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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

ああ日本砂漠-195 我が国の内にいるニセ日本人たちと本物の日本人との相違点!?


We should be keenly aware that Japan's anti-Japanese mass media's basic stance is irritating that Japanese people are deciding foolishly(我が国の反日マスメディアの基本姿勢は国民が愚かと決めつけていることだと、我々はイヤというほど痛感すべき)!

東仙坊、世界の人権問題に何の効力も発揮したことがない「国連人権委員会」での反日キャンペーンが止まない原因のすべては、外交下手極まりない我が脆弱な政府とクソの役にも立たない外務省の怠慢に尽きると確信している。
とにかく、真実はいつか勝利するとか、そんな稚拙な捏造プロパガンダなど誰も本気で信じるはずはないなどという致命的本性的欠陥にいまだ自分たち自身で気づかないことに衝撃を覚える。
今の市場原理主義に支配された世界では、堂々とウソのつけるヒトたちの天下。
それは、ドナルド・トランプ、ウラジーミル・プーチン 、習近平、金ボンボン、レジェップ・タイイップ・エルドアン、バッシャール・アル=アサドなどを一目観れば、歴然。
どうあれ、「国連人権理事会」なるものがどれほどいい加減かを知る証拠が、傷害などの罪で起訴されている普天間飛行場名護市辺野古移設反対派リーダー山城博治被告(64歳)なるクソッタレが、平然とその国連欧州本部で2日間も演説できること。
そして、「沖縄におけるUSA軍基地による人権侵害に対し平和的な抗議行動を行っている自分たちへの日本政府による人権侵害を止めるよう求める」とヌケヌケと主張できること。
もっとも、チベットの人権問題に取り組むNGO団体から、「彼は苦しんでいる他の誰かのためにスピーチしたのではなく、自分の個人的なケースを述べたにすぎない。全く理解できない」と顰蹙を買ったというから、やはり、お天道様は見ているのかも。
また、クソッタレの愚行を看過できない沖縄の真実を伝える活動を続けている沖縄県名護市の専門チャンネルキャスターMiss我那覇真子らが、その日のうちに、同じジュネーブで沖縄の言論状況などをテーマにシンポジウムを開催し、このクソッタレのウソを世界のジャーナリストに伝えてくれたというから、メチャクチャ称賛、パチパチパチ。
何でも、「被害者のフリをしているヒトたちが、実際は加害者であるという真実をぜひ知っていただきたい。地元マスメディアの偏向報道で、沖縄の世論がミスリードされている。反対派が工事妨害するために展開する道路上の『検問』によって、地元住民が平穏な生活を脅かされ、プライバシーなど人権を侵害されている」と説明したうえに、クソッタレとそのグループが沖縄防衛局職員に暴行するシーンやUSA軍関係者の車を取り囲み「USA軍、死ね」と繰り返し絶叫するシーンの動画まで上映してくれたというから、お見事。
さらに、長崎純心大石井望准教授が、18世紀のフランスの地図など史料を紹介しつつ、「中国による尖閣諸島領有権主張に根拠がない」と説明してくれたというから、これまたパチパチパチ。
それだけじゃない。
その胡散臭い「国連人権理事会」で、保守系学者からなる「不当な日本批判を正す学者の会」事務局長山下英次大阪市立大名誉教授が、デービッド・ケイ報告書内容に、「外国人を含め日本に住むほとんどの人にとって、現実と大きくかけ離れている。国内外の一握りの過激な『反日』論者の影響を強く受けているようだ」と反論してくれたというから、東仙坊、ただただ拍手喝采。
どちらにしても、国連がどうこう言っているということを狡猾に利用しようとしているのは、我が国の内にいるニセ日本人の国賊ばかりだということを我々は肝に銘じなければならない。
とりわけ、親韓派の反日マスメディアの記事には注意すべき。
それで、格好のサンプルがある。
元ニューヨーク・タイムズ東京支局長ヘンリー・ストークスが上梓した「英国人記者が見た連合国戦勝史観の虚妄(祥伝社新書)」が10万部を超えるベストセラーになったとか。
そこには、「大東亜戦争は日本の自衛のための戦いであり、東京裁判は無法の復讐劇」とか、「慰安婦の実態は売春婦」などと明記されているとも。
すると、出版から半年後の2014年5月、反日通信社の共同通信が「日本軍による「『南京大虐殺』はなかった」と主張した部分は、翻訳者が無断で書き加えた」と難癖をつけてきたとか。
驚いた著者は、即座に、「本書に記載されたことは、全て著者の見解。共同通信の記事は誤り」と声明を出すハメになったとか。
それは、現在、幼稚な反政府マスメディアがムリヤリ騒ぎ立てている「かけ」問題も同じ。
このことに火をつけたのが親韓派の親玉の反日の旭日新聞の5月17日付朝刊の1面トップ記事だった「新学部『総理の意向』」、「文部科学省に記録文書」。
文部科学省が「内閣府から『官邸の最高レベルが言っている』『総理のご意向だと聞いている』などと言われたとする記録を文書にしていたことがわかった」という捏造スクープ。
何しろ、記事に添えられた「大臣ご確認事項に対する内閣府の回答」と題された文章の写真の下側が暗く文字がよく読めないようになっていたのだとか。
それで、文部科学省が5月15日に発表したその文書をよくよく見ると、その部分には「『国家戦略特区諮問会議決定』という形にすれば、総理が議長なので、総理からの指示に見えるのではないか」と書かれていたというのである。
すなわち、安倍晋三首相の指示などなかったことを逆に証明しているというのである。
これが、反日マスメディアの実態なのでは?
それに、そろそろ「かけ」を実質的に支えたのが民進党自身で、安倍晋三首相の第一次政権では「かけ」は×にされていたということも報道すべきときなのでは?

Fake Japanese people just wanna defeat Japan(ニセ日本人どもは、ただただ日本を貶めたいだけ)!





























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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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