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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

真実イチロー 試合勘維持の難しさ「言わずもがな、でしょう」!?

We should have known the reason why the Dodgers fired this manager though they won the district for three consecutive years(我々は、3年連続地区優勝したのに、ドジャースがこの監督をクビにした理由を知るべき)!

東仙坊、ブードゥー人形を使った黒魔術などはできないが、灰皿を山にしつつ、この起用方法ではみんなケガをするに違いないと危惧していた。
そ、そ、そうしたら、イチローのよき話し相手だったマーチン・プラド、結構ガンバっていたミゲル・ロハスやアディナイ・エチャバリアに続き、外野手3人のうちで最も当たっていたマルセロ・オスーナが太股の張りを訴えたというから、ほら見たことか!と言いながらも、ドキドキ、ワクワク。
そ、そ、それなのに、意地でもマルセロ・オスーナを先発させるから、何が何でもイチローだけは先発させないと決めているご様子。
これで、マルセロ・オスーナが近々壊れることは間違いナシ。
頼むよ、ジーター、こんなヤツが監督では、プレーオフなど夢の夢だぞとまた一言。
そうしたら、5月9日、2番センターのクリスチャン・イェリッチが審判の判定に文句を言って退場になって、急遽、イチローが出場。
第1打席は三振だったものの、5回の裏の第2打席、1-1の無死1塁で華麗なセンター前ヒットを打ち、チャンスメイク。
メズラシク後続も続いて、1-5と大量リード。
と、と、ところが、いつものようにリリーフピッチャーの選択にミスし、8回表に同点に追いつかれ、9回の表に逆転を許すいつもの最悪のパターン。
シラケた第4打席、当たりそこねのファーストゴロ。
どうあれ、これで、13勝19敗の借金6。
そ、そ、そうしたら、翌日、またしても6回表に2点逆転され、その裏、打順はピッチャーから。
ベンチで準備万端のイチロー…。
と、と、ところが、クソ監督、ファームから上げたばかりのキャッチャーを代打起用。
もちろん、あえなく内野ゴロ。
その後、3連続安打で1点返しているのだから、もし先頭打者としてイチローを使っていたら…とシラー。
1点差の7回の裏も、またファームから上げたばかりの内野手を代打起用。
極めつけがこれ。
2点を追う9回裏、無死1、2塁で、5番ジャンカルロ・スタントン。
ホームランが出れば逆転サヨナラ。
しかし、最悪のダブルプレー。
続くジャスティン・ボアがホームランを打っていたので敬遠。
バッターは、ファームから上げたばかりのセカンドで4-0。
ここでこそイチローだろ!と思いきや、そのまま打たせてピッチャーゴロ、万事休す。
バッティンググローブをはめたままのイチローのモチベーションは、粉々…。
それは、試合ナシの翌日の次の試合でも同じ。
何とか、イチローを出場させないような選手起用をし、またしてもバカな投手采配で2-8と配色濃厚の8回裏、1死1、2塁で仕方なく打ってみろとばかりに代打に使われたイチロー、大きいのを狙って空振りの三振。
無能な監督は、どこまでも一生無能。
イチローの名誉のために念のために言っておくと、イチローを代打に起用するなら、2点先制された直後2回裏、無死1、2塁でバッターが初先発のファーム選手のところ。
実際、彼の三振で反撃はナシ。
そして、その翌日も1-3の9回裏、2死走者ナシで、客寄せパンダ的に代打に起用され、イチローらしくファールで粘るも、メチャクチャ主審の判定で見逃しの三振。
とにもかくににも、その打順と選手起用の無能さは特出もの。
まるで、どこかのサッカー監督や日本のある野球チームの監督のごとく。
そう言えば、ファンから評価されれば評価されるほど試合に香川真司を出さないトーマス・トゥヘルがクビになりそうとか?
えっ、日本のあるチームの監督は?って?
すでに一度書き込んだはずだけど、いつも仏頂面下げていて、そばには頭の悪そうなヘラヘラ笑うだけの大した実績も上げられなかったバカ顔の元キャッチャーのコーチが2人、センターラインには、野球IQとセンスゼロのうえチームバッティングを全くできないアホ顔の3人。
なかでも、1、2番に起用されるセカンドは、今まで大した実績もないどころか活躍さえしていないのになぜか開幕から先発し続けている、怪。
もう1つが、キャッチングのとき早く動きすぎ、バッターの心が読めないリードのが最悪、バッティングも当然相手の配球が読めないから女の腐ったような撫で打法、それなのに休まずに毎日先発させてもらえているキャッチャーの摩訶不思議。
なぜ他のキャッチャーはみんな辞めないのか?
バカバカしくてやってられないのでは?
チャンスをもらえないばかりか、競争の原理さえ無視。
そもそも、何をやらせてもダメだからしょうがなくてキャッチャーをやらせたと高校時代の監督が暴露している通り、おバカではキャッチャーはムリ。
ともあれ、こんな日本のチームがもし優勝したら、東仙坊、即刻、この生きがいのブログさえ止めるつもり。
それはマーリンズに関しても同じ。

If Japanese team with manager like Don Mattingly won the championship, I am ready to quit this blog(もしドン・マッティングリーのような監督がいる日本のチームが優勝したら、このブログを辞める覚悟をしている)!

To be continued...
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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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