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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

真実イチロー 2017我がイチローのネバー・エンディング・ストーリー!?


I am praying that Ichiro will send the rest of the baseball life under the ideal owner Derek Jeter(イチローが理想のオーナーであるデレク・ジーターのもとで残りの野球人生を送ることを祈っている)!

東仙坊、イチローの来年を、イチローが居心地がいいと告白しているマーリンズでプレーさせてあげたいと願っている。
本当はエブリデープレイヤーにさせたいのだから、DHのある方がイイと思っているが、あくまでイチローがいたい球団がベスト。
それに、メチャクチャお気に入りのUSA人プレイヤー、デレク・ジーターがせっかくCEOになったのだから、デレク・ジーターを歓喜させる一翼をイチローが担えば、初めてチャンピオンズリングを手にできて一石二鳥。
そのためにも、監督がポイント。
まあ、デレク・ジーターなら人間力のある有能な監督を選択してくれると信じているのだが…。
つまり、ドン・マッティングリーを、即刻クビにしてくれると…。
それで、東仙坊、気になる最新情報が1つ入ってきて、かなり憂鬱。
何でも、マーリンズ再建にすでに着手しているデレク・ジーターCEO、「デレク・ジーターについて語るのは簡単だ。彼がMLBで最初にスプリングトレーニングにやってきたときから知っている。デレクはやろうとすることのすべてで成功してきたね」とまだ監督をやるつもりでいる無能極まりないドン・マッティングリーと、近々、契約について話し合うとか。
というのも、クソ監督の契約が2019年まで残っているためとか。
そして、ドン・マッティングリーについて、「私は長年にわたり彼とスバらしい関係を築いてきました。彼はスバらしい仕事をしてくれている(?)と思います。私は彼に最高の敬意を払っています。 そして、彼のコーチングスタッフみんなを評価しています」と言ったとか。
実は、今シーズンの最終戦終了後、このクソ監督、「近いうちに何か起こるだろうが、よく知らない」と言っていたはず。
そう、デレク・ジーターが本当に残留を望んでいるのなら、とっくにコンタクトしていたのでは?
それから、育成とスカウティング副社長に就任した元ヤンキース育成統括副社長ゲーリー・デンボからだって、とっくにコンタクトがあってもいいはずなのでは?
また、クソ監督のコーチングスタッフの1人である三塁ベースコーチのフレディ・ゴンザレスは、すでにタイガーズの面接を受けているというのでは?
そして、最も気になるイチローの動向について、イチローのマリナーズ入団に貢献した元マリナーズのGMパット・ギリックがフロント入りするというのでは?
これって、メチャクチャ朗報なのでは?
まだある。
デレク・ジーターは、2011年からマーリンズのスカウト担当副社長になっているスタン・ミークをそのまま雇用するとか。
このお方、2002年以先乗り偵察ディレクターでもあり、新人たちへのアプローチにイチローが存在することの影響力を、遠征先での敵ファンのイチローへの限りない賛辞の数々を述べているととも。
もっとも、東仙坊、個人的に、イチローが、「でも、ボクも去るかもしれないですけどね。それはわかんないもんね」と言ったことで、メチャクチャ安心している。
この言葉は、すでに秘かにデレク・ジーターと話し合っている余裕からと勝手に解釈しているからである。
では、マーリンズのCEOとして、デレク・ジーターがどこかで我がイチローについて何か言っていないか?
東仙坊、必死にweb検索してようやく見つけたのが、このたった1つ。
「まだイチと話していない。イチは常にボクのお気に入りのチームメートだった。契約そのものについて(???)はこれから話し合う」
どうだろう?
デレク・ジーターが本音のところでは、イチについてだけでなく、選手たちについて、どう考えているのか?
それを推察するには、そもそも、デレク・ジーターがなぜ監督ではなく、チームオーナーになることを目指したのか?
それを知るしかないと結論せざるを得ない。
そこで、再び、必死でデレク・ジーターが吐露していることをweb検索してみた。
野球を心から愛し、幸運にも野球でそこそこの実績を残すことができ、残りの人生も野球と関わっていきたい。そう考えていたボクが、ボクのキャリアの終わりのころになるといつもいつも、野球の発展を本気で望むなら、自分がその野球に関わりながらもっともっと前進してゆきたいと本気で思うなら、その気持ちを声高に人にも伝えるようにすべきと考え、そうするように努めた。
しかし、不運にも、それがうまく伝わるには時間がなかったうえ、かえって誤解を受ける結果にもなった。
だから、ボクなりに自分の思いを遂げるには、いっそのこと、自分自身がチームのオナーになるしかないと思うようになった。
そして、どうやったら、オーナになれるかの一点に集中するようにした。
そうしながら、私が学んだことが1つ。
それは、野球に限らず他のスポーツでも、特定のビジネスでどのくらいの成功を収めているかどうかにかかわらず、普遍的に弱肉強食の生き馬の目を抜く世界だということ。
それを勉強にするにはそれなりの時間がかかるだろうが、ボクはここにチームオーナーシップに関するすべてを知っているのだろうかと考えにきたワケではない。
それに、ボクは知らないことを率直に知ることが得意だし、ボクが助言を求めることができるボクよりもよりもはるかにスマートな人々を自分の取り巻きにすることが非常に得意だから心配していない。
また、タンパにも家があるし、ボクも会長の近くのフロリダに住んでいる。
だから、ボクの時間と努力の大部分は、ここでマーリンズのために働くことに費やすつもりだ。
マイケル・ヒル野球事業社長と緊密に協力しつつ、深く関与してゆくつもりだ。
そうすることで、少しでも地元からファンから選手たちから信頼されたいと思うからだ。

まだまだ続く。

More than anything, I wanna get intoxicated next year to Harmony, created by Derek Jeter and Ichiro, who are loved by fans(何よりも、ファンから愛されているデレク・ジーターとイチローが生み出すハーモニーに、来年、陶酔したい)!

To be continued...
























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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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