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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

ああ日本砂漠-195 我が国の内にいるニセ日本人たちと本物の日本人との相違点!?

The stupid politicians in our country must be unbearable for a low-level political fight when the world is making fuss with natural disasters and human disasters(世界中が自然災害と人災で大騒ぎしているときに、我が国のみっともない政治屋どもは低級な政争に明け暮れるテイタラク)!

世界では、極めてドラスティックなイヤなことばかりが続いている。
39℃の熱波と低気圧によるストームの落雷などで大規模で深刻な山火事が発生し、車で逃げようとした人々までが車ごと焼死する凄惨な状況になっていて、すでに60人以上が死亡している。
地球温暖化対策のための「パリ協定」から離脱したUSAの異常気象もハンパじゃない。
西海岸は熱波で、あのラスベガスが連日40℃超えで、昨日は47℃だったというから、さすが砂漠。
その一方、東海岸は、シビアなストームであの大型トレーナーまでが風に吹き飛ばされ、テニスボール以上の雹で車はメチャメチャになったうえ、水浸し。
ロンドンだって、この時期、3日間以上の30℃超え。
そして、モスリムだらけのロンドンで27階のタワーマンション(?)がなぞの火災で80人以上が焼死、ビルの真ん中部分までしか届かない放水の何ともどかしいことか。
それから、我が国の加藤智人が世界に教えた車を使ったテロばかり。
30℃超えのパリでもそれは同じ。
そ、そ、それなのに、平和ボケの我が国では、「もり」、「かけ」とすぐ「そば」のことばかり。
もちろん、親韓派どもの目的は、従北派の髪を茶に染めたサプアの新大統領の反日言動、さらには、大騒動のなかで反日命のオンナ闘士の実にイヤな雰囲気のサプアの外務大臣に就任したこと、竹島周辺でサプアが不法侵入して海底調査をしていること、そして、サンザン違法漁をしながら臆面もなく漁業再交渉を打診してきていることから、日本国民の目を反らすため。
何と我が国のはサプアのサポータの多いことか…。
さて、本題の国賊前川喜平のインタビュー検証に戻る。
──在職中に知り得た資料を出すことには守秘義務違反に当たるとの指摘もあると思うが?
「もちろん、今回の文書をめぐっては、こういう発言を私がすることによって非常に文部科学省の中にも混乱が生じるだろうと思っている。文部科学省としては調査をしたけれども確認できなかったといっているワケですから、私が記者会見に出てきて『それはありますよ』ということによって、非常に文部科学省も困った事態になるということだろうと思っていて、私の後輩たち、私がお世話になった大臣、副大臣といった政務3役の方々に、この件でご迷惑をおかけすることになるかもしれない。その点については大変申し訳ないと思うが、あったものをなかったものにできないということで申し上げたいと思っている。私は今治市における国家戦略特区の獣医学部新設の経緯について、その当事者であったワケで、その当事者として少なくとも昨年から今年の1月21日、私が辞職するまでの間は当事者として業務に携わっていた。その間に十分まっとうな行政に方針を戻すということができなかった(?)。結局、押し切られてしまったことは私自身が負わなければいけない責任は大きいと思っている。私が事務方のトップとして、大臣を支える事務次官として十分仕事ができなかったということなので、私からもこの場を借りて文部科学省にもお詫びしたい(?)。こういった思いから今回この文書の真正性、信憑性、それから国家戦略特区において今治市の提案が認められ、規制改革が行われ、獣医学部の新設が行われるという運びになった経緯について私が思うところを述べたいと思った。国会において提示され、野党からの要求に基づいて文部科学省で調査をした文書が8種類あったと承知している。この8種類の文書については、私が昨年の9月から10月にかけて、今治市の国家戦略特区の関係の課題について、文部科学省の高等教育局専門教育課から事務次官の立場で事務次官室において報告を受け、相談を受けた際に、私が担当課である専門教育課から受け取った文書に間違いない。ですから、これは真正なるもの。専門教育課で作成され、また幹部の間で、共有された文書である。これは間違いないことであります。従って文科省においても、改めて調査をすれば存在が明らかになるはずのものだと考えている。いくつかの資料があるが、最初の資料として、週刊文春の中でも紹介されているが、「2018年4月開学を大前提に逆算して最短のスケジュールを作成し、共有していただきたい。これは官邸の最高レベルがいっていること」という、こういうペーパーがあるが、このペーパーは私の手元にあるスケジュールだと9月28日に私が専門教育課から説明を受けた際に受け取ったものと同じもの。ここが内閣府から文部科学省に強く要請がきた最初の、一番強い要請がきた話であって、この要請を文部科学大臣まで上げて、文部科学省が対応を求められた、そういったキッカケになった文書だと。この文書に対して文部科学省としては非常に苦慮していたワケだが。それも含めて大臣からも懸念点が示された。なぜ2018年4月の開学でなければならないのかという点や、やはりこれは与党の中にもいろいろな意見があるから、与党の中での議論が必要ではないかという大臣からの指示もあった。この指示を受けて内閣府でまた確認をするという作業を担当課はしていた。その間、文部科学省も、農林水産省とか厚生労働省であるとか関係する省庁にコミットメントしてほしいということは幾度も繰り返していっていた。そういう状況があった。10月4日の日付がついている、義家弘介副大臣レク概要というのがあるが、義家副大臣はこの当時、農水省のコミットメントを求め、そのために内閣官房の萩生田光一副長官などにお願いして、文科省だけでなくて獣医師の養成、あるいは新しい分野のライフサイエンスなどの分野に責任を持つ農水省、厚労省の参加を求めると、こういう作業をしてくださっていた。さらに大臣ご確認事項に対する内閣府の回答というという文書がある。この文書は私の理解する日程からいくと、10月17日に専門教育課から私が説明を受けた際に受け取った資料です。この内閣府からの回答というのはいわば内閣府からの最後通告に近いもので、与党での議論はいらないということが書いてあるし、2018年4月開学というのはもう決まったことだと。そこに総理のご意向という言葉も出てくるワケですが。2018年4月ではなくて2019年以降になるのであれば、それは文部科学省の設置認可の手続きが遅れることでそうなるのは構わないが、そうでない限り2018年4月開学が決まったことで、大前提であると、こういったことも言われている。また農林水産省であれ厚生労働省であれ参加を求めることはできないと。会議に呼ぶことはできるけれども、内閣府としてこの2省の実質的な参画を求めることはしないと、そういったことが申し渡された、その時の資料でございます。いずれも真正なるものである、本物であるということをここで申し上げることができる。これらの文書は私が担当課から説明を受けた時点、昨年9月から10月にかけて作成され、私が受け取ったことは間違いない。それが現在もあるかは、私は現在の状況を確認していないのでわからないが、少なくとも作成したもの、共有したものはそこに今でも。あるいは、パソコンの中、サーバーの中にあるのかもしれない。そこは何とも申し上げられない。少なくとも私が在職中に作成され共有された文書であることは間違いない」


Maeikawa Kihei trying to defeat people without solid evidence is really Japanese(確固たる証拠もないのに人を貶めようとする前川喜平は、本当に日本人なのか)?

To be continued...





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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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