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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

ああ日本砂漠-195 我が国の内にいるニセ日本人たちと本物の日本人との相違点!?


We must not forget that world scholars are living to make money(我々は世界の学者たちも金を稼ぐために生きているということを忘れてはいけない)!

東仙坊、我々日本の一般国民がイヤというほど認識すべきことに、我々の側に何食わぬ顔をして現政府の転覆や日本を貶めようとしている売国奴どもがいるという現実がある。
それも、一見、我が国を引っ張っているかのようにパフォーマンスしつつ、政界、財界、教育界、法曹界、ジャーナリズム界にひときわたくさんいて、いわゆる国民を混乱させるような「フェイクニュース」を流出したり、大ゴトかのように巧妙に「プロパガンダ」をしているという現実…。
では、勘違いハナハダシイ下卑たソヤツらは何のために、イヤ、なぜ現政府の転覆させたり、日本を貶めたりするのか?
自分たちが目指す新たな日本創造計画でもあるというのか?
それとも、日本を貶めることで溜飲でも下げたいだけのか?
では、この世界に誇る美しい国を、含羞と含蓄に満ちた我々の日本をどんな国にするというのか?
まさか時代遅れの機能不全が明確になった「共産国家」にでもするつもりなのか?
そもそも、これだけぬるま湯的な民主国家だからこそ自分たちが安穏と巣食っていられるのでは?
そうなると、単に自己満足や自己陶酔や自己顕示のためのテロ以外に目的はないのでは?
そう、反日テロ。
そして、その心の内は、大半島の世界に誇る優秀なサプア民族が小さな島国の蛮族でしかない「倭」だった我々に従属させられたことへの恨み骨髄…。
しかも、「奴隷」にも「性奴隷」にもされず対等に扱われたうえ、近代化への礎まですべて与えられてしまったことへの屈辱…。
ああ、本当になぜ我が国はサプアに関わってしまったのか?と慨嘆するには、東仙坊だけではあるまい。
それにしても、そんなノータリンどもにいいように利用されてしまうクソの役にも立たない「国連」のなんと情けないことか?
すでに指摘した、サプア系売国奴弁護士福島瑞穂と「サプア挺身隊問題対策協議会(挺身隊)」にプロデュースされた1996年の「ラディカ・クマラスワミ報告書」、NPO法人「ヒューマンライツ・ナウ」事務局長サプア系売国奴弁護士伊藤和子にデレクとされた2015年の「マオド・ド・ブーア=ブキッキオ報告書」、それらに続く新たな反日作戦が、これら。
◇「拷問禁止委員会」が、慰安婦問題の日韓合意について、サプアへの見直しを「勧告」。
どうだろう?
これは、「世界抗日戦争史実維護連合会(抗日連合会)」と「サプア挺身隊問題対策協議会(挺身隊)」を軸とした、「日本基督教団」、国際交流NGO「ピースボート」、サプア系反日売国奴議員辻元清美あたりとのコラボか?
◇国連特別報告者ジョセフ・ケナタッチが、「共謀罪」の成立要件を改めたテロ等準備罪を新設する「組織犯罪処罰法改正案」を批判する「報告書」。
これは、ほとんど日弁連のピンボケ人権派弁護士5人の合作。
とりわけ、日弁連「共謀罪法案対策本部」副本部長海渡雄一弁護士なる不気味なご仁の捏造。
そのせいで、「表現の自由を不当に制約する恐れがある」と懸念を示しただけで終わればいいものを、越権の「特定秘密保護法をジャーナリストを萎縮させないよう法改正すべきだ」などと勧告させてしまうテイタラク。
まあ、ハナから民進党や社民党や共産党などの国賊政党による政権攻撃の材料に利用しようという魂胆だったのだから、それも当然。
しかも、コヤツ、あの世紀のサプア系売国奴ビッチ福島瑞穂の事実婚の夫だというから、すべてが納得。
実際、このジョセフ・ケナタッチ報告書のほとんどが、「『TOC(国際組織犯罪防止条約)』を締結するために改正案は必要ない」とか、「テロ等準備罪の対象となる『森林法』と『著作権法』が組織犯罪やテロと全く無関係」とか、「改正案成立により市民社会に対する監視が強まる」などと日ごろから、コヤツが主張していることばかりだというから、笑止千万。
そのわずかのニュアンスの違いは、コヤツが「沖縄基地反対運動の取り締まり強化を問題視」しているのに対し、ジョセフ・ケナタッチ報告書には「安全保障に関わる分野で活動するNGOへの影響に懸念」と記述されているところだとか。
本当にバカバカしい報告書だと思わないか?
テロ等準備罪の構成要件を明確に組織的犯罪集団に限定してのでは?
それにしても、国連特別報告者は対象政府に情報収集を求める権限を有するというのに、このマルタ大学法学部教授というこのお方、なぜ日本政府に問い合わせることもなく誤解をもとに一方的に批判したのか?
ちなみに、1917年に大破した駆逐艦榊の戦死者の「大日本帝国第二特務艦隊戦死者之墓」があるというシチリア島の南側のマルタ共和国、1989年東西冷戦の終結を告げる歴史的なマルタ会談の舞台にもなった国なのでは?
そう、結構、親日家が多いはずなのでは?

Within Japan, there are many theaters type home-grown terrorists who just wanna beat the current administration(我が日本の内には、ただ現政権を倒したいだけの劇場型ホームグロウンテロリストがたくさんいる)!

To be continued...






























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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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