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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

検証プロファイリング 神奈川県座間市9人殺害頭部保管事件


How does a motherfucker's sister feel about a woman like this sister like herself, a girl like her when his sister left home, a motherfucker who chopped the two(この自分の妹のような女性と、自分の妹が家を出たときのような少女、その2人を切り刻んだクソッタレを、今、クソッタレの妹はどう感じているのか)?

■神奈川県座間市9人殺害頭部保管事件

●閉鎖空間での極めて個人的な殺人のために、事件の全容の事実を具体的に知るのがクソッタレのホシだけ。そのために、ホシの自供に頼るしかないという現実。

④このうえなくミエッパリのクソッタレが決して人には言えないサイコパス・シリアルキラーになった本当のキッカケ。

◆東仙坊、すでに公言通り、「necrophilia(ネクロフィリア)」にも、「scatology(スカトロジー)」にも、「cannibalism(カニバリズム)」にも、「splatter movie(スプラッタームービー)」にも全く興味がない。
それゆえ、これ以上のディテールは書き込みたくないので、何卒ご容赦。
ただし、コヤツが、「遺体の解体方法」、「屍体の臭いの消し方」、「屍姦」、「人肉を食べる」などを何度も何度も検索し、IMLの動画を撮影保存していたということだけ書き添えておく。
ともあれ、まだ暑さが続いていた時期の狭い部屋のこと。
コヤツ、腐敗の進むIMLをそのままにしておくことができずに、焦り始めたはず。
そんななかで、自分なりに大切な存在だった女性だったはずのIMLを、母親や妹と違ってどこにも行かせないとばかりに、そのIMLの首をかけがえのない貴重品として保管することを決めたはず。
とにかく、コヤツが、「死にたい」というアカウントを改札した8月22日から、8月25日の「消えてしまいたい、もう終わりにしたい」と投稿するまでに、コヤツはIMLを無残にもバラバラにしたはず。
実は、東仙坊、それでも、まだコヤツが本格的な我が国の歴史上最悪のネクロフィリア型サイコパス・シリアルキラーとして15分間有名になることを目指したとは思っていない。
確かに、「最初の犯行後に買った」という証言通り、IMLの死体解体後、イヤ、この段階では、肢体解体後、イヤイヤ、姿態解体後、調理用ハサミ、クーラーボックス、結束バンド-などは用意したはず。
けれども、本物の男としての自信など皆無のコヤツ、まだ、そのジコチュウ剥き出しのセカンドライフ計画に、ちゃんとBプランを用意していたのである。
それが、もう1人の群馬県立邑楽高校1年の15歳少女「PMG:Pranky Moth Girl)」。
間違いなくコヤツ、「消えてしまいたい、もう終わりにしたい」とうそぶきながら、PMGへのアプローチを本格的に集中したはず。
そして、それはついにPMGを誘い出すことに成功する。
事実、PMGは、その高校の始業式だった8月28日の朝、制服姿で母親と次のようにやり取りしたとか。
「自転車がない」と言い出したので、母親が、「車で送るよ」と言うと、「あった」と答えたので、母親は「娘は登校したと思っていた」とか。
ところが、PMGは、そっとそのまま自転車を家に置いて、そっと出かけていた。
そして、自分で、8月28日午前8時半前、「体調が不調で休みます」と連絡を入れ、どこかで私服に着替え、1人で自宅の最寄り駅から電車に乗り、コヤツの家の近くの小田急相武台駅に行ったことが判明している。
それから、8月28日午後6時ごろ、小田急線相模大野駅近くの店で黒いTシャツを買ったこと、小田急線片瀬江ノ島駅のトイに自分のスマートフォンを棄てたこと、さらに、午後7時20分ごろ、再び1人で電車に乗ったことが確認されている。
というのも、PMGは両親との3人家族。
そのために、PMGが失踪した翌8月29日には、群馬県警に捜索願が提出され、防犯ビデオや交通系ICカードの記録などで確認されているからである。
また、PMG、その8月28日、「休むんだったらなんであんな必死に課題やったの」という最後のtwitter投稿をしているとも。
さらに、PMGの母親も、夕方以降、電話しても繋がらず、LINEの「既読」の表示もつかなくなったと言っているとか。
ともあれ、、「江ノ島には行っていない」とのたまうコヤツが、家を出て行ったときの妹に似た年ごろのPMGが明らかに妹とは違って自分の言ったとおりに行動し、再び自分の部屋にPMGが戻ってきたとき、間違いなく飛び上がって感激していたはず。
それゆえ、昔、妹に触ったときのように触ろうとすると、PMGは、「止めて! 何をするの!」と言い放った後、無言のままコヤツを睨み続けた。
その視線はあの妹の視線よりも氷のように冷たかった。
次の瞬間、コヤツはPMGの首を力任せに絞めていた。
そして、PMGが失神したのを確認すると、ロープをPMGの首に巻きつけ、IMLと同じようにロフトの手すりにかけ、PMGを吊した。
後は、全くIMLと同じだった。

A motherfucker who should often become Necrofilia type psychopaths serial killers from “Sister Complex” must be often seen(「シスターコンプレックス」からネクロフィリア型サイコパス・シリアルキラーになるクソッタレは、しばしば見かける)!

To be continued...



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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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