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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-4 東仙坊の相撲バカ貴乃花全面支援宣言!?


This injury case must be not a problem unique to SUMO even for ethnic problems. It must be only a cowardly collective Lynch incident to a human who refused a fix(今回の傷害事件は、民族問題でもSUMOならではの問題ではない。八百長を断った人間への卑劣きわまる集団リンチ事件でしかない)!

実際、日馬富士が、今、どれだけ「モンゴル会」のボス黒鵬の裏切り、そして、その黒鵬を救うために自分をスケープゴートにしながら、民族問題や人種問題や組織論問題で貴乃花攻撃している「モンゴルSUMO協会」の現状にどれだけ不満を覚えているかが明白になるエピソードがある。
何でも、テレビ出演した伊勢ケ浜部屋後援会長なるアンポンタンが、「日馬富士の引退理由を、お子さんが小学校に行ったら、アンタのお父さん、何か悪いことしたんだろ!と言われて、泣いて帰ってきたそうです。それで、父親として、自分が起こしたことの責任を取ると決断した」とほざいたとか。
ちなみに、日馬富士には、2010年に結婚した3歳年下のモンゴル人女性との間に1男2女がいて、今回、そんなイジメの被害にあったのは貴乃花の子どもたちが卒業しら小学校に通う長女とか。
すると、コヤツに日馬富士夫人から連絡が入り、「学校はよく子どものことを守ってくれてます」と抗議されたとか。
それで、別のテレビ局で(?)、コヤツ、「私がものごとを確かめず言ってしまい申し訳ありませんでした」と日馬富士夫人にお詫びしたというから、何をかいわんや。
どうあれ、日馬富士が、今、黒鵬と「モンゴルSUMO協会」にどんな気持ちでいるかは透け透けでは?
それをどこかで感じるからこそ、悪いヤツほどよく喋るの典型である黒鵬、必死にパフォーマンスの毎日。
おバカなSUMOファンには、ひたすら今までやったことのない朝稽古を見せたり、サインをしたり、子どもを抱きかかえたり、徹底して媚びを売り、「モンゴルSUMO協会」には、「モンゴリアンチーム」というジャージーを着て、示威行動。
本当にSUMOの取り口同様傍若無人で、なりふり構わぬご様子。
では、なぜ黒鵬がそこまでするのか?
コヤツは、一体何がしたいのか?
それを具体的に説明するのは、なぜクビになった同然のモンゴル人力士の2人、旭鷲山や朝青龍が越権してまでこの問題に関わるのか?ということから、イヤでも考える必要がある。
2人とも一見反発し合っているようでも、その目的は、同じ。
それは、利権の宝庫である「モンゴル会」を死守すること。
そして、今やその思い通りに動く「モンゴルSUMO協会」の現行の体制を維持すること。
それから、今まで通り日本のビッグマネーをなんとかモンゴルへ持ち出すこと。
そもそも、なぜこの2人がモンゴルで巨大な政治力を持つ億万長者のビジネスマンなのかを考えれば、すべてが理解できるのでは?
そう、この2人にとって、濡れ手の泡の「モンゴルSUMO協会」の現行の体制が瓦解したら、大損なのである。
そして、その利権を未来永劫的に手放さないためにも、「モンゴルSUMO協会」の大横綱黒鵬を「一代年寄」にして、「モンゴルSUMO協会」理事長にしたいのである。
事実、黒鵬は、大鵬の優勝回数を超えたとき、モンゴル国籍のまま、「一代年寄」を要求するも、北の湖と貴乃花に拒絶されているのである。
そこで、黒鵬が考えたのは、優勝回数と勝利数で圧倒的な数字を残せば、何も文句は言えまいと短絡に考えたのである。
そのために始めたのが、勝てばいいだけの反則行為と八百長。
どうだろう?
これだけでも、同じモンゴル人なのに自分の優勝のジャマをした貴の岩に、黒鵬が怒り心頭なのもわかるのでは?
しかも、貴の岩が、「オレは八百長の命令に従わず、ガチンコで黒鵬に勝った」と言ったと聞いたら、締めてやると考えたのもわかるのでは?
何しろ、コヤツ、不倫愛人騒動だって、協会や支援者のおかげで潰せるほどの陰のパワーの持ち主。
八角だって、子分のようなもの。
それはそうだと思わないか?
2001年の大相撲八百長問題でその仲介役とされていた「光法」を堂々と自分のマネージャーとしてそばに置いているくらいなのだから。
それだけじゃない。
所属する宮城野部屋だって、黒鵬を除くと総勢13名、そのうち、すでに黒鵬の内弟子がなんと5名もいるというのだから、実質、黒鵬部屋。
ついでに、コヤツの義父についても触れざるを得ない。
そう、夫に5年も若い20代モンゴル人女性に浮気された人のいいコヤツの妻の父親。
徳島市で「和田林業」、福祉施設、自動車教習所など経営し、弘和薬品筆頭株主で、日本林業経営者協会理事、社会福祉法人すだち会理事長、山と木と緑のフェア実行委員会委員長、ビッグマウス・ラウド最高顧問、空手道POINT&K.O.ルール協会最高顧問、朝青龍全国後援会会長の和田友良なるアホンダラ、2006年、児童買春・児童ポルノ禁止法違反(児童買春で警視庁に逮捕されているというから、開いた口が塞がらない。
しかも、買春した少女が80人以上で、自宅で100人以上の少女の裸の写真が押収されたというから、まさに買春の大横綱。
やはり、何か通じるものがあるのでは?

Why is there about 20 million yen just for this year's prize money that did not receive Kotoshougiku? It is there that there is a cause for the birth of a fixed paddle(なぜ「琴奨菊」が受け取れなかった今年の懸賞金だけで約2千万円もあるのか?
そこにこそ、八百長が生まれ原因があるはず)!


To be continued...







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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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