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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

腐乱した大和魂-7 とどのつまりは「トド」ではなく「ボラ」だったとは!?


Because I am too hot, I feel like a steller sea lion which has gone up to the land(あまり暑いので、陸に上がったトドのような気分)!

東仙坊、茹だるような猛暑の中で、一日中ハアハア、アヘアへ、枝豆やトウモロコシの気分。
あれだけ主治医に塩分を控え目にと厳命されていたのに、「やさしお(?)」バシャバシャ、「減塩しょうゆ(?)」ジャブジャブ。
そのあえなく横たわる無様さは、どこから見ても、とどのつまりの「steller sea lion(スティーラー・シーライオン:トド)」。
無精な雰囲気の海のギャング。
えっ、とどのつまりの「とど」は、ボラのことだって?
きっとボラがトドにいいように名称をボラれたのでは?
もしくは、名前は?と尋ねられた無精なトド、思わずおっと言ってしまったのでは? オッとSay(?)と、もしくは、夫姓(?)と、あるいは、このぶっといカラダはクジラの「足か(?)」と…。
ヤバい、ヤバい、ますますオカシクなってきたみたい。
そのくらい、この暑さは普通じゃない。
7月18日、岐阜県美濃市と多治見市で、最高気温が40℃を超えたとか。
総務省消防庁によると、7月9日~7月15日までの1週間に、全国で1万人近くが熱中症とみられる症状で病院搬送され、12人が死亡したとか。
気象庁が、7月22日からの1週間も平年よりかなり高温となる確率が高いと、九州北部から東北地方までに「高温に関する異常天候早期警戒情報」を発表したとか。
7月23日、埼玉県で観測史上最高の41.1℃を記録し、東京都心で5年ぶりに38℃を超え、青梅で40.8℃と都内で40℃以上を観測したのは初とも。
そ、そ、そうしたら、このクソ暑さをそそくさと利用し、日本貶めに邁進する摩訶不思議な疲れを知らない親韓派どもが、やっぱり登場してきたから、本当にウンザリ…。
◎7月24日、中央日報。
「新国立競技場をスタートする時35.2℃、30㎞地点の皇居前では36.9℃、上り坂が多い35㎞地点の市ケ谷駅周辺は40.4℃」
7月19日、テレビ旭日取材チームが手に温度計を持って2020年東京オリンピックマラソンコースをたどりながら気温を測定した結果、地表からの熱気のため気象庁の公式気温よりはるかに高い気温が早朝から午後遅くまで観測された。
2020年東京五輪のマラソンフルコースは、「観光日本の魅力をアピールする」という趣旨で東京駅、浅草、銀座、東京タワー、皇宮前など東京の名所を通過するよう設計された。観光広報もよく、景色も重要だが、最近になって最も大きな問題として指摘されているのがサウナのような東京の暑さだ。
7月23日、埼玉県で観測史上最高の41.1℃を記録し、東京都心の気温が39℃まで上がるなど列島全体を猛暑が襲っている。このため「この暑さの中で五輪ができるのか」という懸念の声が出ている(???)。
特にマラソンやトライアスロンのように人間の体力の限界を試す一部の種目の場合、競技力は当日の天気に大きな影響を受けるしかない。記録の問題はともかく、猛暑による事故が発生する恐れがある。
過去30年間に開催された夏季五輪のうち、大会期間中の1日の最高気温の平均が最も高かったのは2004年アテネ五輪33.2℃で、その次が1996年のアトランタ五輪30.6℃。2020年東京五輪はこれを超えることが確実視される。先週、7月18日にスイスのローザンヌで開催されたIOC理事会が大会組織委員会との協議で一部の種目の競技時間を調整したのはそのためだ。
マラソンは当初の計画より30分早い午前7時、男子競歩50㎞は1時間30分早い午前6時にスタート。
トライアスロンも午前10時から2時間も繰り上げた午前8時、ゴルフティーオフ時間も午前9時から午前7時。
しかし、元マラソン選手千葉真子(?)、「選手のカラダのことを考えるならマラソン競技のスタートは午前4時または午前5時ごろにするべき」、東京大の横張真教授(??)、「選手だけでなく応援する子どもや高齢者もきわめて危険にさらされる」などと心配する声が多い。
こうしたなか、日本政府と東京都はもちろん日本社会全体が「東京サウナ」解消のためのオールイン体制に入った。2020年五輪まで可能なあらゆる方法を動員するということだ。
小池百合子東京都知事は、7月23日のインタビューで、「暑さとの総力戦をする計画」という抱負を明らかにし、世界一の安全重視国家という日本でも「セキュリティーより暑さ対策が先」という声が公然と出ている。
まず、マラソンコースに関してはアスファルトを特殊な包装材で覆う作業があちこちで進行中だ。太陽光を反射してアスファルト表面の温度を落とす方法だ。この特殊包装材は保湿性もよく、水分が蒸発しながら周囲の熱を奪うように考案されたという。相対的に葉が大きい街路樹を植えて日陰を拡大する作業も始めた。このほかマラソンコース周辺の建物や学校の屋上などの緑化事業を通じて周辺の温度を下げる作業も併行することにした。さらに、街中のあちこちに送風機などを設置する計画だ。
2020年東京五輪に向けて東京の気温を下げるために日本企業や大学研究チームまでが動き出した。パナソニックが開発した「次世代ミストシャワー」は水を噴霧する装置だが、新技術の特徴は水に圧縮空気を混合して噴出する方式で、粒子の大きさを過去の10分の1水準に縮小した。水が蒸発して体感温度を4℃ほど下げることができるが、すぐに蒸発するために「濡れた」という不快感を感じないのが特徴だ。来年夏に商用化された製品を東京のあちこちに設置する予定だ。パナソニック側はこの日、「東京を訪問する外国人を涼しくもてなす」という覚悟を明らかにした。
東京都市大学研究チームはサボテンのような多肉植物を電車の路線に植え、線路の表面の温度を落とす実験に取り組んでいる。多肉植物は砂漠などの乾燥した気候に適応するため地上の茎や葉に多くの水分を貯蔵する植物をいう。熱遮断効果がある多肉植物を活用し、真夏に50~60℃まで上がる線路の表面温度を30~40℃に落とすことが目標だ。
伊藤園は、茶殻配合シートを活用して自販機が排出する熱を抑える実験を進めている。自販機の表面の温度を60℃から45℃に落とす効果があるという。
どうだろう?
ご丁寧にご苦労様と言いたくならないか?

Even though ourselves are hot weather, Korea is trying again to pull Japanese feet with the hot weather(サプアは自分たちだって猛暑なのに、猛暑を使って日本の足を引っ張ろうとまたしている)!

To be continued...


























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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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