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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

腐乱した大和魂-1 ヒアリ化したサプアとは永遠に決別すべき!?


If we compromise Korea 's relentless lies easily, fragile Japanese government and Japanese politicians should understand somewhat that Korea more and more draws a new lie and follows a new lie(サプアの執拗なウソに簡単に妥協すると、サプアはますます図に乗って新たなウソをついてくるということを、脆弱な日本政府や日本の政治家どもはいい加減理解すべき)!

東仙坊、すでに指摘してきているが、「大ウソ」をつくには、かなりのエネルギーと集中力を必要とするはず。
ところが、パラノイアになって人を貶めようとする目的を持った「大ウソ」には、どこか快感のようなものを覚える要素があるから、ますますのめり込み、倦むことをしらない。
その意味でも、「恨」を本性とするこのうえなく執拗なサプア人にとって、愚兄を侮るかのように賢弟である日本が世界から文明国家として評価されることがオモシロくない。
その異常な嫉妬と羨望の焔は、燃え上がるばかり。
そして、その「大ウソ」が金のことしか考えない国際社会で通じ始めて、すっかりその気。
ついには、あの薄気味悪い茶髪大統領をして、9月27日、「世界韓人の日(???)」記念式典で、「在外サプア人の活動によって、慰安婦問題を世界に知らしめ、慰安婦被害者を顕彰する世論(??)を創り上げた」とまで言わせしめたほど。
ともあれ、サプアの「大ウソ」をまるで「マコト」かのようにゴリ押しでさせてゆく手法の一端が判明したので、書き込んでおきたい。
それは、USAの教科書に、そのデタラメの歴史を記載させるまでのプロセス。
何でも、少なくとも6年前から、サプア政府は、USA社会科教員団体「NCSS(全米社会科協議会)」のテリー・チェリー会長を含む、USAの歴史教科書や朝鮮戦争の教育資料を製作している大学教授や教師ら約30人を「研修(?)という名目でサプアに招待する。
もちろん、今年も、実施。
4月、USA社会科教員団体「NCSS(全米社会科協議会)」のテリー・チェリー会長と教授2人を、サプア学中央研究院が主催した「USAの教科書専門家招請サプア文化研修」に招待。
そして、お得意のハニートラップ(?)とマネートラップ。
すると、その教授2人が執筆し来年出版されるサプアの高校世界史教科書「ウェイズ・オブ・ザ・ワールド(ベッドフォード・セントマーチン)」には、サプアの文化、政治・経済の発展など現代史が約2ページも使ってより詳述。
そして、「日本海」表記だった地図を、「東海・日本海」併記に変更。
7月、USA社会科教員団体「NCSS(全米社会科協議会)」のテリー・チェリー会長を含む、USAの歴史教科書や朝鮮戦争の教育資料を製作している大学教授や教師ら約30人を「研修(?)という名目でサプアに招待。
再び、ハニートラップ(?)とマネートラップ。
その一方で、サプア系ボランティア教師らが夏休みに主催した研修キャンプに参加したUSAカリフォルニア州などに住むサプアの小中高生約50人が、USA公立学校で使用される社会科教科書の出版社6社に、手紙を送付。
その送付先には、高校の世界史で、「慰安婦を日本軍が強制的に募集し、徴収し、制圧した」とか「慰安婦を天皇からの贈り物として提供した」などと表記した「マグロウヒル」も。
その手紙の内容は、「サプアの歴史と文化をもっと教科書に載せてほしいです。慰安婦の歴史のほかに、日本植民地時代と独立運動家(?)の活躍、竹島、朝鮮戦争」。
カリフォルニア州教育委員会が、昨年夏に策定した高校の歴史・社会科カリキュラム指針に、「慰安婦」問題が盛り込まれ、「性奴隷」と明記されたのも、こうしたサプア系の教育関係者や児童・生徒の父母らが長年にわたって、カリフォルニア州教育委員会に陳情などを繰り返した結果。
それに対し、何も働かない無能な我が日本の外務省は、指針策定の最終盤になって、ようやく外務省高官が、秘密裏に霞が関からカリフォルニア州都サクラメントを訪れ、2015年の日韓合意を入れさせただけ。
どうだろう?
外務省がこんなテイタラクでは、サプアの思うがままになるのも当たり前では?
それにしても、脆弱な我が政府は、二言目には国際社会ウンヌンを口にするのに、なぜ毅然と厳重な抗議一つできないのか?
それで、凄く気になることが、1つ。
9月25日、大阪市の吉村洋文市長は、松井一郎大阪府知事とともに8月に着任したばかりのUSAのウィリアム・ハガティ駐日大使と面会。サンフランシスコ市が慰安婦と碑文を設置したことに不快感を示し、「慰安婦問題は旭日新聞のフェイクニュースで世界に間違った情報が流れたもの。2015年に慰安婦問題に関する日韓合意がなされ、USAも関与している。誤った情報で両国の関係がうまく進まなくなることを懸念している。もしサンフランシスコ市が自治体として像の寄贈を受けるのであれば、姉妹都市の前提である信頼関係が崩れるので関係を解消する」とサンフランシスコ市へ働きかけを要請したとか。
というのも、大阪市とサンフランシスコ市の姉妹都市提携は今年で60年目。
その節目を記念し、10月にはサンフランシスコ市のそのくそったれのエドウィン・M・リー市長らが大阪市を訪問する予定になっているとか。
と、と、ところがである。
その一方で、9月27日、大阪市議会が、大阪維新の会の提案した、「サンフランシスコ市議会『慰安婦の日』を制定する決議案を採択し公有地に『慰安婦像と碑文』を設置したことへの再検討を求める決議案」を賛成少数で、否決したというから、開いた口が塞がらない。
反対したのは、自民党、公明党、共産党の腐った国賊ども。
それも、「外交問題である慰安婦像について、国の動きとは別に地方議会が決議を行うことは都市間交流や友好関係を混乱に陥れる。慎重に対話を重ねていくべきだ」と主張したというのだから、万死に値するのでは?
こんなトンチンカンな対応が、サプアのプロパガンダをラクにさせ、世界に誤解を広めてゆくのでは?
それにしても、大阪には、司法界にも政界にも、親韓派がゴロゴロいることいること。

Pursuit action like the Osaka City Council leads to ambiguous taste towards Korea in Japan, bringing world dishonor to Japan(大阪市議会のような国賊的対応が、我が国のサプアへの曖昧なヘツライに繋がり、我が日本に世界的な不名誉をもたしている)!

To be continued...
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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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