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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

腐乱した大和魂-1 ヒアリ化したサプアとは永遠に決別すべき!?


We should talk like a North Korean issue seriously about slandering slander to Japan in the comfort women issue by China and South Korea with USA and UK(USAやUKと中韓の捏造による慰安婦問題での日本への中傷誹謗について、本気で北問題のように話し合うべき)!

東仙坊、根拠なき「性奴隷」による日本貶めにどうしてもナーバスにならざるを得ない。
これだけウソっぽく人道とか、ジェンダーフリーとかが声高に叫ばれている時代に、ムリヤリ女性を奴隷にして慰み者にした民族かように呼ばれるなんて、あまりにも品格が疑われるようでガマンならないからである。
もっとも、だからこそ、世界一下品な民族である中韓が、捏造プロパガンダで我々日本人が中傷誹謗されるようにしたがるとも言えるのだが…。
さて、前回、誤解に基づきUSAだけでなく、UKまでが、我々日本民族を中韓の思惑通りに動かされそうな現状は深刻だと危惧することを書き込んだ。
しかも、卑怯で卑劣な中韓と、それに組するニセ日本人どもや金に目が眩んだ大バカども、8ヵ国14団体が薄汚く仕かける、「UKの『帝国戦争博物館』の旧日本軍の慰安婦関連資料30点」のユネスコの記憶遺産登録への共同申請。
それに、こともあろうか、その「帝国戦争博物館」までが、「国際連帯委員会(?)」委員長申恵秀からの所蔵資料30点の帰属確認と記憶遺産登録申請を求める依頼に、「記憶遺産となることは光栄」と申請に同意したというから、何をかいわんや。
ただし、その胡散臭いネーミングの「国際連帯委員会」には参加しないとも。
では、その「UK帝国戦争博物館」とは? 
何でも、第一次、第二次世界大戦から、朝鮮戦争、東西冷戦、フォークランド紛争、湾岸戦争、イラク戦争などUKが関わった戦争や紛争の歴史資料を展示する国立施設とか。
ロンドンをはじめ南部のケンブリッジや中部のマンチェスターなどに5施設あり、戦争や紛争の原因や過程、結果を伝えるため、1万5000点以上の絵画、彫刻、約3万枚のポスターを所蔵し、戦闘機、戦闘車両、艦船だけでなく軍人の装備、書籍、映画フィルム、600万枚以上の写真などを展示しているとか。
とりわけ、ロンドンの施設は、第一次世界大戦を記録するため設立され、その6階には日本の零戦の残骸も展示されているとも。
また、ホロコーストやスパイ活動のコーナーもあるとか。
それでは、「国際連帯委員会」とは、何か?
一見、国際機関かのように錯覚してしまいそうだが、単なるサプアの設立した、日本貶めのための組織。
そのせいか、事務局があるのも、サプア。
そして、昨年5月だけで、ユネスコに2744件の資料を申請。
今回の旧日本軍の慰安婦関連資料30点(???)の申請も、「女性や少女が性奴隷を強要され、日本軍が性奴隷制度を設立・運営した」とデッチ上げたもの。
ともあれ、その申請された資料30点とは、どんなモノなのか?
精査すると、5種類に分別されるとか。
1)UK兵士が終戦直後にビルマで押収した、1943年5月26日旧日本軍マンダレー駐屯地司令部で運営していた「慰安所規定」を定めた公文書など4点。
それらでは、兵士から将校までの利用時間と遊興費、「慰安所は日本軍人軍属において使用するを本則」と慰安婦が戦地における「公娼」の役割、慰安婦への暴力行為を禁じた「いかなる場合といえども殴打暴行など所為あるべからず」、慰安婦の健康管理のため身体検査などを定めた条項、「慰安婦の外出に際して経営者の証印あるほか出証を携行すること」と経営者の許可があれば外出などの自由があったことなどがわかるとも。
2)ビルマのラングーンとインド洋のアンダマン・ニコバル諸島で撮影した中国人とマレー人慰安婦の写真。
3)ビルマとアンダマン諸島で撮影した慰安婦らの動画映像。

どちらも、1945年にUK軍兵士によって撮影されたもの。
ただし、「日本によって軍のための『慰安少女』としてペナン島から強制的に連行された中国人とマレー人の少女」とのキャプションのある2)の写真には、幼児と触れ合う明らかに成人とみられる女性が写っていて、明らかに少女とするにはムリがあるとか。
4)慰安婦らや慰安所を目撃したUK兵士やカメラマンの証言インタビューの音声記録。
音声記録には、戦後、占領下の日本に駐留した連合軍向けにオーストラリア軍運営した慰安所「ゲイシャハウス」を証言するものも含まれていたというから、唖然。
また、慰安所から抜け出した20代ぐらいの日本人女性が村から日本軍に連行され、看護師、料理人、慰安婦としても働かされていたとのUK軍兵士の証言もあるというから、かなり疑問。
5)日本軍捕虜として慰安所を建設させられたり、慰安婦を目撃したりしたとされるUK兵士の日記や記録。
これは、ビルマで誘拐され強制的に日本軍兵士の性奴隷にされたとするサプア慰安婦を目撃したというインド系UK軍兵士の回顧録の抜粋。
しかし、原本の回顧録を「帝国戦争博物館」では所蔵していないというから、話にならないはず。
そもそも、目撃した日時、場所、人物も不明だなんて、信憑性ゼロ。
また、日本人女性の証言も伝聞情報というから、もうメチャクチャ。

A negative attitude that our Japanese Ministry of Foreign Affairs someday understands is spreading the misunderstanding that Japanese comfort women were sex slaves to the world(我が日本の外務省のいつかわかってもらえるという消極的な姿勢が、日本軍の慰安婦が性奴隷だったという誤解を世界に広めている)!

To be continued...





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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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