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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-16 いつのまにか我が日本にも「パクー・レディー」がいっぱい!?

After all, it must be the responsibility of the men involved that passive women remain immature forever(結局、受動的な女性というものがいつまでも未熟なままであるのは、関わる男性たちの責任)!

東仙坊、我が国に気色の悪い「パクー・レディー」どもがゴロゴロ増えてしまった主因は、もちろん、男性どもが情けなくてみっともない魅力も甲斐性も器量もない、それこそボールもない大和男児ではない存在になってしまったことだと明確に理解している。
そして、それをひたすら助長するしているのが、幼稚な我が国のマスメディアどもと確信してもいる。
そう、すべてに偏狭で軽佻浮薄で優柔不断な恥知らずのオトコどもとマスメディアどものせい。
そして、とりわけ、そんな醜悪なクソッタレどもが増殖してしまったのは、有形無形のサプアの悪影響。
ともあれ、22歳と66歳の「パクー・オンナ」を生んだのは、77歳のミジメオトコ。
25歳の「パクー・オンナ」を生んだのは、5歳義娘を虐待死させた万死に値する35歳の世紀のアンポンタンオトコ。
ぜったいに、ぜったいに、ぜったいに、ぜったいにゆるしてはいけない、ママチチ。
ところで、我が国の大和男児のそのような劣化を証明する話しが、これ。
男性器を増大させる手術を受けたが失敗し排尿など(?)が困難になるなどの損害を受けたとして、50代男性が手術を行った千葉県船橋市内の美容外科クリニックを相手取り、慰謝料など計約2億4千万円を求め千葉地裁に提訴したとか。
何でも、その男性、2015年10月、男性器を増大させるために充填剤を注入するなどの出術を受けたとか。
ちなみに、その充填剤とは、フィラー剤(ヒアルロン酸/コラーゲン/自分自身の脂肪/アクアミド/バイオアルカミド/スーパーヒアルロン酸レディエッセ)のこと。
しかし、数日後に内出血や痛みを覚え、2015年11月下旬、別の病院で診察を受けると、一部が壊死していると診断されたとか。
そのために一部を除去する手術を受けたが、形状が大きく変形して排尿にも不便を余儀なくされているとも。
そこで、男性は、クリニックの医師から手術によって組織が壊死するなど重い副作用が残るリスクについて事前に十分な説明はなかった、手術後間もなく痛みなどを訴えたにもかかわらず適切な処置がなされなかったなどと主張。
ただし、2月2日、千葉地裁で行われた第1回口頭弁論では、被告のクリニック側は原告の請求を棄却するよう求める答弁書を提出し、争う姿勢を見せたというのだが…。
えっ、裁判の結果は?って?
どう調べても、残念ながら見つからない。
えっ、どうしてこの事件が「パクー・レディー」と関係あるのか?って?
手術で男性器を増大させようという発想そのものが、女性にバカにされ、女性を増長させると思わないか?
どちらにしても、確固たる自我を持ち、威風堂々とした所作をしていないと、女性に好かれないと思うが…。
も、も、もっとも、そんな「ボール・カッター」、「パクー・レディー」にも、天敵がいるというから、あな恐ろしや。
その名は、「カンディル(Candiru)」。
南米のアマゾン川などにいる肉食ナマズの仲間の総称で、大きさは種類によって10~20㎝ぐらいとか。
そして、メチャクチャ獰猛で、集団で獲物に襲いかかるとも。
また、そのヒレには返し針のようなトゲがありムリに引き離そうとすると肉を切り裂いてしまうとか。
それゆえ、毒針を持つ淡水エイと並び、ピラニア以上に恐れられているとか。
さらに、大型の魚のエラから体内に侵入して血を吸ったり、肉を食いちぎりながら体内に入り込むとも。
東仙坊、個人的に、興味を持ったのは、実に意味深なその体型。
案の定、アンモニアに反応することから、川に入っている人の尿道や女性器から体内に入り込むこともあるとか。
そして、その別名が、なぜか大きくないのに「クジラ・ナマズ(Whale Catfish)」。
どうだろう?
男性も女性も、どこまでも人間らしく誠実に生きるべきだと思わないか?

Women who are still underdeveloped, beware of the Whale Catfish(内面未発達の女性は、クジラナマズにご注意あれ) !!!

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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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