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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

腐乱した大和魂-1 ヒアリ化したサプアとは永遠に決別すべき!?


Certainly, it might be better for Korea in the world 's best prostitute country to have “comfort women' s day”(確かに、世界一の売春婦供給国のサプアには、「慰安婦の日」があった方がいいかも)!

サプアは、「慰安婦の日」、すなわち、「慰安婦被害者を讃える日(???)」をついに法廷記念日にするとか。
もともと、反日市民団体などによって「世界慰安婦の日(?)」 だったのだから、大差はないと思うが?
それにしても、我が国のフェイクニュースの権化の旭日新聞と国賊吉田清治による捏造とバレ始めると、我が日本軍の慰安婦が女性の人権を阻害する世界の先鞭になったと巧妙に言い換え始めるのだから、ますます国交を断絶すべき許し難き卑怯で卑劣な相手。
日本をターゲットにしていると威嚇する北と五十歩百歩。
所詮、サプアはサプア。
にもかかわらず、毅然とサプアに国交を断絶するぞ!と言い放てない脆弱な我が日本政府の態度が情けなくてみっともないだけ。
それでも、一応不快感を表すだけまだマシか?
どちらにしても、サプア人は、「サプアが存在する限り、慰安婦問題は忘れてはならない」とまで言っているのだから、「大ウソ」でしかない「強制連行の性奴隷で、ホロコーストに匹敵する戦争悲劇」と日本貶めに明け暮れるだけ。
何しろ、サプア政府までが、資金を拠出し、日本叩きのためにnet上に捏造した歴史やプロパガンダを拡散するための半官半民組織を設立しているというのだから、辟易。
まあ、あんな気色の悪いプラスチック製慰安婦像と一緒に路線バスに1ヵ月半あまりも乗れるセンスだから、そんなことはお茶の子さいさいか。
そう言えば、その5体のプラスチック製慰安婦像、10月2日、日本大使館前で、1体ずつ乗用車の助手席に乗せられ、シートベルトで固定された状態で、水原、大田、全州、大邱、原州の地方都市に帰郷したとか。
ともあれ、サプアが、その「大ウソ」での日本叩きに利用するのが、金に弱くて勤勉でないヒトしかいない国連やユネスコ。
そんなヤツらに、無条件でなぜか高額な分担金を拠出し続けるスットコドッコイだらけの我が政府。
今回の衆議院選挙では、その点についても厳しくチェックすべきだと思うが?
もっとも、東仙坊、個人的には、サプアには、「世界慰安婦の日」が似合うと思ってもいる。
というのも、すでに指摘してきたが、間違いなく世界中が認知した「世界一の売春婦供給国」、「世界一の売春婦からの搾取国家」、それがサプア。
そう、サプアの唯一のアイデンティティが、「キーセン」、「売春婦」。
だからこそ、その不名誉をムリヤリ我が国に押しつけたいだけ。
そ、そ、そうしたら、な、な、なんと9月12日、ロンドン、そう、UKロンドンで、ベトナム戦争に派兵されたサプア軍兵士がベトナム女性をレイプするなどして「ライダイハン」と呼ばれる混血児が生まれた問題で、「レイプの犠牲者になった人たちを救おう」、「『ライダイハン』の被害実態を解明し、サプア政府に謝罪を求めよう」と、UK民間団体「ライダイハンのための正義」が正式に設立されたというから、ビックリ仰天。
そして、その設立イベントで、「ライダイハン像」が披露され、在ベトナムサプア大使館前への設置も検討しているというから、素直に、パチパチパチ。
やっと、お天道様が見てくれたかのよう…。
何でも、「ベトナムでサプア軍兵士のレイプに遭った女性たちが苛酷な人生を送っていることを多くの人たちに知ってほしい」と、団体の設立を呼びかけたのは、UK市民活動家、ピーター・キャロル。
団体メンバーでUK人フリージャーナリスト、シャロン・ヘンドリーは、ライダイハンを育てたというベトナム女性7人から被害実態を聞いたとか。
そして、「サプア兵は多くのベトナム女性にレイプを加えたり、慰安婦として強制的に慰安所で働かせていたりした。人間として恥ずべき行為がベトナムで行われた。国際社会が被害女性と子どもたちを救うため立ち上がるべきだ」と、事実関係究明のためにUK議会に調査委員会設置を求める考えも表明したというから、もう拍手喝采。
団体メンバーでUK人彫刻家、レベッカ・ホーキンス、被害女性とその子どもたちのために約40㎝の「ライダイハン像」を制作。
「今後、等身大のライダイハン像を制作し、在ベトナムサプア大使館前などに設置し、世論喚起することを検討している」とも。
また、トニー・ブレア、ゴードン・ブラウン両政権下で司法相や外相などを務めた労働党重鎮ジャック・ストローも参加し、「ベトナムでサプア兵が行ったレイプは重大な人権問題だ。被害女性が求めているのは賠償ではなく謝罪。サプア政府は女性たちに謝罪すべきだ。人権重視のUKから被害実態を調査することを国際社会に求めたい」と言ったというから、思わず大爆笑。
東仙坊、すでにどこかで「ライダイハン」について詳述しているが、もう一度簡潔に言うと、「『ライダイハン』の父親は、サプア兵のほかサプアの建設会社などから派遣された民間人や軍属のサプア人男性。1973年パリ和平協定が締結されサプア軍撤退などでサプア人男性らはそそくさと帰国し、『ライダイハン』を置き去り。1975年ベトナム戦争終結後、南ベトナム政府の崩壊により、共産党政権下で『ライダイハン』は『敵国の子』として迫害、差別されてきたというもの」。
どうだろう?
まさに、ブーメランというよりも、天に唾棄。
そっくり、そのまま、自分の顔にでは?

It must be a bad elder brother always to impose my scandal on a wisdom young brother(自分の不祥事を賢弟に押しつけるのは、愚兄の常)!

To be continued...








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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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