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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-13 相似形のアンポンタンどもは、掃除けい!?


The face of fake educators prevailing in the education circle must be all facing the same as they are disappointed(教育界に蔓延るニセ教育者どもの顔は、ガッカリするほどみんな同じ顔をしている)!

東仙坊、モンゴルSUMOとは公言通り、きっぱりと決別。
それなのに、ふと目覚めると、よく目にするのが薄暗い土俵の客席がガラガラのモンゴルSUMO。
それもこれも、なぜか我が国の国営放送が、なぜかShoheiの完全追っかけをしてるせい。
そう、おかげで、Shohei出場試合は、MLB.TVではなく、普通のテレビで観戦できるからである。
そ、そ、そんな中で、思わず目をこすって凝視したのが、あの照ノ富士の化粧回し。
あのナンセンスなほどど派手な化粧回しが、一瞬真っ黒に見え、ビックリ仰天。
あの陰険な八百長モンゴル人ヤクザ横綱に肝を抜かれ、いったんは魂を売ってしまったものの、どこかそれを後悔し、モンゴル人ヤクザ横綱どもやそれを裏で操る協会への反抗の狼煙を上げたのかもと、どこか複雑な気分。
それにしても、あれだけ一時期横綱候補と言われたのに、とうとう幕下転落とは、いったん魂を売ってしまうと一気に急坂を下るものなのかも。
それにしても、26歳で、糖尿病、腎臓結石、左膝外側半月板損傷とは、やはりお天道様は見ているということなのかも。
どこから観ても、その冴えない表情は、シャバに出てきたばかりのチンピラ。
まあ、昭和以降で大関経験者が幕下に落ちた例はないというから、引退する覚悟ということか?
もっとも、その真っ黒に見えた化粧回し。
実際は、濃紺の地に濃紺の刺繍で「照ノ富士」と斜めに入っているだけでなく、贈呈元「アジア親善後援会」とも刺繍されているとか。
どちらにしても、人間、やはり顔は大事。
その心模様が、そのまま顔に滲み出てくるようになるから。
その証左が、民進党(立憲民主党? 国民民主党?)や共産党や社民党や共産党の政治屋ども、得体の知れない胡散臭いだけのスポーツ団体幹部、芸能人などの顔。
とりわけ、学校法人幹部などは醜悪の極めつき。
ところで、気色の悪いメガネをかけたおバカチンピラをはべらしながら、ワケのわからない無様な記者会見をした三流ヤクザのようなタコが話題を集めている。
謝罪のために全く不似合いのピンクのネクタイを締め、そして、慌てて外し、50回以上定期戦をやっている謝罪相手の大学の名前を何度も何度も呼び間違い、とにかく頭が悪くて言っていることが要領を得ない。
東仙坊、個人的には、どうせ「ポン大」のおヒトたちことと何とも思わなかったが、あるコラムで、日大が吉田松陰の宿願だった大学と初めて知って、唖然呆然。
その日大への認識レベルは、おれまた大バカ日大学長の大塚吉兵衛学長緊急会見会場に乱入し(?)、「ちょっと待った!」、「まどろっこしいことやってらんないのよ」、「いいかーオマエらが…」と発言し始めた72歳女性と同じ。
「日大はもともとメンタルの部分の教育がなっていない。日大は私が娘のころはケツから2番目」。
そ、そ、そんなことより、アメリカンフットボール部コーチ井上奨なるボディガード(?)を従え闊歩する日大ヤクザのナンバー2のボス、予算と人事権を掌握する常務理事で裏金作りのプロフェッショナル、アメリカンフットボール部監督内田正人(62歳)の顔が、そして、その話し方、「スタートからゴールまで私の責任」と話す稚拙な内容が、あの至学館大学学長谷岡郁子と瓜二つで、アングリ。
それだけで、何もかもがわかる気がするのは、東仙坊だけではあるまい。
どちらにしても、いくら不正直でいい加減なオトコでも、あの週刊文春に全面自供をテープに取られていて、よくまあ言えると思わないか?
「ボク、相当プレッシャー掛けてるから」、「やっぱ、今の子、待ちの姿勢になっちゃう。だから、それをどっかで変えてやんないと。練習でも試合でもミスをするなとは言わないですよ。ミスしちゃダメよ、反則しちゃダメよと言うのは簡単なんですよ…内田がやれって言ったって記事に書いても、ホントにいいですよ、全然。あのぐらいタックル、ラフプレーにならない。宮川はよくやったと思いますよ」、「関学鳥内秀晃監督は悪質タックルで試合を壊されたと言っているけど、よく言うよ、何年か前の関学が一番汚いでしょ」
どうだろう?
根っからのバカでは?
ところで、その日大関係で誰よりも注目を浴びてしまっているのが、その内田正人の記者会見を仕切って、「みんな見ているんだ。アナタのせいで日大のブランドが落ちますよ」という罵声に、「落ちません」と即答した日大広報部顧問(?)の米倉久邦(76歳)。
コヤツの胡散臭さは特筆もの。
早稲田大卒の元共同通信記者で、なぜかいろいろな組織の顧問。
2015年11月9日、77歳日本大学名誉教授が、指定暴力団山口組ナンバー3元幹部から10年前に2000万円を借りていた問題で、名誉教授が7年前、元幹部らと会食した際、JOC役員2人も一緒に面会していたことで、記者会見したときに、「把握しようがなかった。遺憾と言うほかない。 知る努力をしなかったのは申し訳ないが、我々も被害者的な立場。非常に迷惑している」と応答したのも、コヤツ。
ちなみに、ナンバー1の田中英壽理事長にも、2012年までの約6年間に、日大の工事を受注している建設会社から合計で500万円以上のリベートを受け取っている問題、山口組組長や住吉会会長との交際写真流出などのスキャンダル(USA・VICE「日本でいま最も危険で、最も代償の高くつく写真:山口組6代目司忍組長とのツーショット写真2014年9月」)、2010年に設立された日本大学事業部、保険代理業、人材サービス、キャンパス整備、学生生活支援など事業展開の不明朗会計で2014年8月には東京国税局の査察など。
では、なぜそこまで見苦しく日大は対応しているのか?
それは、理事の不祥事や法令違反が確認されれば、日大は年額80億円を超す私学助成金が不交付になるか、減額されることになるから。
どうあれ、日大には、イヤ、日本の教育界には、イヤイヤ、日本の政界やスポーツ界や芸能界には、内田正人や米倉久邦や井上奨や大塚吉兵衛や田中英壽や谷岡郁子のような醜悪な顔がいっぱいいるのでは?
コヤツら一日も早く一掃すべきなのでは?

Only in the political world, the sports world, the entertainment world and the education circle of the current state, there are only back love lovers and sexual harassers(裏金好きとセクハラ好きしか、現状の政界とスポーツ界と芸能界と教育界にはいない)!







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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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