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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-4 東仙坊の相撲バカ貴乃花全面支援宣言!?


It must be consistent with the current executive of the SUMO Association which is tolerated by the banquet, is wanting to eliminate dissidents' Takanohana and the winning warrior Hakuhoh who is disturbing by Takanohana can keep his eyes on the birthplace is bothering elderly wrestlers(反体制派の貴乃花を排除したい八百長容認の相撲協会現執行部と、八百長に目を光らせる貴乃花が邪魔な八百長力士黒鵬とは利害が一致している)!

今回の卑劣なモンゴル人横綱によるパワハラ的集団リンチ傷害事件は、土俵外で、モンゴル人横綱3人が揃った異様な状況下で、「モンゴル会」主導の八百長に参加しようとしないモンゴル人若手力士に制裁を加えた、紛れもない確信的刑事事件。
しかも、その卑怯な加害者側でさえ、無抵抗の被害者を平手で15発ぐらい凶器にもなり得るカラオケの2㎏近くある鋭利なリモコンで数10発殴ったことを認める、ヘタしたら殺人に繋がる正真正銘の凶悪事件。
それ以上でも、それ以下でもない、あってはならない醜悪な暴力事件。
それも、神の域にいるはず横綱3人がグルになって実行した破廉恥行為。
それゆえ、貴乃花でなくとも、公正、公平に捜査してもらって事実関係を明らかにしようとするのは、極めて当然。
それを巡業部長なのだから、内々で隠蔽し外に漏らさないようにするのが企業の論理とばかりに、暴行事件の被害届など簡単に取り消せ!というのが、恥知らずの落ちぶれた「モンゴルSUMO協会」の基本スタンス。
つまり、SUMOの世界では、器物を使った残虐な暴力など日常茶飯事と公言しているようなもの。
それだからこそ、加害者である米櫃のモンゴル人横綱どもを守り、被害者であるはずのモンゴル人力士に非があったように装う徹底したフェイクニュース垂れ流しのオンパレード。
まあ、利害の一致する読売のスタッフが、「モンゴルSUMO協会」内部に入り込んでいるから、それも実に簡単。
読売新聞、スポーツ報知、日本テレビなどを利用して、貴乃花にすべての責任をおっ被せようと必死。
その典型的な情報操作の現実を、東仙坊、徹底検証。
①11月11日、「モンゴルSUMO協会」は、その臨時理事会で、その危機管理員会が全く機能せず、すでに警察沙汰になっている事実を知っているにもかかわらず、そこで何の対応もしなかったという事実。
その無能ぶりを誤魔化すために、徹頭徹尾、理事であり巡業部長であった貴乃花の報告義務違反の問題にすり替えようとしているだけである。
それはそうだと思わないか?
今回の巡業で貴乃花に代わって巡業部長になった暴力大好きの春日野広報部長。
新弟子を親方や兄弟子たちのリンチで凄惨に殺害した2007年の大相撲殺人事件からたった3年後の2011年、3人の弟子をゴルフクラブが折れるほど殴ったのに、なんと警察が事件性ナシと判断したうえ、「モンゴルSUMO協会」も厳重注意しただけ。
というのも、その殴られた弟子たちが、「何度も協会規則である着物や浴衣ではない服装で外出したり、門限を破った自分たちが悪い。訴える気はありません」と答えたおかげ。
そう、礼節や礼儀を教えるための当たり前の指導のための大したことのない暴力だったから問題ナシとの「モンゴルSUMO協会」ならではの判断。
それが、「モンゴルSUMO協会」の実態。
ともあれ、そんな「モンゴルSUMO協会」だからこそ、意図的に触れないようにしている重大な「モンゴルSUMO協会」の欠陥が、2つ。
1つは、「モンゴルSUMO協会」の理事に、理事長への報告義務などなく、仮に報告しなくても罰則ナシ。
だからこそ、慌てて11月30日の定例理事会で、「理事はじめメンバー全員が協力して日馬富士暴行問題の解決にあたる。これに違反するものは懲戒処分の対象になる」という決議をしたのでは?
2つ目は、「モンゴルSUMO協会」に対し、貴乃花部屋は「誓約書」をこの段階ではまだ提出していなかったはず。
ということは、その「誓約書に」ある「力士は、暴力を目撃した場合、止めに入り、速やかに師匠の親方に報告する」という義務を貴の岩は負っていないはず。
逆に、「誓約書」にサインしている、日馬富士、黒鵬、鶴竜、照の富士、石浦は、その義務があったはず。
とりわけ、日馬富士、黒鵬、鶴竜、照の富士、石浦には、暴力を止めるという義務もあったはず。
どうだろう?
東仙坊、再三再四指摘してきたが、11月11日に、有名無実な「モンゴルSUMO協会」の危機管理委員会が、普通に機能していたら、これほどまでの醜悪な大問題にならなかったと思うが…。
②11月17日、「モンゴルSUMO協会」危機管理委員会が、11月13日に貴ノ岩が九州場所休場に際して提出した診断書について、作成した医師から事情を聴き、「病状に現状は問題はなく、相撲が取れる状態にある(?)」との所見を発表させた愚。
これは、歴然とした越権であるだけでなく、あたかもニセ診断書かのように世間に思わせとした悪質な作為。
そもそも、法治国家である我が国には、「個人の尊重と公共の福祉」「すべて国民は、個人として尊重される。生命、自由および幸福追求に対する国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする」という憲法13条があるだけでなく、「秘密漏示」「医師、薬剤師、医薬品販売業者、助産婦、弁護士、弁護人、公証人またはこれらの職にあった者が、正当な理由がないのに、その業務上取り扱ったことについて知り得た人の秘密を漏らしたときは、6月以下の懲役または10万円以下の罰金に処する」という刑法134条によって、個人のプライバシーは厳格に保護されているのでは?
それを破ってまでその情報操作的行為をする傲岸不遜さは一体何?
仮にも、元検事や弁護士もいるのでは?
「モンゴルSUMO協会」を陰で支える胡散臭い政治屋どもか不逞の輩どもが協力したのか知らないが、トンデモナイ行為なのでは?
実際、その病院は、尾車が懇意にしている病院と言われているのでは?
どちらにしても、その済生会福岡総合病院脳神経外科宮城知也なるアンポンタンは、医師の風上にも置けないヤツなのでは?

The incompetence of the council of the SUMO Association that couldn't deal with anything on 11th November makes the case more than necessary(11月11日に何の対処もできなかった相撲協会の理事会の無能さが、この事件を必要以上に大ごとにしている)!

To be continued...














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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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