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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

イチローの父、招聘-4 エンジェルスは正直にShoheiの右肘の状態を話しているのか!?


I wonder why the Seattle Times and Mariners would forcibly take Ichiro's opportunity to play(シアトル・タイムズとマリナーズは、なぜわざわざイチローのプレーするチャンスをムリヤリ奪ったのか)!

東仙坊、旭日新聞のようなフェイクニュース垂れ流し新聞シアトル・タイムズの陰謀で、たった1つの生きがいであるイチロー・ウォッチングを強奪されたと、今なおヤツらを恨んでいる。
それは、ワケのわからないイチロー・バッシングで我がイチローをこれまたよくわからない会長付特別アドバイザーに就任させておき、ロビンソン・カノーがケガと薬物で出場停止になると、セカンドでのゴールドグラバーのディー・ゴードンをセカンドに回し、イチローを選手として再登録すればいいだけのはず。
それなのに、左投げ左打ちのサンフランシスコをクビになりタンパベイに拾われていたディナード・スパンを慌てて雇うミステリー。
そして、あれだけ起用しろと騒いだベン・ギャメルも、ギジェルモ・エレディアも使わず、その34歳のベテランばかり起用する謎。
まあ、ベン・ギャメル、ここ7試合で053、ここ15試合でも、208。
その結果、273、ホームラン1、打点9、盗塁5。
ギジェルモ・エレディアだって、それはほとんど同じ。
ここ7試合で261、ここ15試合でも、217。
230、ホームラン2、打点10、盗塁1。。
にもかかわらず、Shoheiのバカ息子、ヤ・キュート小僧(?)、イチロー、チームを懸命に鼓舞する健気さ丸出し…。
もっとも、いるだけでチームメイトを自然に笑顔にさせるパワーをより強く持っているのが、イチローの父、SHohei の何とも言えない愛くるしいキュートな笑顔。
東仙坊も、思わずSHohei の笑顔を観ると、すぐフニャフニャ。
当然のごとく、SHohei がDLに入ると、チームはガタガタ。
そのせいなのか?
右肘内側側副靱帯損傷のためDL入りし、1週間はただ安静にしていただけのSHohei 、6月28日の再検査でトミージョン手術回避が決定すると、故障判明後初めて右手も使い両手によるバッティング練習を再開。
6月29日、屋外でバッティング練習を5、6セット。
すると、マイク・ソーシア監督、遠征中のボルティモアで、「今朝の状態もよかったらしい。今後生きたボールを見て合流する方向に向かっている」と打者での早期復帰に突然なぜか前向きな発言???
ちょ、ちょ、ちょっと待って! 本当にShohei の右肘は心配ないの?と不安に駆られるのは、東仙坊だけではあるまい。
そこで、もしかて赤い悪魔?と大きな疑念を抱きながら、Shohei の右肘についてのエンジェルス球団の発表をチェック。
6月8日、球団は、Shohei の右肘の内側側副靱帯の損傷を明らかにし、10日間のDL入りを決定したと発表。
それによると、損傷の程度は3段階のうち中程度の「グレード2」で、「UCL(Ulnar collateral ligament:尺側副靱帯)のSPRAIN(捻挫)」。
あくまで、「断裂」や「裂傷」を意味する「TEAR」という言葉を用いていなかったところが、ポイント。
ところが、昨年10月、「右肘内側側副靭帯に『グレード1』部分断裂(TEAR)が見つかりPRP注射を受けていたと昨年12月にすっぱ抜いた、ヤフースポーツ、今度は、「今回の負傷箇所が同じ内側側副靭帯で『グレード2』と発表されたことから、古傷を悪化させた」と報道。
そして、エンジェルス球団は、「SHohei のトレーニングスタッフや前所属球団日本ハムと入念に話し合い、球数制限や同じ週1回の登板を実践してきた」、「マウンドやボール、移動距離など多くの点で日本との違いを考慮し、できる限り選手に負担をかけないように努めていた」、「SHohei を神からの授かりもののように扱っているようだった」などとフォローしつつ、「保存療法としてPRP注射と幹細胞注射を施し、3、4週間後に再検査を行い、今後の方向性を決定する方針だ」とも報道。
また、「過去には、田中将大も右肘靱帯損傷でPRP注射での治療を受け手術を回避したが、ダルビッシュ有はレンジャーズ時代に右肘靱帯部分断裂で靱帯再建手術をして、競技復帰までには1年以上の歳月を要した」と紹介。
それに対し、MLB公式サイトは、「チームにとって大きな損失だ」という同僚マイク・トラウトの談話などを掲載。
オレンジカウンティ・レジスターも、「SHohei のケガにより、2つのポジションで代わりが必要」と報道。
そこで、6月11日、仕方なくマイク・ソーシア監督が、マスメディアに対応。
──手術を受けるという報道があった?
私とGMとメディカルチームとの会話に、手術の話は何も出ていない
──ビリー・エプラーGMは先週木曜の治療から24~72時間は何もしないと言っていたが、その時間が経過した現在は?
「セラピーを受けている。再検査は3~4週間後だが、いい方向へ向かうため、セラピーや色々なことをやっている(?)。2~3日安静にした後、昨日もセラピーを受け、今日も受けた。毎日継続して行う
──マイク・トラウトは大谷が落胆していると言っていた?
「将来有望な23歳の選手なら、ああいう診断を受ければ落胆する。だが、予後は良好だと思うし、回復へ向かい、3~4週間後に再検査した時点で、少なくとも打席に立つことができ、いつマウンドに立てるかもわかることを願っている。ああいうケガをした若い選手なら、ショックを受けて当然だ」
──投げられない状態でも、打つことは検討する?
「まだそこまで至っていない。それが可能かどうかは、メディカルチームの指示を待つしかない。打席から遠ざけるべきかどうか、私には判断できない。その判断を3~4週間後には出せることを願う」

How is Angel's team trying to handle Shohei who is cheap but makes money(安いのにメチャクチャ稼いでくれるShohei をエンジェルス球団はどう扱おうとしているのか)?

To be continued...

















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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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