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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

真実イチロー イチローの悔し涙でマイアミの青空が真っ暗になりそう!?

The team where the manager is incompetent collapses like naturally. In that sense as well, a team with Marlins and Japan looks alike(監督が無能のチームは、当然のごとく崩壊する。その意味でも、マーリンズと日本のあるチームはそっくり)!

打線の構成と無様な投手どもの致命的欠陥から、5回で、なんと2-10。
さすがの無能監督もようやく敗戦を意識したのか主力を休ませる戦術を選び始めたから、そんなことにすぐ気がつかないのか?ピンボケ監督!と思わず一言。
そ、そ、そうしたら、なぜ我がイチローだけには2打席を与えたくないとばかりに、イチローを出場させたのが、7回裏…。
それも、2死、1塁から…。
本当にどこまでコケにするのか? アホンダラ!!!とイチローの代わりに叫びながら、東仙坊、独り悔し涙。
もちろん、モチベーションの全くないイチロー、初球をセカンドゴロ
そして、空しくセンターの守備。
それにしても、ドン・マッティングリーのイチローへのイヤガラセの徹底ぶりは、ハンパじゃない。
イチローの1試合平均の打席数を1.34以下に抑えるイヤらしさ。
とにかく、最下位間違いナシだから、即刻、このクソ監督がクビになることを祈るばかり。
そ、そ、そうしたら、0-3の7回裏、無死1塁で、再びイチロー。
大歓声の中、またしても初球をライトフライ
それでも、我がイチロー、バットをいつものように持ってベンチ裏に下がらなかった。
というのも、もし1人でもランナーが出ればもう一度打席が回るかもしれないからである。
案の定、クリスチャン・イェリッチで、7回裏は終わった。
しかし、クソ監督は、イチローを守備にはつかせなかった。
すると、本当にたった1人だけランナーに出て、本来ならイチローがいるはずの打席に打順が回った。
そして、イチローの代わりに打席についたバッターが空振り三振でゲーム終了。
東仙坊、本当にイヤな監督、くたばれ!と罵声を浴びせながらも、イチローでジ・エンドにならなくてよかったとポジティブ・シンキング。
そして、折れてしまったイチローの心は蘇るのか? もう一度つなぎ合わせることができるのか?とひたすら心配。
そ、そ、それなのに、翌日、0-3の無死1累で、イチロー。
初球を打ってライトフライ
さらに、翌日、2-7の9回裏2死無走者、相手はクローザー、それでも打席に立たせてやるよとばかりに、代打イチロー。
本当にどこまで愚弄する気か? クソ監督。
当然のごとく、モチベーションナシのイチロー、三球三振
これで、ほとんどNl東地区の最下位は決定。
クビになれ!クビになれ!人の心を感じないクソ監督、おかげでチームのムードも最悪。
それもこれも、頑として動かさない外野の3人の打点のなさが主因。
それはそうだと思わないか?
この10試合で見れも、クリスチャン・イェリッチ、3打点、ホームラン1
マルセロ・オスーナ、0打点、ホームラン0
ジャンカルロ・スタントン、1打点、ホームラン0
主軸がこれでどうして勝てると思うのか?
しかも、1、2番の出塁率は、1割未満。
確かに、イチローの打率が低いことは認めるが、繋がりのない打線に欠けているものぐらいわかれば?
どうあれ、イチローを、イヤイヤ手元の日本人選手をとことんイジめ抜く采配は、何?
そ、そ、それでも、ロサンジェルスで、仲のいい黒田博樹と久しぶりに再会。
しかも、ドジャースの先発は、連日、イチローのカモ。
そ、そ、それでも、イチローの先発はナシ。
その結果、初戦は、2-7の9回表、2死無走者で、三球三振
第2戦は、0-5の5回裏、1死無走者で、代打で初球ファーストゴロ
どうだろう?
全試合出てホームラン王を取る、マーリンズの主役の座はオレだとと豪語したジャンカルロ・スタントンにおもねり、ランナーがいると全く打てないオトコを出場させ続け、負け続ける無能監督…。
5月に入って、いまだたったの3勝。
グッバイ、アスホール!!と声をかけられるのは、まもなくのはず。
それを象徴したのが、昨日のドジャース戦。
8回裏、0-5で敗戦濃厚なのに投げさせられツーランホームランを打たれたクローザーのAJラモスが、続くバッターにヤケクソのビンボールを投げて試合は警告試合。
すると、9回表、先頭打者だったジャンカルロ・スタントンが背中を通るボールを投げられ激高。
ピッチャーはその場で退場が命じられたのに、両軍ベンチが空っぽになる険悪なムード。
すると、負け続ける無能監督、そのストレスから大暴れし、ドジャースのベンチコーチとともに、退場処分。
一見、なだめるように無能監督を引きずりつつ、本音では無能監督が嫌いなディー・ゴードン、そのままベンチから永遠に出て行け!!とジェスチャー…。
そう、無言のグッバイ、アスホール!!…。
間違いなく、悔し涙に明け暮れるイチローも、心の中で同じ言葉を叫んでいたと思うのだが…。

Don Mattingly who is gonna be fired right now should think only if Ichiro is active(ドン・マッティングリーはイチローが活躍したら困ると考えている)!








 



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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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