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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-4 東仙坊の相撲バカ貴乃花全面支援宣言!?


The reason why the three people of this malicious Yokozuna was unable to easily solve the incident of power injury and lynching injured because the SUMO association didn't discuss anything at the emergency council on 11th November(この悪質な横綱3人によるパワハラ・リンチ傷害事件が簡単に解決できなくなったのは、SUMO協会が11月11日の緊急理事会で何も審議しなかったから)!

東仙坊、まるで貴乃花が八角理事長に事件をすぐに報告しなかったことが、組織人として無責任、事件掌握の遅れの原因かのようにプロパガンダし続け、自分たちの無能さ、テイタラクを懸命に誤魔化そうとしているだけと結論している。
その意味で、このタガの緩み切った金、金、金だけのおバカ集団「モンゴルSUMO協会」を本気で改革する方法は、たった1つしかないとも結論している。
それは、組織がメチャクチャ高額な「年寄株」なるものを買って親方になった元力士だけで運営されていることを即刻辞めされること以外にない。
そう、親方や先輩力士に頭を割られたヒトたち、立ち会いで頭を激しくぶつけ続けたヒトたちばかりで、一体どんな正常なマネージメントができるのか?
それは理事長選も同じ。
なぜ元親方だけのたった10人の内部理事だけでやるのか?
それでは、評議員会などクソの役にも立っていないのか?
まあ、あんなトンチンカンな池坊ノーテンキババアが会長というのだから、それもムリからぬことだが…。
ともあれ、その異常なシステムに噛みついた理事も、貴乃花1人だけだというのでは?
そもそも、そんないい加減な定款をなぜに内閣府が許しているのか?
凄く変だと思わないか?
さて、今回のこのうえなく卑劣な3横綱揃い踏みによる一力士へのパワハラ・リンチ事件に対する最大の非が、いくら貴乃花攻撃で目くらましをしようとも、事なかれ的対応に終始した「モンゴルSUMO協会」にあることだけは間違いない。
なぜなら、少なくとも11月2日には、鳥取県警からの連絡によって、「モンゴルSUMO協会」は被害届の出された事件があることを掌握しているはず。
それなら、そこから即座に現場にいた3横綱、1関脇、1平幕、1十両の力士、そして、そのそれぞれの6付き人、それから、2鳥取城北高校関係者への直接のヒアリングぐらいは実施すべきだったのでは?
そうすれば、九州場所直前の11月11日の緊急理事会で、何らかの判断ができていたのでは?
そのために、「危機管理委員会(?)」なるものがあるのでは?
少なくとも、貴の岩の診断書が、11月9日には協会に提出されていたのでは?
にもかかわらず、被害者の貴の岩が休場をしているのに、それこそ、今、必死にプロパガンダしている診断書まで提出して、何事もなかったかのように加害者の日馬富士をまだバレていないとばかりに九州場所に出場させたのは、「モンゴルSUMO協会」の責任ではないのか?
協会規定に、「何かリスクが発生した場合、理事は速やかに報告や協議を行うと定められている」とか、危機マニュアル第19条に、「問題が起こった際、危機管理委員会は協会員に支持命令することができる。協会員はそれに従わなければならない」とかあることを根拠に、貴乃花を攻撃しているが、罰則がない規定に何の意味があるのか?
それで言うなら、危機マニュアル第5条に、「問題が起こった際、危機管理委員会はリスクを予見し適切に行動すべき」とあるのでは?
ということは、これは危機管理委員会の怠慢以外に何もないのでは?
そう、11月11日の緊急理事会で、この事件に対し何らかのジャッジしなかったことは、理事会の決定的な汚点。
そこで、東仙坊、協会の定款なるものを一通り読んでみたが、休場するには診断書が必要などとどこにも記載されていないのでは?
そう、ただの慣例でルールなどではないはず。
にもかかわらず、貴乃花攻撃を続けるのは、盗っ人猛々しい卑劣な行為なのでは?
とにかく、日馬富士を引退させ、ワケのわからない危機管理委員会の偏向で拙速で全く無意味な最終報告で幕引きを図ろうとする安直な狙いは見え見えなのでは?
それだけじゃない。
歴然とした横綱の暴力でケガをした力士が、その後の巡業を休むのになぜ診断書を提出する必要があるのか?
第一、「モンゴルSUMO協会」の「誓約書」に貴乃花部屋だけは、それを未提出だというのでは?
ということは、貴乃花に「モンゴルSUMO協会」が何の強要もできないということなのでは?
逆に、「誓約書」を提出した協会員、日馬富士、黒鵬、鶴竜、照の富士、石浦、それぞれの付き人、伊勢ヶ浜、宮城野、井筒には、その「内部通報制度」に従い、事件を協会に伝える道義的責任は間違いなくあったのでは?
どちらにしても、相撲バカ貴乃花よ、貴の岩を荏原病院のDr.土居浩か、東京医科歯科大学医学部付属病院のDr.根本繁に診察してもらいなさい。
そして、元危機管理部長だった宗像紀夫弁護士に依頼し、日馬富士、黒鵬、鶴竜、照の富士、石浦を相手に、民事訴訟を起こしなさい。
それしか、道はないと思うが…。
どちらにしても、今回の江戸勧進相撲発祥の地で「横綱力士碑」が建立されている富岡八幡宮での凄惨な弟による姉刺殺事件でも象徴されるように、税金のかからないお金がザクザク入る閉鎖的な組織では、その金での醜い争いが生じるは極めて当然なのでは?

In the extreme, the SUMO Association which has tax-exempt interests has the same fundamental problem as Tomioka Hachimangu Shrine which also has a tax free right(極論すれば、非課税の利権を有する相撲協会は、同じく非課税の利権を有する富岡八幡宮と同じ根幹的問題を抱えている)!

To be continued...















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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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