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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

ああ日本砂漠-194 やはり自殺と自爆テロは究極のこの世の悪なのでは?

Children should have a dream to go to globular clusters(子どもは、球状星団に行く夢を持つべき)!

自殺者と自爆テロリストの共通点は、死ぬことで一切の苦悩から逃れられるだけでなく、束の間のヒーローやヒロイン気分を味わえると錯覚していること。
ただし、それによって、愛する人を突然失ってしまう遺族や友人、被害者とその被害者の遺族や友人を気持ちをないがしろにするということには、全く無頓着。
その意味で、自殺者と自爆テロリストのジコチュウ度は最悪。
そもそも、たった一度の人生、死に安息があると思い込むだけでも、自己欺瞞の塊と言えるのでは?
銀河系は誕生して、137億年。
太陽系の地球が誕生して、46億年。
生命が誕生して、39億年。 
哺乳類が誕生して、7千万年。   
猿人が誕生して、400万年。            
新人類が誕生して、10万年。
それから、死んでから生き返った人は誰1人もいないのでは?
ともあれ、死んだらイジメから解放されイジメたヤツラに復讐できるとか、死んだら神から祝福を受けられると勘違いする人は、人間ではないと思うが、どうだろう?
確かに、イジメなるものが、その武器が増え、執拗になっていることは否定しない。
東仙坊、かねてから指摘している通り、それには我が国におけるサプア系住民の跋扈が大きく影響しているはず。
実際、現在の止むことない異常なサプアの反日だって、よく考えればイジメ。
ウソつき大国の中国の歴史戦や隣のキチガイの国の核ミサイル脅迫だって、イジメ。
また、連日のサプア系政治屋どもだらけの異様な民進党国会議員や親サプア派のマスメディアによる首相イジメ。
もともと、学校の教員や教育界だって、自分のことを棚に上げ人の足を引っ張るだけのサプア系のヒトびとばかりだから、イジメは奨励されているようなもの。
誕生以来サプア系が席巻する893界だって、一般人へのイジメで成り立っている世界。
それだけじゃない。
サプア系が大好きなスポーツ界は、イジメのメッカ。
そんなイジメに負けていたら、我が国の人口はたちどころにゼロになってしまうと思わないか?
とにもかくにも、どうせ誰も言わないから、東仙坊、声高に指弾せざるを得ない。
せめて人の親なら、自分の子どもに、せっかくの命を粗末にしてはいけない、人の命を尊ばなければいけないと最低限教えるべきなのでは?
その無責任を棚に上げ、いくらおバカな教師や学校や教育委員会に責任転嫁するのはかなり恥ずかしい行為なのでは?
ましてや、損害賠償を請求するなんて人非人のやることなのでは?
さて、そんなみっともない自殺する子どもや自爆テロリストになる子どもを育てた親たちに、お尋ねしたいことが、1つ。
銀河系内に恒星が互いの重力で球形に集まった天体である「球状星団」なるものが、約150個あるということをご存じか?
そして、それらは銀河系と同じころの約137億年前に形成されたものだということをご存じか?
それから、1つの「球状星団」では、数千個から数百万個の恒星が密集しているために、惑星がほとんどないように見えているが、恒星間の重力の相互作用によって惑星系内にあった惑星が弾き出され恒星間空間を彷徨っているだけだということをご存じか?
そのうえ、「球状星団」の恒星の多くは金属量が非常に少なく大きな惑星を持っていない場合が多いが、小さな惑星ならいっぱいあるということをご存じか?
さらに、「球状星団」内の惑星には、今にも超新星爆発を起こそうと荒れ狂っているような巨大な惑星は1つもなく、小さくておとなしく、穏やかな死を迎えられる安全で快適な惑星ばかりだということをご存じか?
そう、ということは、我が地球の我々人類同様、生命が誕生して高い文明を築いている可能性はメチャクチャ高いということをご理解できますか?
しかも、恒星間の距離の近さを考えると、我々よりも先に「知的生命体」が星間旅行をしてユートピア(?)を築いている可能性もあるというのでは?
実は、ハーバード・スミソニアン天体物理学センターロザンヌ・ディ・ステファノが、昨年1月6日、USA天文学会で、そうはっきりと指摘しているのでは?
そして、「『球状星団』の中で高度な技術力をもつ生命体が進化したら、彼らはお互いに連絡を取り合うだろう。地球から最も近い恒星であるケンタウルス座アルファ星にさえ、光速で送信されるメッセージが届くまでに約4年。だが、球状星団の中なら1ヵ月ほどで届く。
星間旅行にかかる時間も短い。おそらく、地球からケンタウルス座アルファ星に探査機を送り込む時間の100分の1もかからない」とも言って、インド・タタ基礎科学研究所のアラク・レイとともにシミュレーションを行い、生命を育む惑星が生き残れそうな「球状星団」内の場所を探した結果、惑星が恒星から1000天文単位(太陽から地球までの距離の1000倍)離れていれば、近さの点でも遠さの点でもちょうどいい。これらの惑星は、近くを通り過ぎる恒星に押しやられず、同時に隣の惑星系を訪問できるぐらい近いと言明。
そのうえで、「SETI(地球外知的生命体探査)」の研究者たちと意見を交わすべく、銀河系内で地球外生命体の通信を傍受すべき領域のリストを作成したとか。
どうだろう?
自殺したり、自爆テロリストになるなんていうネガティブな行動を取るくらいなら、「球状星団」にでも言った方がマシなのでは?
そのためにも、もっともっと自らの命や人の命を大切にすべきなのでは?
死んだら行くチャンスはゼロになってしまって、もったいないと思うが…。

I guarantee children's suicide will undoubtedly decrease sharply if an unthinkable mass media doesn't take up(無思慮なマスメディアが取り上げなくなれば、子どもの自殺は間違いなく激減する)!

To be continued...


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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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