対協)」に寄付するというのだから、未来はゼロと言えるのでは?
それだけじゃない。
サプアの学生たちが慰安婦問題を広めるためボランティアとして働いているのが、ソウル市内にある反日団体「サプア挺身隊問題対策協議会(挺対協)」が2012年5月に開設した「戦争と女性の人権博物館」。
そう、この恥知らずのクソッタレどもが、世界に慰安婦問題を広める「日本軍『慰安婦』問題解決のための世界一億人署名活動」の一環として開設したもの。
当然、それにはサプアの学生たちも参加。
また、そのウソ臭い施設には、我が国の売国奴団体が多額の寄付。
JR北海道労組青年部」、「憲法9条-世界へ未来へ連絡会(?)」、「済州沖縄平和紀行団(?)」など…。
何しろ、この挺対協、2015年12月の慰安婦問題に関する日韓合意で、存命だった46人の元慰安婦のうち34人が現金を受給したことには口を閉ざしたまま、「日本軍性奴隷制問題の正しい解決を通して、被害者の名誉と人権を回復させる」と「日韓合意は屈辱的な合意」と反対する根っからの反日団体。
ついでに、そこの売店で売られている日本語のブックレット「慰安婦像はなぜ座り続けるのか」の中で、日韓合意に反対する中央大教授吉見義明が、「像というのは再発防止のためにつくられた記念碑です。それを加害者側が撤去するように要求するのは、あり得ないことです」とのたまわっているとか。
そのいい加減さデタラメさは、笑えないほど低級。
4月4日、元慰安婦最高齢の李順徳(98歳)が、老衰のためソウル市内の病院で亡くなったとか。
この本物のホール、今から25年前、日本政府に謝罪と損害賠償を求め山口地裁下関支部に提訴した元慰安婦の1人。
その裁判は、2003年、最高裁が上告を棄却し原告側敗訴が確定。
さて、1998年の一審判決では、ホール本人の訴えを基に次のような事実を認定しているとか。
「1937年の春、満17、18歳のころ、夕食の準備をするため畑のあぜ道で蓬を摘んでいたところ、40歳くらいのサプア人のオトコから、『自分についてくれば、履物もやるし着物もやる。腹いっぱい食べられるところに連れて行ってやる』と声をかけられた。家が貧しく満足な履物もなく、空腹を癒やすことに精いっぱいの生活を送っていたため、誘いに応じてついて行くことに決めた。『父母にあいさつしてから行きたい』と懇請したにもかかわらず、オトコは『時間がない。急ごう』と言って、手を引っ張っていった。泣きながら連れて行かれた。オトコの前を歩かされ、約1時間後に旅館に連れて行かれた。部屋は、外から鍵がかけられ、同じような年齢の娘たちが14、15人おり、どこに何のために連れて行かれるのかわからず泣いていた。翌日、旧日本軍の軍人3人が、列車に乗せて3日かけて上海駅まで連れて行った」。
どこをどう考えても、彼女が陳述しているように見知らぬ人身売買を生業とするサプア人女衒の甘言に乗せられたというのが、真実なのでは?
それをムリヤリ、「17歳のときに『米の飯、イイ服ももらえるという日本人の話に騙されて』日本軍に連れていかれ…」と平然と捏造するところが、サプアのウソの実態なのでは?

The fact that our partner is a prostitute could show affection must be our history of belief(相手が売春婦でも愛情を示せるのが、思いやりを信条とする我が国の歴史)!

To be continued...









  













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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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