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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?


A barking thing as much as a weak dog. It must be the wisest way to not involve such dogs(本当に弱い犬ほどよく吠えるもの。そんな犬には関わらないのが一番賢明)!

東仙坊、この師走、本当に稀有なことに、日本のマスメディアが、サプアのいわゆる「クレーマー」、「モンスター・カスタマー」、「モンスター・ピープル」どもにスポットライトを当てたことに、苦笑させられていた。
そう、「That's just a Sapuwa」。
とにもかくにも、今後、一切、サプアと関わらないこと、それだけが我がカンパンゴ国家日本に明るい未来をもたらせてくれる方法。
そのためには、USAと真剣に国防について相談すること。
そして、我が国の武力はいらないとか、話し合えば解決できるとなどノーテンキなことをうそぶいている方々には、どんどん間引かれていただくこと。
日本が日本としてサバイバルするには、その方法しかないと思うが…。
ともあれ、東仙坊、そこで、最後の最後のサプアの最新現状を書き込み、永久に離別することにしたい。
①12月20日、 戦時中に日本企業に徴用されたとするサプア人とその遺族ら1103人が、サプア政府を相手取り1人あたり1億ウォン(約1000万円)の補償金の支払いを求める訴訟をソウル中央地裁に起こしたというから、大笑い。
それも、元徴用工らを支援する「アジア太平洋戦争犠牲者(?)サプア遺族会(???)」などは、「徴用被害者(?)」に対する補償責任について、1965年の日韓請求権協定で日本政府から3億ドルの無償資金を受け取ったサプア政府にあるとし、元徴用工や遺族に支払わないのは違法だ」と主張しているとか。
この不気味な団体、昨年8月~今年4月までに、サプア政府を相手取った計3回、約280人の訴訟に関わっていて、今回4回目の提訴で原告は計1386人だとも。
もちろん、それは何一つ問題はないが、その自ら応募し給料を少なからず受け取っていた元徴用工どものほとんどが、2015年、日本企業70社を相手取った原告計約750人による2件の訴訟を起こしているというのだから、その本質であるタカリ屋根性丸出し。
うまくいけば、ウソのような三重受給?
ところで、サプア政府、どう対処なされるのか?興味津々…。
②11月6日、ようやく業を煮やした日本政府に、サプアによる自国造船業に対する公的助成について、WTO提訴の前段階となる2国間協議を要請されたとか。
それはそうである。
サプア政府、今まですっとぼけて、「これらの措置は政府の介入によるものではない」の一点張り。
どうあれ、2国間協議が決裂すれば小委員会の設置を求め、1年半~2年かけて徹底抗戦しなければならない事案。
もっとも、この根本原因も、日本のお人好し丸出しの「正直者がバカを見る」の造船政策の歪み。
1990年代半ばまで30年強にわたって新造船市場のヒーローだった日本が、護送船団方式とはいえ世界の船舶の需給バランスを取るためによせばいいのに格好をつけ、第二次石油危機の前後とプラザ合意の後の市況が悪化したとき、2度も国の指導の下で設備を縮小。
すると、サプアの本性剥き出しに、そばにいた造船後進国のサプア、海上荷動き量の増加を見込み、90年代後半から大々的に設備を拡張し、一気に造船市場を席巻。
それはそうだと思わないか?
船の建造中に造船会社が倒産しても船の発注者が事前に支払った資金を銀行が代わりに返還してくれる「前受金返還保証」の公的金融機関による発給体制を整備したうえ、官民ファンドによる新造船の発注支援まで実効。、
ついには、経営難に陥った大手造船「大宇」にサプアの公的金融機関が15年、約1.2兆円の大規模な金融支援を実施し、ゾンビ企業にしたというのだから、開いた口が塞がらない。
③12月24日、サプアの国土交通省は、ドイツ自動車BMWの車のエンジンから出火する事故が相次いだ問題で、意図的に欠陥車のリコールを遅らせたとして課徴金112億ウォン(約11億円)を課すと発表。
何でも、サプアではBMWの車が炎上する事故が今年に入って40件以上、そのためにBMW車の利用を断る駐車場まで現れたとか。
事実、BMWは出火原因がEGRシステムとも呼ばれる「排ガス再循環装置」の欠陥と特定し、サプア国内で17万台以上をリコール。
8月には、EUやアジア諸国で計48万台をリコールし、さらに2ヵ月でリコール対象はディーゼル車100万台以上に拡大。
と、と、ところが、ドイツにあるBMW本社では、2015年10月に「排ガス再循環装置」の欠陥に対処するための特別チームを編成していたというから、ビックリ。
どうあれ、サプア国土交通省、課徴金とは別に検察に刑事告発するというから、果たしていくら取れることやら…。
そこで、東仙坊、このBMWへのサプアへの強硬な姿勢を見ていて、すぐ思い出したのが、これ。
2013年8月、Hyundaiと傘下のKiaのサンタフェ、グレンジャー、アバンテ、ジェネシスで雨漏りが問題になったはず。
当然、クレームが集中したものの、国内の車だからと大騒ぎしなかったはず。
それだけじゃない。
2017年6月、GM傘下のサプアGMの中型セダン・オールニューマリブも雨天走行や高圧洗車の際、車両後部ガラス上部のリアブレーキ補助ランプ部分から水漏れが発生したとか。
そのときも、被害者たちがメーカーに無償修理や部品交換や金銭的補償と車両の交換を要求したものの、メーカーは問題のブレーキのボルト・ナットをきつく締める無償修理を行っただけで、金銭補償や部品交換を行わなかったはず。
そして、その話もすぐに沈静化したはず。
外にはゴネル、これはもう性癖。

The fake Japanese within our country should tell the Korean as a person of the important ally of the same democratic country(我が国の内にいるニセ日本人ほど、サプア人を同じ民主主義国家の大切な同盟国の人というようなウソをつく)!


To be continued...





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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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