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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-41 腐ったナマズは、我々ナマズの仲間ではありません!?


Both Korea and North Korea must be abnormal countries that couldn't live normally(北も南もどちらのサプアも普通に暮らせない異常な国)!

東仙坊、滅多にいない普通の経済学者である落星台経済研究所研究員李宇衍に、熱いエールを送っている。
学者としてデタラメを言うくらいなら、死んだ方がマシとぜひ精進してほしいもの。
ともあれ、1942年茨城県の日立鉱山では、朝鮮半島出身者の1日の平均収入は2.42円と、2.39円の日本人をわずかに上回っていて、福岡県の明治鉱業赤池炭鉱では、1945年1月~1945年7月の平均賃金はともに4.82円と差はなかったとか。
また、彼は自分の研究成果を論文「戦時期日本へ労務動員されたサプア人鉱夫(石炭、金属)の賃金と民族間の格差」にまとめ、3月末発行の九州大学記録資料館エネルギー史研究第32号に掲載しているとも。
一体どこが格差、イヤ奴隷なのか?
では、なぜ愚かなサプアでそんな「徴用工奴隷強制連行説」なるデタラメが流布されたのか?
その首謀者は、もちろん隣のキチガイの国の工作員である朝鮮大学校講師朴慶植が1965年に発刊した「朝鮮人強制連行の記録(未来社)」。
そう、日韓基本条約締結に焦った北の謀略。
そして、戦時期に使われていた「徴用」や「労務動員」という言葉を「強制連行」に置き換え、この問題を広めることで日韓分断に見事成功。
それも年季の浅い朝鮮半島出身者の賃金が日本人よりも低額だった点を取り上げ、勤続年数も考慮せずに、「民族差別」だと主張したもの。
具体的には、北海道のある炭鉱で1942年に実施した賃金調査で、日本人の82.3%が1ヵ月当たり50円以上支給されたが、朝鮮半島出身者は25%にすぎなかったとのデータを巧妙に利用。
それはそうだと思わないか?
勤続年数で、日本人の57.2%が2年以上なのに、朝鮮半島出身者はわずか10.7%。
しかも、1人当たりの採炭量に応じて賃金が支払われていたというのだから、慣れないサプア人が安いのも当たり前。
それをサプア捏造学者どもとそれに組みする我が国の内にいる卑怯で卑劣売国奴どもは、徹底して強制連行論。
例えば、2015年12月27日発行の「戦時期、日本のサプア人労務動員と炭鉱の労働環境」という論文では、「1939年~1944年に動員されたサプア人のうち、約半数が炭鉱に動員され、その大部分が坑内で従事。日本人の坑内夫は6割弱だったのに対し、サプア人は9割以上で、意図的な民族差別」とほざいている。
しかし、その原資料として利用された九州と北海道の11ヵ所の炭鉱を対象にした「朝鮮半島労務者勤労状況に関する調査報告(財団法人労働科学研究所)」。
それには、明確に「坑内でサプア人だけが別に作業する場合はほとんどなく、大部分は日本人とともに作業した。とりわけ、熟練した日本人が採炭し、経験が足りないサプア人は後方で炭をかき集めるという分業体制を取っていた。というのも、北海道のある炭鉱では未熟な朝鮮半島出身者だけで同一作業場に配置することは極めて危険で、そのリーダーを選ぶことさえままならぬ状況だったからだ。それは炭鉱に動員されたサプア人の多くが農夫だったからだ」と結論されているのでは?
どうだろう?
凄く納得できないか?
サプア人が万一事故を起こしたら自分たちの命もなくなるのだから、当然なのでは?
にもかかわらず、我が日本の足を引っ張ることを国是としているサプア、幼稚なサプアメディアを使って、なりふり構わずウソとウソで固めた偏狭報道。
2月8日、MBCテレビはそのイブニングニュースで「軍艦島」として知られる長崎県の端島炭坑を特集。
もちろん、それは産経新聞が、今夏公開予定のサプア映画「軍艦島(柳昇完監督)」の予告編について、「サプア人の少年たちがカラダを縮ませたまま採掘作業する姿などを事実と異なる」と報道したことへの反論。
その予告編で使われた写真が「軍艦島」とは異なる場所で撮られたこと、ほとんどすべての写真が長崎県の端島炭坑に該当しないこと、そして、それが福岡県の貝島炭鉱の露天掘りの模様を写したもの、それも明治中期の炭坑の様子を写したものであることが実証されているのに、一切無視。
そもそも、サプアとは違い機械化が進んでいた我が国の長崎県の端島炭鉱で手掘りなど事実無根。
それだけじゃない。
そこに写る並んで立つ労働者たちを「強制徴用されたサプア人被害者」と説明しているが、大嫌いな列記とした日本人であるだけでなく、その写真そのものが1926年9月北海道にあった旭川新聞が道路建設工事現場での虐殺致死事件を報道したものであることはすでに証明ズミとか。
また、「端島炭坑の内部壁から『腹が減った』『故郷に帰りたい』『母に会いたい』とハングルで書かれた落書きが発見された」と伝えているが、その落書きは1965年朝鮮総連傘下の反日団体が制作した映画のなかで、筑豊炭坑で働くサプア人労働者の痕跡を辿る際、映画の演出として撮影スタッフが、「強制連行には映像資料が少ないでしょ。監督が『連行されてきた人々の思いがあった方がいいんじゃないか』と述べた」と証言したと、2000年1月3日の西日本新聞できちんと報道されているというのでは?
事実、産経新聞が、MBCテレビにその質問状を送ったら、2月11日、「端島とは異なる場所の写真を使ったことを認め、遺憾の意を伝えます」との回答があったというのでは?

It must be the basic DNA of the Korean people who thinks only to pull other people's feet than their own(自分のことより他人の足を引っ張ることしか考えないのがサプア民族の基本DNA)!

To be continued...






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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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