Home  |  All  |  Log in  |  RSS

甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

ああ日本砂漠-195 我が国の内にいるニセ日本人たちと本物の日本人との相違点!?


What people think that we can now eradicate nuclear weapons from this world, what do you think about living(今さらこの世から核兵器を根絶させられると思える人々は、日ごろ何を考えて生きているのか)?

我が国には、どうやら核を持った国がその核を手放すと本気で思うヒトびとがいるようである。
おそらくその方々は、スマホの所持禁止を命令すればスマホを所持しなくなる人がいるとも思うに違いないし、きっとモスリムの少ない我が国ではテロなど起きないとも思っているに違いない。
しかしながら、我が国にも、昔から左翼系過激派テロ集団が存在しただけでなく、今なお、パワーによる権力奪還を狙っている左翼系過激派テロリストどもが、おバカなカルト教団にマインドコントロールされた大ボケのテロリストどもが存在している。
それだけじゃない。
ただの目立ちたがり屋のヤケクソになったソシオパスの劇場型テロリストどもがワンサカ存在する。
実際、イスラム教になど何の見識さえないのにISISのメンバーになろうしたスットコドッコイも存在している。
どうあれ、それらの方々やホームグロウンテロリストどもは、北のミサイル発射を、イランのミサイル発射を一体どう感じているのか?
東仙坊らしく端的に言えば、我々日本国民はずっとサプアの反日テロの被害に遭っているようなもの。
だからこそ、親韓派の政治屋どもやマスメディアは、「テロ等準備罪」に反対するのでは?
さて、本題の国賊前川喜平のインタビュー検証に戻る。
──内閣府が文部科学省に「2018年4月開学」を通告したよりも早く、愛媛県今治市の担当課は市議会議員に「4月30日だ」と言っている。内閣府と今治市が直接連絡しあっていたと感じたか?
「私は内閣府と今治市の交渉の経緯は全く承知はしてない(?)。内閣府から言われたことだけしか私は承知しておりません(?)。いずれにしても、文部科学省で設置認可の審査をしない限りは大学はできませんので、あらかじめいついつに大学を造るということは、本当は言えないはずなんですよ。審査の結果、これは落ちてしまっているということもあり得ることですから、許認可なしに勝手にできることであれば、できることかもしれませんし、国が自らやることであれば、いつまでにやるということはいえるかもしれませんが、民間が行い、国が許認可を行う事業ですから本来、いついつまでに必ずやりますということはできない類いの問題だと思っている」
──大前提として、この問題は加計学園ありき、今治市ありきだったということでいいか?
「関係者の暗黙の共通理解としてあったのは確かだと思う。口に出して『加計学園』という言葉を使ったかどうかと、そこは使っていない場合が多いと思います(?)。しかし、内閣府においても文部科学省においても、この国家戦略特区で議論している対象は、今治市で設置しようとしている加計学園の獣医学部と。そういう共通認識のもとで仕事をしていたと認識しております」
──一連の記録文書にある「総理のご意向」「官邸の最高レベル」という言葉は、あくまでも内閣府の藤原豊審議官の言葉ということだが、もし首相の意向がなかったにもかかわらず、審議官が勝手に使ったら大変なことになる(???)。これまでの経験で首相の意向について、ウソをつくとかつかれた経験はあるか?
「私自身は経験ないです」
──そういう文言があったとしたら、それは信じてしかるべきだという前提で読むという理解でいいか?
「私が目にした文書は,文部科学省の専門教育課が作ったものでありまして、専門教育課の職員が内閣府の藤原審議官のもとを訪れて、藤原さんがおっしゃったことを書き留めた。そういう性格の文書です。私は部下だった職員が書いてあることを聞いてきたのだと(?)。100%信じられると思っておりますので、藤原さんがそういうことをご発言になったということは私は確かなことであろうと思っております」
──獣医学部新設について、当初なかった「広域的に獣医学部がない地域に限る」という基準を具体的に指示したのは誰か?
「このプロセスは、文部科学省が実質的に責任を負えないプロセスなんですね。これは内閣府が主務官庁である国家戦略特区の枠組みの中で、こういった判断が行われておりますので、文部科学省としてそうしてくれとお願いをしたことはないといえます。ですから、どうしてこういった形の文言になったのかは私ども文部科学省としては説明できない。内閣府から説明していただかないと、私どもとしては説明できない問題です」
──「最高レベルがいってることだ」という9月28日付の文書を目にしたときに率直にどう感じたか。また松野博一大臣と2人で安倍晋三首相に官邸で会っていると思うが、そのときには話はしなかったのか?
「まず、2番目のご質問から。私が総理のところに大臣に同行していくケースはございましたが、それは私が記憶する限り、教育再生実行会議の進め方についてです。議事内容であるとか、段取りとか説明にうかがったはずで、この段階で国家戦略特区の問題について、ご相談があることは考えにくいですし、私の記憶ではそんなことはしておりません
──前段の質問は?
「官邸の最高レベルがいっているということをどう受け止めたかですか? 私は官邸の最高レベルというのが誰のことだかわかりませんが、一番上であれば総理だし、その次といえば官房長官でしょうから、そのお二方なのかなと思ったということですし(???)。もし、本当にそうであるとすれば、それはやはり気になることではありましたね
──文部科学省としてそれに対してどう対応したのか?
「文部科学省のスタンスは一貫しておりまして、規制改革を行い、設置認可が申請できるようにするためには、まず一つは人材需要があるということが明確に示されなければいけないと。それを示すのは農林水産省、あるいは厚生労働省。やはり、獣医師ですから、メーンは農林水産省なんですよ。農林水産省が責任を持って、将来の人材受給について見通しを立ててくれなければいけない。そこで現在よりも多くの獣医師が必要ですということを明確に言ってくれなければ、獣医学部の新設に門戸を開くことはできないと(?)。これは一貫した立場だったんです。 それからもう一つ。国家戦略特区で獣医学部を認めるかどうかの検討に当たっては、4つの条件が閣議決定されていましたから。この2015年6月の閣議決定の条件に合っているかどうかと。これは国家戦略特区を担当している内閣府において、責任を持って判断してくれなければ困ると。そのうえでなければ、獣医学部の新設申請を解禁するということにはなっては困るというのが文部科学省の一貫した立場で、その関係省庁の責任ある対応をずっと求めていたワケです。どんなに急いだとしてもそれがなければできませんということで、4条件は淡々とクリアしているんですねと。ちゃんと実質的な根拠を持って内閣府で判断してほしい。将来の獣医師の需要について、農林水産省、厚生労働省が、こういった人材が必要ですと明確に示してほしい。その上でなければ、獣医学部の設置を解禁することはできないということをずっと訴えていた。ですから、どのように急ぐといわれても、それはやっぱりその条件が満たされなければならないということは言い続けていたというのが文部科学省の一貫した立場だった」
──書面だけど官邸の最高レベルという話が出てきた。この言葉が急がせたのか?
「最終的には内閣府に押し切られたと私は思っていますが、国家戦略特区で規制改革をするかどうかについては、主務官庁は内閣府ですから。内閣府が最終的にそのように判断したのであれば、もう私どもの手の及ばないところであると。致し方がないと。それを受け止めるしかないと(?)」
──官邸の最高レベルからきているということについて、松野博一大臣と話をした記憶は?
「私はその松野博一大臣への説明の場にはい合わせていませんが、担当である高等教育局からは、松野博一大臣にそのことは説明しただろうと(?)」
──官邸からきているぞ、ということか?
「内閣府の審議官の言葉として、上げたのではないか(?)と思います」

どうだろう?
こんな恥知らずのいい加減なヤツに、我が国がグジャグジャにされてしまっていいのか?
何も日ごろから仕事をしていなかっただけでなく、これだけ適当に仕事をするヤツがトップになれる文部科学省のデタラメさは噴飯ものなのでは?
どちらにしても、この件に関し、貧困女子調査のために出会い系バーにほぼ毎日お出かけになったごじんなのだから、せめて今治市に行って、現地の現状ぐらい確かめるべきだったのでは?
どうあれ、すべては自分が最高責任者のときに、その破壊されている文部科学省の中で言うべきことだったのでは?

In Japan, it was about the intelligence of such a big idiot who was the top of the Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology, who taught me that absolutely impossible such as educational reform(我が国では教育改革など絶対不可能と教えてくれたのが、文部科学省のトップだった大バカ者の知能程度)!

To be continued...




profile

東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

■東仙坊 公式サイト■


■Mail■
ご意見・ご感想など
東仙坊へのメールはこちらから

■Link■
まさに介護は悔悟。
Kaigo Kaigo 会合リポート

最近の記事
カテゴリーリスト
カテゴリー
カレンダー
08 | 2020/09 | 10
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -
月別アーカイブ
QRコード
QRコード
COUNTER
ブログ内検索
リンク
RSSフィード