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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

ああ日本砂漠-195 我が国の内にいるニセ日本人たちと本物の日本人との相違点!?

Even though the DPP is too severe, some LDP members who will soon find out who they wanna be prime minister still remain corrupt(いくら民進党が酷すぎるからといって、すぐ自分が首相になりたがるヒトが出てくる自民党も相変わらず腐り切ったまま)!

安倍晋三をどうしてもサプアのために転覆させたい親韓派の旭日新聞系と廃日新聞系のマスメディアと自民党の親韓派アンチ安倍晋三派と結託し、おバカな親韓派を煽っての「かけ」騒動…。
東仙坊、生きている間に見てみたかった、小泉進次郎が言うように、「5年前までは自分たちが野党であったことを忘れてはいけない」という自民党の内紛でしかないということが、ことの真相だと思うが…。
とにもかくにも、我々一般国民は、世界のトップと並ぶ我が日本のトップというイメージで首相を選ぶことを忘れてはいけないのでは?
その意味でも、麻生太郎や石破茂では恥ずかしいのでは?
せいぜい、エマニュエル・マクロンよりもヤングの小泉進次郎ぐらいしか残っていないと思わないか?
それにしても、安倍晋三の支持率が下がったところで、民進党の支持率だけは絶対に上がらないと思うが…。
どちらにしても、前川喜平なる本物のアンポンタンがその刺客ではあまりにも低級では?
その意味からすると、我が国の文部科学省のレベルは最低だと思わないか?
ともあれ、その前川喜平のデタラメぶりをそのインタビューから徹底検証してみたい。
──学校法人加計学園関係者に会ったり、陳情を受けたりしたことはあるか?
加計学園には文部科学省出身者(?)もいて、私も親しくしていた方(?)もいる。そういう方と、お会いする機会はございました」
──それはいつごろか? 獣医学部新設が決まる前後か?
「昨年9、10月ではなかったけれども、それよりも以前に会ったケースはあった(?)」
──そのときに要望はあったか?
「加計学園に再就職した人(?)もきたので獣医学部が話題になったと思います」
──具体的にどんな内容か?
「加計学園は獣医学部を作りたいのでよろしく、みたいな、そういう話題が出たのではないかと思う(???)」
──それに対しての対応は?
「ただ受け止めただけで。聞いただけで。それを聞いたうえで何かアクションを起こすことはなかった
──文部科学省は十分調査をせず確認できないといっている。その回答を出さざるを得ない背景にどういうパワーバランスがあるのか?
「先ほどもちょっと答えたが、文部科学省の、特に国家戦力特区に関わっている職員の人たちは本当に気の毒だと思う(?)。もともと十分な根拠なく規制緩和が行われ(?)、本来、赤信号のところを青にさせられて、その経緯について示す文書について、これがなかったとする。実際にある文書をなかったことにする。いわば白を黒にするよういわれているようなものですから。本意ではない、意に反することをさせられている、言わされている状況が続いている(?)。本当に気の毒だと思う。先ほども申し上げたが、大臣を含めて気の毒だと思う。私は辞めた立場なので自由に発言できるし、政権全体のことを考える必要はないという立場で、こういった話で出てきて自由に話ができるワケだが、現在の文部科学省にはなかなか、官邸、内閣官房、内閣府といった政権中枢の意向や要請に逆らえないという状況があると思う。そういった中で、それぞれが責任のある判断ができなくなっているのではないかと思う。これは、農林水産省や厚生労働省が実質的な人材需要の判断をせず(?)、いわば逃げているが、逃げざるを得ない。彼らが本当に人材需要について検討すれば、人材需要はないということになるかもしれない(?)。そういう結論を出すワケにはいかないから逃げているとみることもできる。ですから、そういう関係が政権の中枢と各省との間にできてしまっていることは、非常に問題があるんじゃないかなと思っている」
──昨年12月22日に3大臣合意で獣医学部新設を1校だけだと合意したときに、どうして1校だけで合意することになったのか? 事務次官として聞いていたか?
「政治主導や官邸主導は、小泉純一郎政権のころから強まっており、徐々にそういう力関係になってきていると思う。政と官の関係、あるいは政府と党の関係、あるいは官邸と各省の関係は、20年ぐらいの間で、かなり変化してきていると思う。その変化の結果として今現在の関係があると思う。今、政権中枢の力が非常に強まっているのは事実だ。そして、12月22日のことについて、この状況はフォローしておりません。残念ながら。その時点で、私は天下り問題で忙殺されていたので、他の案件の報告を受ける時間がなかなかなかった。12月22日の合意は、今はそういう報道があったと聞いているけど、その時点で報告を受けたかは記憶が定かでない(?)。愛媛県今治市における国家戦略特区において、新しい獣医学部の新設を規制改革のもとで認めるべきだと、これが昨年来、一つの大きな行政の課題になっていた。私はその経緯の中で、文部科学省の事務方の責任者として経緯に関わっていた。その間の行政のあり方については、私はその当事者の立場の中で非常に疑問を感じながら仕事をしていたということを申し上げざるを得ない。今般、国会でその間の経緯を示す文書が議論され、野党からその存在について政府に対し問いただすということが行われ、また文部科学省において、その文書、8枚の文書について本物であるかどうか、真正なものかどうか、存在するかどうかについて、文部科学省の中で調査が行われたと聞いているが、その結果、これらの文書については確認できなかったという結論になったと聞いている。私は大変残念な思いを抱いた。これらの文書は私が実際に在職中に共有していた文書なので、これは確実に存在していたワケであります。そのことについてまず申し上げたい」


I would like to see Koizumi Shojiro standing next to the French President Emmanuel Macron(フランス大統領エマニュエル・マクロンの隣に立つ小泉進次郎を観てみたい)!

To be continued...


 

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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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